ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/29/夜)ー
悠「そういえば今話題沸騰の果てしなきスカーレトット見に行った?」
ともき「「ト」が多い。」
摩耶「見に行ってないね」
優日「アマプラでサマーウォーズなら見たよ、あと君の名は」
福太郎「君の名ははちゃうね。」
悠「そっか。そういえば今日っていい肉の日だな。」
ともき「いや、果てしなきスカーレットの話はどうした。」
悠「おれも見てないから何も語れないんだ。」
ともき「見てないのかよ」
悠「おれを映画館まで行かせて見るまでもっといける映画は相当な映画だぞ?」
ともき「何言ってんのかわかんねぇよ。」
悠「だからいい肉の話しようぜ」
優日「それはつまり私に肉をご馳走してくれるっていうことでいいんだよね?そういう覚悟があるってことだよね?」
悠「なんでやねん」
福太郎「奢るという覚悟を持たなあかんのやね。」
優日「お腹いっぱい肉を食べる覚悟が私にはあるからね。」
悠「その覚悟を持つのはいいが奢る覚悟は持てねぇから。」
優日「覚悟を決めろッ!覚悟は『幸福』だぞッ!エンポリオ!」
悠「誰がエンポリオだ。」
福太郎「ご無沙汰のプッチ神父」
摩耶「確かに久々かもね。」
悠「ブームが来てるときはガンガン名言使うんだけどな。」
ともき「そのブーム年に何回来てんだよ。」
悠「いつだっておれはジョジョに夢中だから」
優日「それでお肉の話は?」
福太郎「牛肉の好きな食べ方は?」
優日「王道を行く……牛丼かな。」
真樹「ステーキ?」
摩耶「ローストビーフ」
ともき「焼肉かな。」
悠「牛肉だとカレーかな。」
福太郎「カレーなんや」
悠「ちょっといい肉を使った口の中でホロっととろける肉のカレーっていいじゃん?」
優日「……ちなみに一番好きなカレーは?」
悠「チキンカレー」
ともき「おい」
悠「へへへっ」
ともき「得意げに笑うんじゃない。」
摩耶「優日ちゃんは何で牛丼?」
優日「一番量が食べられそうかなって。」
真樹「そういう理由なんだ。」
優日「ぶっちゃけ牛ステーキ丼でもローストビーフ丼でも私は一向に構わん!!」
悠「だろうな。」
悠「そういえば今話題沸騰の果てしなきスカーレトット見に行った?」
ともき「「ト」が多い。」
摩耶「見に行ってないね」
優日「アマプラでサマーウォーズなら見たよ、あと君の名は」
福太郎「君の名ははちゃうね。」
悠「そっか。そういえば今日っていい肉の日だな。」
ともき「いや、果てしなきスカーレットの話はどうした。」
悠「おれも見てないから何も語れないんだ。」
ともき「見てないのかよ」
悠「おれを映画館まで行かせて見るまでもっといける映画は相当な映画だぞ?」
ともき「何言ってんのかわかんねぇよ。」
悠「だからいい肉の話しようぜ」
優日「それはつまり私に肉をご馳走してくれるっていうことでいいんだよね?そういう覚悟があるってことだよね?」
悠「なんでやねん」
福太郎「奢るという覚悟を持たなあかんのやね。」
優日「お腹いっぱい肉を食べる覚悟が私にはあるからね。」
悠「その覚悟を持つのはいいが奢る覚悟は持てねぇから。」
優日「覚悟を決めろッ!覚悟は『幸福』だぞッ!エンポリオ!」
悠「誰がエンポリオだ。」
福太郎「ご無沙汰のプッチ神父」
摩耶「確かに久々かもね。」
悠「ブームが来てるときはガンガン名言使うんだけどな。」
ともき「そのブーム年に何回来てんだよ。」
悠「いつだっておれはジョジョに夢中だから」
優日「それでお肉の話は?」
福太郎「牛肉の好きな食べ方は?」
優日「王道を行く……牛丼かな。」
真樹「ステーキ?」
摩耶「ローストビーフ」
ともき「焼肉かな。」
悠「牛肉だとカレーかな。」
福太郎「カレーなんや」
悠「ちょっといい肉を使った口の中でホロっととろける肉のカレーっていいじゃん?」
優日「……ちなみに一番好きなカレーは?」
悠「チキンカレー」
ともき「おい」
悠「へへへっ」
ともき「得意げに笑うんじゃない。」
摩耶「優日ちゃんは何で牛丼?」
優日「一番量が食べられそうかなって。」
真樹「そういう理由なんだ。」
優日「ぶっちゃけ牛ステーキ丼でもローストビーフ丼でも私は一向に構わん!!」
悠「だろうな。」