ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(12/19/夜)ー
悠「デュエリストカップセカンドの開始宣言をしろ!」
マリア「デュエル開始ぃぃっ!」
ともき「毎回それはやるんだな。」
悠「はぁ…」
摩耶「一気にテンション下がってて草。」
悠「辛いよぉ、苦しいよぉ」
金剛「ならやらなきゃいいだろ。」
悠「例え辛くて苦しくても鍛えるのをやめないだろうが!!」
金剛「それはそうだな。」
悠「だろ?」
金剛「けどそれとこれとは話は別だろ。」
悠「はい、その通りです。」
ともき「何なんだコレ」
摩耶「悠君のたわごとに金剛君の正論パンチが突き刺さった感じかな」
悠「金剛はおれをいじめて楽しんでるから。」
金剛「そんな趣味はねぇよ。」
福太郎「まぁでも今月はもうマスター帯までは上がれとるし気楽にやればええんとちゃうかな」
悠「福ちゃん優しいしゅき。」
マリア「キモッ」
悠「火の玉ストレートやめろ!!」
ともき「キモいだろ」
悠「酷い言葉をかけずに優しい言葉をかけようね。」
摩耶「けど悠君はすぐにつけあがるからなぁ。」
悠「へへっ!」
ともき「なに得意げに笑ってんだ」
悠「ぐすんぐすん」
摩耶「あーあ、泣き出しちゃった。」
金剛「情緒が不安定すぎだろ。」
悠「ぐっすん、ぐっすんおよよ。」
摩耶「全然余裕あるみたいですね。」
福太郎「また懐かしいね。」
悠「そういえばぐっすんおよよはまだリマスターとかバーチャルコンソールしてないな」
真樹「それってゲームなの?」
悠「そうだよ。みんな一度はやったことある名作だろ。」
真樹「いや、ないんだけど」
摩耶「ゲームセンターで昔はよく見かけたよね。」
金剛「どういうゲームだ?」
福太郎「落ちてくるブロックを操作してぐっすんとおよよをゴール地点まで導く落ちものパズルアクションゲームだ。」
摩耶「場所によってはミサイルとかに乗せてゴールまで一気に運んだりできるんだよね。」
悠「RTAとか本当らとんでもない操作でゴールさせるからかなり見ものだぞ。」
ともき「RTAって本当に何でもあるんだな」
悠「そりゃゲームの数だけあるさ。大奥ですらRTAあるんだぞ。」
福太郎「やっとる人が1人しかおらんけどね。」
悠「デュエリストカップセカンドの開始宣言をしろ!」
マリア「デュエル開始ぃぃっ!」
ともき「毎回それはやるんだな。」
悠「はぁ…」
摩耶「一気にテンション下がってて草。」
悠「辛いよぉ、苦しいよぉ」
金剛「ならやらなきゃいいだろ。」
悠「例え辛くて苦しくても鍛えるのをやめないだろうが!!」
金剛「それはそうだな。」
悠「だろ?」
金剛「けどそれとこれとは話は別だろ。」
悠「はい、その通りです。」
ともき「何なんだコレ」
摩耶「悠君のたわごとに金剛君の正論パンチが突き刺さった感じかな」
悠「金剛はおれをいじめて楽しんでるから。」
金剛「そんな趣味はねぇよ。」
福太郎「まぁでも今月はもうマスター帯までは上がれとるし気楽にやればええんとちゃうかな」
悠「福ちゃん優しいしゅき。」
マリア「キモッ」
悠「火の玉ストレートやめろ!!」
ともき「キモいだろ」
悠「酷い言葉をかけずに優しい言葉をかけようね。」
摩耶「けど悠君はすぐにつけあがるからなぁ。」
悠「へへっ!」
ともき「なに得意げに笑ってんだ」
悠「ぐすんぐすん」
摩耶「あーあ、泣き出しちゃった。」
金剛「情緒が不安定すぎだろ。」
悠「ぐっすん、ぐっすんおよよ。」
摩耶「全然余裕あるみたいですね。」
福太郎「また懐かしいね。」
悠「そういえばぐっすんおよよはまだリマスターとかバーチャルコンソールしてないな」
真樹「それってゲームなの?」
悠「そうだよ。みんな一度はやったことある名作だろ。」
真樹「いや、ないんだけど」
摩耶「ゲームセンターで昔はよく見かけたよね。」
金剛「どういうゲームだ?」
福太郎「落ちてくるブロックを操作してぐっすんとおよよをゴール地点まで導く落ちものパズルアクションゲームだ。」
摩耶「場所によってはミサイルとかに乗せてゴールまで一気に運んだりできるんだよね。」
悠「RTAとか本当らとんでもない操作でゴールさせるからかなり見ものだぞ。」
ともき「RTAって本当に何でもあるんだな」
悠「そりゃゲームの数だけあるさ。大奥ですらRTAあるんだぞ。」
福太郎「やっとる人が1人しかおらんけどね。」