ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(12/11/夜)ー
悠「今日は雨がちょびっと降ってたので寒いです。」
ともき「降ってたか?」
悠「降ってたよ!」
マリア「本当ですか?嘘ついてないですか?」
悠「降ったもん!本当に雨降ったもん!」
摩耶「トトロがいたみたいないい方やめてね。」
悠「トトロがいたらとりあえず捕獲を試みるわ。」
金剛「あんなデカイのどう捕まえるんだよ。」
悠「金剛を取り押さるようにするんだよ。」
摩耶「それは無理って事では?」
金剛「俺と比べるんじゃない」
真樹「けど、トトロって小さいのもいるよね。」
マリア「捕まえるならそっちですかね。」
悠「けど素早そうだからな。」
マリア「無理ですか?」
悠「いや、取り押さえることは出来そうだけど……」
ともき「けど?」
悠「そのまま殺っちゃいそうではある。」
摩耶「子供が虫捕まえようとして握りつぶす感じだね。」
金剛「ひでぇ例えだな。」
マリア「けど、あの小トトロって小さい穴とかにも突っ込んで通り抜けてましたし多少乱暴に扱っても平気なのでは?」
ともき「いや、そもそも手荒いことをしようとすんなよ。」
悠「それはそう!」
ともき「は?」
摩耶「ただ大トトロが暴れたら厄介そうだよね。めっちゃ撥ねるし爪とかえぐいし。」
金剛「トトロって肉食か?」
悠「どんぐりとか集めてたから草食じゃね?」
摩耶「どんぐりだけであの体を維持でないでしょ。」
マリア「クマとかと同じで雑食では?」
摩耶「イノシシぐらいなら丸呑みできそう。」
悠「人間とか余裕で食いそうだしな。」
ともき「やめとけ」
福太郎「猫バスとかも普通に人間とか食べてそう感あるよね。」
悠「可愛い顔してガブリってやっててほしい。」
ともき「なんでだよ」
悠「やはり猫はそういう凶悪な一面があってこそだと思うんだ。」
真樹「可愛いだけでいいじゃん…」
マリア「世の中には猫に引っかかれたり噛まれたりしても喜ぶ人種がいますからね。」
悠「ハァイ!!」
真樹「うわっ、声でっか!!」
ともき「無駄にいい返事をするな!」
悠「猫に引っかかれるのは誉やぞ!!」
悠「今日は雨がちょびっと降ってたので寒いです。」
ともき「降ってたか?」
悠「降ってたよ!」
マリア「本当ですか?嘘ついてないですか?」
悠「降ったもん!本当に雨降ったもん!」
摩耶「トトロがいたみたいないい方やめてね。」
悠「トトロがいたらとりあえず捕獲を試みるわ。」
金剛「あんなデカイのどう捕まえるんだよ。」
悠「金剛を取り押さるようにするんだよ。」
摩耶「それは無理って事では?」
金剛「俺と比べるんじゃない」
真樹「けど、トトロって小さいのもいるよね。」
マリア「捕まえるならそっちですかね。」
悠「けど素早そうだからな。」
マリア「無理ですか?」
悠「いや、取り押さえることは出来そうだけど……」
ともき「けど?」
悠「そのまま殺っちゃいそうではある。」
摩耶「子供が虫捕まえようとして握りつぶす感じだね。」
金剛「ひでぇ例えだな。」
マリア「けど、あの小トトロって小さい穴とかにも突っ込んで通り抜けてましたし多少乱暴に扱っても平気なのでは?」
ともき「いや、そもそも手荒いことをしようとすんなよ。」
悠「それはそう!」
ともき「は?」
摩耶「ただ大トトロが暴れたら厄介そうだよね。めっちゃ撥ねるし爪とかえぐいし。」
金剛「トトロって肉食か?」
悠「どんぐりとか集めてたから草食じゃね?」
摩耶「どんぐりだけであの体を維持でないでしょ。」
マリア「クマとかと同じで雑食では?」
摩耶「イノシシぐらいなら丸呑みできそう。」
悠「人間とか余裕で食いそうだしな。」
ともき「やめとけ」
福太郎「猫バスとかも普通に人間とか食べてそう感あるよね。」
悠「可愛い顔してガブリってやっててほしい。」
ともき「なんでだよ」
悠「やはり猫はそういう凶悪な一面があってこそだと思うんだ。」
真樹「可愛いだけでいいじゃん…」
マリア「世の中には猫に引っかかれたり噛まれたりしても喜ぶ人種がいますからね。」
悠「ハァイ!!」
真樹「うわっ、声でっか!!」
ともき「無駄にいい返事をするな!」
悠「猫に引っかかれるのは誉やぞ!!」