ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/28/夜)ー
悠「寒いなぁ」
マリア「ヒートテックいいですよ。私は持ってませんけど。」
ともき「じゃあどうして良いと言ったんだ…」
マリア「私の同僚うちではかなり使ってる人多いものですから生の口コミですよ。」
悠「なるほど」
福太郎「ちなみの平均年齢は?」
マリア「……いや、ちょっと分からないですね」
ともき「平均年齢が分からないってなんだ」
マリア「なにしろ年齢不詳の方々が多いですからね。」
悠「言ってしまえばお前も年齢偽ってるしな。」
マリア「気のせいですよ」
悠「気のせいの使い方おかしいだろ。」
摩耶「けどヒートテックにも弱点はあるんだよね。」
真樹「弱点?」
悠「汗をかくと乾きにくくて「汗冷え」を引き起こす可能性があるとかな。」
福太郎「へー、そうなんや」
真樹「そう考えるとヒートテックきて仕事とかすると実は悪循環?」
悠「多少汗冷えしようとも寒いよりはいいから」
摩耶「けど汗冷えってことは冷えてるよね。」
悠「…………( ゚д゚)ハッ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「最近さ、ハッとすることが多くなった気がする。」
福太郎「どゆこと?」
悠「滅多に食べないものとか久々に食べると改めて旨さに気づく的な。」
マリア「赤ちゃんですか?」
悠「誰が初めてのアイスクリームに驚いて夢中になる赤ちゃんだ。」
ともき「そこまで誰も具体的なこと言ってないけどな。」
悠「ちなみにおれはそこまでソフトクリームには感動してなかったらしい。ただコーンスープにはめっちゃ感動してたそうだ。」
福太郎「かわいらしいやん。」
悠「今も昔もおれは可愛いんだよ」
マリア「今は可愛さ余って憎さ兆倍では?」
悠「はぁぁ!?」
摩耶「いや、そこまで驚くことじゃないよ?」
ともき「だいぶ事実だろ。」
悠「ちょっと何言ってるか分からない。」
マリア「なんでやねん。」
悠「……あ、コーンスープ飲みたいな」
ともき「好きにしろや」
福太郎「自販機であったかいコーンスープ缶も出て来とるね」
悠「けど最近自販機の飲み物高いからな。」
マリア「200円とかしますよね。」
悠「スーパーによっちゃ同じものか2つ買えるぞ」
悠「寒いなぁ」
マリア「ヒートテックいいですよ。私は持ってませんけど。」
ともき「じゃあどうして良いと言ったんだ…」
マリア「私の同僚うちではかなり使ってる人多いものですから生の口コミですよ。」
悠「なるほど」
福太郎「ちなみの平均年齢は?」
マリア「……いや、ちょっと分からないですね」
ともき「平均年齢が分からないってなんだ」
マリア「なにしろ年齢不詳の方々が多いですからね。」
悠「言ってしまえばお前も年齢偽ってるしな。」
マリア「気のせいですよ」
悠「気のせいの使い方おかしいだろ。」
摩耶「けどヒートテックにも弱点はあるんだよね。」
真樹「弱点?」
悠「汗をかくと乾きにくくて「汗冷え」を引き起こす可能性があるとかな。」
福太郎「へー、そうなんや」
真樹「そう考えるとヒートテックきて仕事とかすると実は悪循環?」
悠「多少汗冷えしようとも寒いよりはいいから」
摩耶「けど汗冷えってことは冷えてるよね。」
悠「…………( ゚д゚)ハッ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「最近さ、ハッとすることが多くなった気がする。」
福太郎「どゆこと?」
悠「滅多に食べないものとか久々に食べると改めて旨さに気づく的な。」
マリア「赤ちゃんですか?」
悠「誰が初めてのアイスクリームに驚いて夢中になる赤ちゃんだ。」
ともき「そこまで誰も具体的なこと言ってないけどな。」
悠「ちなみにおれはそこまでソフトクリームには感動してなかったらしい。ただコーンスープにはめっちゃ感動してたそうだ。」
福太郎「かわいらしいやん。」
悠「今も昔もおれは可愛いんだよ」
マリア「今は可愛さ余って憎さ兆倍では?」
悠「はぁぁ!?」
摩耶「いや、そこまで驚くことじゃないよ?」
ともき「だいぶ事実だろ。」
悠「ちょっと何言ってるか分からない。」
マリア「なんでやねん。」
悠「……あ、コーンスープ飲みたいな」
ともき「好きにしろや」
福太郎「自販機であったかいコーンスープ缶も出て来とるね」
悠「けど最近自販機の飲み物高いからな。」
マリア「200円とかしますよね。」
悠「スーパーによっちゃ同じものか2つ買えるぞ」