ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(12/9/夜)ー
悠「ふー……最悪だ」
優日「コイツいっつも最悪ってんなぁ!」
悠「ディープブラック(最低最悪)と呼んでくれ。」
優日「私はシトリーちゃん好きだから、悠は最低だけなら許すよ。」
悠「ただの最低って最低じゃないか!」
ともき「何言ってんだお前は」
悠「何言ってるのかおれもよくわかんなくなってる!!」
ともき「なんだコイツ」
摩耶「それで何が最悪なの?」
悠「みんな大好きなDCファーストが始まったよぉ!」
ビキビキ
福太郎「苦虫かみつぶしたっていうレベルでない顔しとるよ。」
金剛「大好きという言葉とこれほど釣り合わない表情があるか?」
悠「もうゲロ吐きそう」
優日「ザラメが溶けたの?」
悠「ダーリンダーリンダーリン♪」
摩耶「楽しそうだね。」
悠「楽しく生きていきたい。」
真樹「生きてけてるじゃん」
悠「おぉん?!」
真樹「今のどこにキレられる要素があったのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
優日「何度も言ってるし、言われてるとも思うけどさ……嫌ならやらなきゃいいんだよ。」
悠「やめて!そうやって火の玉ストレートであたいをぶたないで!」
ともき「本当に火の玉のストレートぶつけられたらいいのに。」
摩耶「ボールはないけど新聞紙はあるからこれを丸く固めて火をつけてぶつける?」
悠「火遊びダメ絶対!」
金剛「火遊びってレベルじゃないだろ。」
優日「火炎瓶とかのがいい?」
悠「殺傷能力あげるんじゃねぇよ」
摩耶「けど悠君は火炎瓶とか好きそうだよね。」
悠「好きか嫌いかでいうと好きな側だわ。」
優日「パイルバンカーとどっちが好き?」
悠「それはパイルバンカーだろ。」
ともき「何と何を比べてんだ。」
悠「どっちも男のロマンだろ?」
ともき「全然ロマンを感じないが」
福太郎「パイルバンカーはともかく火炎瓶もロマンかな?」
悠「ゾンビの群れとかに投げ込みたいじゃん?」
優日「最近のゾンビは走り回るし、ちょっと焼いたぐらいだと平気なのばっかりだから……。」
悠「あー、確かに昔ながらの火に弱いゾンビじゃないとな。」
ともき「そもそも火炎瓶をゾンビの群れに投げ込みたいのがロマンっておかしいだろ。」
悠「ふー……最悪だ」
優日「コイツいっつも最悪ってんなぁ!」
悠「ディープブラック(最低最悪)と呼んでくれ。」
優日「私はシトリーちゃん好きだから、悠は最低だけなら許すよ。」
悠「ただの最低って最低じゃないか!」
ともき「何言ってんだお前は」
悠「何言ってるのかおれもよくわかんなくなってる!!」
ともき「なんだコイツ」
摩耶「それで何が最悪なの?」
悠「みんな大好きなDCファーストが始まったよぉ!」
ビキビキ
福太郎「苦虫かみつぶしたっていうレベルでない顔しとるよ。」
金剛「大好きという言葉とこれほど釣り合わない表情があるか?」
悠「もうゲロ吐きそう」
優日「ザラメが溶けたの?」
悠「ダーリンダーリンダーリン♪」
摩耶「楽しそうだね。」
悠「楽しく生きていきたい。」
真樹「生きてけてるじゃん」
悠「おぉん?!」
真樹「今のどこにキレられる要素があったのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
優日「何度も言ってるし、言われてるとも思うけどさ……嫌ならやらなきゃいいんだよ。」
悠「やめて!そうやって火の玉ストレートであたいをぶたないで!」
ともき「本当に火の玉のストレートぶつけられたらいいのに。」
摩耶「ボールはないけど新聞紙はあるからこれを丸く固めて火をつけてぶつける?」
悠「火遊びダメ絶対!」
金剛「火遊びってレベルじゃないだろ。」
優日「火炎瓶とかのがいい?」
悠「殺傷能力あげるんじゃねぇよ」
摩耶「けど悠君は火炎瓶とか好きそうだよね。」
悠「好きか嫌いかでいうと好きな側だわ。」
優日「パイルバンカーとどっちが好き?」
悠「それはパイルバンカーだろ。」
ともき「何と何を比べてんだ。」
悠「どっちも男のロマンだろ?」
ともき「全然ロマンを感じないが」
福太郎「パイルバンカーはともかく火炎瓶もロマンかな?」
悠「ゾンビの群れとかに投げ込みたいじゃん?」
優日「最近のゾンビは走り回るし、ちょっと焼いたぐらいだと平気なのばっかりだから……。」
悠「あー、確かに昔ながらの火に弱いゾンビじゃないとな。」
ともき「そもそも火炎瓶をゾンビの群れに投げ込みたいのがロマンっておかしいだろ。」