ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/26/夜)ー
悠「おいしいヨーグルトが食べたい。」
マリア「甘いやつですか?プレーンですか」
悠「あま~いのだ。」
摩耶「言い方がイラっとする。」
福太郎「なんでヨーグルト?」
悠「ある映画で出てたヨーグルトかやたら美味そうだったから。」
マリア「ヨーグルトは朝食べるのと夜食べるので効果が違うらしいですね。」
真樹「そうなの?」
悠「朝は、1日を元気に過ごすための栄養補給に夜は、カルシウムの吸収率が高まり、腸の働きが活発になるため、腸内環境を整える目的にだな。」
真樹「へー」
悠「ヨーグルトといえば生クリームと混ぜてアイスにするのも美味いよな。」
摩耶「この寒いのにアイス食べるんだ。」
悠「むしろ部屋をほっかほっかにして食うアイスは至高だろ」
摩耶「ああ、それはそうだね。」
福太郎「ちなみに何系のヨーグルトが食べたいん?」
悠「やっぱりどっさりとフルーツが入ったやつかな。フルーツ7、ヨーグルト3ぐらいで。」
ともき「それはもうヨーグルトと言えるのか?」
悠「ヨーグルトは使ってるから」
福太郎「フルーツヨーグルトサラダかな」
摩耶「美味しそうだね。」
悠「サラダってついてるけどデザートよな」
福太郎「中にはカットキャベツとか一緒にしとるものもあるし」
悠「そういう意味だとフルーツ混ぜてる系のサラダとかピザのパインとか許せない派閥なんだが。」
摩耶「酢豚のパイナップルとかも?」
悠「アウト」
ともき「人は選ぶよな」
マリア「一応フルーツで作る料理も美味しいですよ。金柑のピクルスとかイチゴと白いんげんのサラダとか」
悠「白いんげんは白いんげんでイチゴはイチゴで食えばいいと思う」
ともき「そこに行き着くわな」
福太郎「おしゃれ感は出てくるよな」
悠「どうしてもおしゃれ感を出しないならトマトとかでいいよな。あとパプリカ。」
福太郎「派手な色しとるしね。」
摩耶「不思議だよね。トマトだと別に忌避感ないのにフルーツだといっきに残念感が出るの。」
悠「だってどう考えても別々に食う方が上手いし。」
福太郎「好きな人は好きやけどね。」
悠「おれも焼き林檎ぐらいなら別にありなんだけどなぁ。」
悠「おいしいヨーグルトが食べたい。」
マリア「甘いやつですか?プレーンですか」
悠「あま~いのだ。」
摩耶「言い方がイラっとする。」
福太郎「なんでヨーグルト?」
悠「ある映画で出てたヨーグルトかやたら美味そうだったから。」
マリア「ヨーグルトは朝食べるのと夜食べるので効果が違うらしいですね。」
真樹「そうなの?」
悠「朝は、1日を元気に過ごすための栄養補給に夜は、カルシウムの吸収率が高まり、腸の働きが活発になるため、腸内環境を整える目的にだな。」
真樹「へー」
悠「ヨーグルトといえば生クリームと混ぜてアイスにするのも美味いよな。」
摩耶「この寒いのにアイス食べるんだ。」
悠「むしろ部屋をほっかほっかにして食うアイスは至高だろ」
摩耶「ああ、それはそうだね。」
福太郎「ちなみに何系のヨーグルトが食べたいん?」
悠「やっぱりどっさりとフルーツが入ったやつかな。フルーツ7、ヨーグルト3ぐらいで。」
ともき「それはもうヨーグルトと言えるのか?」
悠「ヨーグルトは使ってるから」
福太郎「フルーツヨーグルトサラダかな」
摩耶「美味しそうだね。」
悠「サラダってついてるけどデザートよな」
福太郎「中にはカットキャベツとか一緒にしとるものもあるし」
悠「そういう意味だとフルーツ混ぜてる系のサラダとかピザのパインとか許せない派閥なんだが。」
摩耶「酢豚のパイナップルとかも?」
悠「アウト」
ともき「人は選ぶよな」
マリア「一応フルーツで作る料理も美味しいですよ。金柑のピクルスとかイチゴと白いんげんのサラダとか」
悠「白いんげんは白いんげんでイチゴはイチゴで食えばいいと思う」
ともき「そこに行き着くわな」
福太郎「おしゃれ感は出てくるよな」
悠「どうしてもおしゃれ感を出しないならトマトとかでいいよな。あとパプリカ。」
福太郎「派手な色しとるしね。」
摩耶「不思議だよね。トマトだと別に忌避感ないのにフルーツだといっきに残念感が出るの。」
悠「だってどう考えても別々に食う方が上手いし。」
福太郎「好きな人は好きやけどね。」
悠「おれも焼き林檎ぐらいなら別にありなんだけどなぁ。」