ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(12/3/夜)ー
悠「チョコバナナチップスというものを知ってるか?」
ともき「バナナチップスにチョコをつけたのか?」
悠「そうだ!!」
優日「美味しそうじゃん。なんぼなん?」
悠「100円」
優日「ヤックデカルチャー!!」
真樹「なんて?」
優日「ヤックデカルチャー」
悠「お前ゼントラーディ人だったのか?」
優日「愛・覚えてますか?」
金剛「わからんから勢いのままに進めていくのやめてもらえるか?」
福太郎「「ヤックデカルチャー」は、アニメ「マクロスシリーズ」に登場するゼントラーディ人の言葉。」
悠「意味は「信じられない」「馬鹿げている」といった強い驚きだ。」
優日「「ヤック」: 感嘆詞で、強い驚きや感動。「デ」: 否定の接頭。「カルチャー」: 驚きを意味する言葉ね。」
真樹「へー……。」
摩耶「なんでまたマクロス?」
優日「驚きの余り出ちゃった。」
悠「やっぱりオマエはゼントラーディ人だろ。」
優日「悠はアナグマでしょ」
悠「ま~ ぐまぐまぐ~ ぐまぐま ま?」
金剛「いや、わかんねぇから。」
優日「私はアナグマ。あなたはアナグマ?っていってます。」
福太郎「返事は「まっ」やね。」
金剛「なんか怖いんだが」
悠「んま んぐ ぐままままぐ~ ぐま! ま?」
優日「ぐま!」
ともき「いや、普通に会話してんなよ」
真樹「なん?」
福太郎「夜は星がいっぱい。あなたもそう思う?って」
真樹「なんかちょっとロマンチックなこと言ってる。」
悠「それでチョコバナナチップスの話なんだが普通に美味そうなんだよ。おれはチョコダメだから食えんが。」
真樹「わぁ、普通に話が戻ってきた!」
優日「そりゃ美味しいでしょ。バナナチップス自体が美味しいのに、バナナと相性のいいチョコが塗られてるんだから。カツカレーみたいなもんじゃん。」
金剛「すっげぇ例えだな。」
摩耶「最高の組み合わせってことでしょ。」
悠「カツカレーは確かに美味いがおれはカツよりカレーにはメンチの方が好きだったりする。」
ともき「別にお前の好みは聞いてないだろ。」
優日「私は全部のせぇぇ!」
ともき「それも聞いてねぇよ!!」
悠「チョコバナナチップスというものを知ってるか?」
ともき「バナナチップスにチョコをつけたのか?」
悠「そうだ!!」
優日「美味しそうじゃん。なんぼなん?」
悠「100円」
優日「ヤックデカルチャー!!」
真樹「なんて?」
優日「ヤックデカルチャー」
悠「お前ゼントラーディ人だったのか?」
優日「愛・覚えてますか?」
金剛「わからんから勢いのままに進めていくのやめてもらえるか?」
福太郎「「ヤックデカルチャー」は、アニメ「マクロスシリーズ」に登場するゼントラーディ人の言葉。」
悠「意味は「信じられない」「馬鹿げている」といった強い驚きだ。」
優日「「ヤック」: 感嘆詞で、強い驚きや感動。「デ」: 否定の接頭。「カルチャー」: 驚きを意味する言葉ね。」
真樹「へー……。」
摩耶「なんでまたマクロス?」
優日「驚きの余り出ちゃった。」
悠「やっぱりオマエはゼントラーディ人だろ。」
優日「悠はアナグマでしょ」
悠「ま~ ぐまぐまぐ~ ぐまぐま ま?」
金剛「いや、わかんねぇから。」
優日「私はアナグマ。あなたはアナグマ?っていってます。」
福太郎「返事は「まっ」やね。」
金剛「なんか怖いんだが」
悠「んま んぐ ぐままままぐ~ ぐま! ま?」
優日「ぐま!」
ともき「いや、普通に会話してんなよ」
真樹「なん?」
福太郎「夜は星がいっぱい。あなたもそう思う?って」
真樹「なんかちょっとロマンチックなこと言ってる。」
悠「それでチョコバナナチップスの話なんだが普通に美味そうなんだよ。おれはチョコダメだから食えんが。」
真樹「わぁ、普通に話が戻ってきた!」
優日「そりゃ美味しいでしょ。バナナチップス自体が美味しいのに、バナナと相性のいいチョコが塗られてるんだから。カツカレーみたいなもんじゃん。」
金剛「すっげぇ例えだな。」
摩耶「最高の組み合わせってことでしょ。」
悠「カツカレーは確かに美味いがおれはカツよりカレーにはメンチの方が好きだったりする。」
ともき「別にお前の好みは聞いてないだろ。」
優日「私は全部のせぇぇ!」
ともき「それも聞いてねぇよ!!」