ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/27/夜)ー
悠「おれもう本当の本当の本当にわからないわ。」
優日「世の中に分からない事なんて沢山あるでしょ」
悠「それは……そうだわな。」
福太郎「真理やね」
優日「けど、私は優しいから聞いてあげるよ。どうしたの?」
悠「本当に優しいなら前置きなく聞けよ」
優日「え?なに?もういいの?」
悠「あっ、話しますぅ」
摩耶「扱い方をよくわかってるね。」
悠「今月はもうクッソ忙しくてさマスターデュエルのイベントも最低限しか走らなかったんだよ。」
ともき「忙しかったのか」
悠「裏では色々と忙しいのよ、あたち。」
真樹「キモイ」
悠「おぉん!?」
摩耶「それで?」
悠「これもうマスター帯無理って思ってたんだわ。なにしろダイヤの5から4をずっとループしてたぐらいにはダメダメダメ。」
優日「脳みその中から「やめろ馬鹿」と喚くモラリティ?」
摩耶「ダーリンベイビーダーリン半端なくラブ?」
悠「きらめき浮き足立つフィロソフィ♪」
ともき「楽しそうだな」
悠「いや、本当に酷くてなマジで上がり下がりしてて諦めてたんだけどな昨日までポチポチやっててダイヤ2まで来て今日もやってたらダイヤ3まで落ちました」
優日「あひゃっ」
ともき「なんだ今の」
優日「ごめん、普通に笑いが吹きでちゃった。」
悠「邪悪な笑い方しやがって。」
福太郎「ほんで3に落ちて?」
悠「嘆きながらやり続けてマスター帯まで行けた。」
ともき「結局行けたのかよ」
悠「そうなんだよ……もうわからん、何が正解なんかわしには分からん!!」
優日「ティアラメンツは正解ではないのは分かるけどね。」
悠「誰がティアラメンツ使ってるって言った?」
摩耶「違うの?」
悠「いや、ティアラメンツだけど」
ともき「なんだコイツ」
悠「ちなみに勝てば昇格戦はコイントス裏、初動なし、レイからのロゼ特殊にゴキブリ投げたけど通らず超融合だよりだったのに、三矛の才で超融合バウンスされて100%負けたと思ったのになんかアザレア出してエンドでこっちのターン回った瞬間サレンダーしてくれて上がれた。」
福太郎「なんでシズク→ゼロでエンゲージでもアンカーでもサーチせーへんかったんやろね」
悠「だよな。普通にゼロだけでも絶対負けてたのに」
悠「おれもう本当の本当の本当にわからないわ。」
優日「世の中に分からない事なんて沢山あるでしょ」
悠「それは……そうだわな。」
福太郎「真理やね」
優日「けど、私は優しいから聞いてあげるよ。どうしたの?」
悠「本当に優しいなら前置きなく聞けよ」
優日「え?なに?もういいの?」
悠「あっ、話しますぅ」
摩耶「扱い方をよくわかってるね。」
悠「今月はもうクッソ忙しくてさマスターデュエルのイベントも最低限しか走らなかったんだよ。」
ともき「忙しかったのか」
悠「裏では色々と忙しいのよ、あたち。」
真樹「キモイ」
悠「おぉん!?」
摩耶「それで?」
悠「これもうマスター帯無理って思ってたんだわ。なにしろダイヤの5から4をずっとループしてたぐらいにはダメダメダメ。」
優日「脳みその中から「やめろ馬鹿」と喚くモラリティ?」
摩耶「ダーリンベイビーダーリン半端なくラブ?」
悠「きらめき浮き足立つフィロソフィ♪」
ともき「楽しそうだな」
悠「いや、本当に酷くてなマジで上がり下がりしてて諦めてたんだけどな昨日までポチポチやっててダイヤ2まで来て今日もやってたらダイヤ3まで落ちました」
優日「あひゃっ」
ともき「なんだ今の」
優日「ごめん、普通に笑いが吹きでちゃった。」
悠「邪悪な笑い方しやがって。」
福太郎「ほんで3に落ちて?」
悠「嘆きながらやり続けてマスター帯まで行けた。」
ともき「結局行けたのかよ」
悠「そうなんだよ……もうわからん、何が正解なんかわしには分からん!!」
優日「ティアラメンツは正解ではないのは分かるけどね。」
悠「誰がティアラメンツ使ってるって言った?」
摩耶「違うの?」
悠「いや、ティアラメンツだけど」
ともき「なんだコイツ」
悠「ちなみに勝てば昇格戦はコイントス裏、初動なし、レイからのロゼ特殊にゴキブリ投げたけど通らず超融合だよりだったのに、三矛の才で超融合バウンスされて100%負けたと思ったのになんかアザレア出してエンドでこっちのターン回った瞬間サレンダーしてくれて上がれた。」
福太郎「なんでシズク→ゼロでエンゲージでもアンカーでもサーチせーへんかったんやろね」
悠「だよな。普通にゼロだけでも絶対負けてたのに」