ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/22/夜)ー
悠「炬燵がある生活はいいぞぉ―これ」
優日「一年ぶりのコタツだから一気に快楽が押し寄せて頭パーンってならなかった?」
悠「時間停止物の同人誌じゃねぇんだから。……ギリギリ耐えたわ。」
ともき「どんな例え方してんだ。」
福太郎「ほんでギリギリ耐えたんやね。」
悠「おれじゃなかったら危ないところだった。」
摩耶「まぁもとから頭パーだしね。」
悠「そうそう……って、誰の頭がパーやねん。どっちかというとグーだわ!」
優日「硬さ的な意味で?」
悠「そうだ。」
摩耶「叩き割らなきゃ」
福太郎「スイカ頭かな?」
悠「そのネタ分かる人絶対いないわ。」
優日「今はもうスイカがなくなって売ってるのはリンゴやミカンだけどね。」
悠「ミカン美味しい」
真樹「急に何?」
悠「おいしいやろがいっ!!」
優日「今時は不味いフルーツ探すほうが難しいね。」
摩耶「確かにどんなフルーツも一定の品質たもってるよね。」
金剛「その分、スカスカしたのとかやたら酸っぱいのとかに当たると本当に損した気分になるぞ。」
悠「おれは酸っぱいのも好きだけどなパイナップルとか」
福太郎「悠は基本に酸味が好きやもんね。」
悠「好きーポン酢にアホほどレモン絞りたい。」
優日「辛酸舐めたいんだね。」
悠「酸っぱいのが好きてだけで辛酸は舐めたくねぇから!!」
摩耶「硫酸とかは?」
悠「舐めれるか!」
真樹「ちなみに硫酸って味するの?」
福太郎「さぁ…」
悠「科学的なことを言うなら渋みとピリッとした味になるはずだが……そもそも舐められないからな。」
摩耶「ちなみに苦手な酸っぱさはないの?」
悠「当然だが傷んだ酸っぱい味と匂いは絶対無理だぞ。普通にリバースする。」
優日「ザラメが溶けて?」
悠「ゲロになりそう!」
ともき「やかましいわ。」
悠「話を戻すが酸っぱいといえばすっぱいイチゴはおれもハズレだと思うわ。」
摩耶「いちごもこれから売れ筋になっていくフルーツだね。」
金剛「ケーキにも使われるしな」
悠「クリスマスが近いしな。」
優日「なんならお正月も近いってしってた?」
悠「えぇっマジかよ!!」
ともき「わざとらしい反応やめろ。」
悠「炬燵がある生活はいいぞぉ―これ」
優日「一年ぶりのコタツだから一気に快楽が押し寄せて頭パーンってならなかった?」
悠「時間停止物の同人誌じゃねぇんだから。……ギリギリ耐えたわ。」
ともき「どんな例え方してんだ。」
福太郎「ほんでギリギリ耐えたんやね。」
悠「おれじゃなかったら危ないところだった。」
摩耶「まぁもとから頭パーだしね。」
悠「そうそう……って、誰の頭がパーやねん。どっちかというとグーだわ!」
優日「硬さ的な意味で?」
悠「そうだ。」
摩耶「叩き割らなきゃ」
福太郎「スイカ頭かな?」
悠「そのネタ分かる人絶対いないわ。」
優日「今はもうスイカがなくなって売ってるのはリンゴやミカンだけどね。」
悠「ミカン美味しい」
真樹「急に何?」
悠「おいしいやろがいっ!!」
優日「今時は不味いフルーツ探すほうが難しいね。」
摩耶「確かにどんなフルーツも一定の品質たもってるよね。」
金剛「その分、スカスカしたのとかやたら酸っぱいのとかに当たると本当に損した気分になるぞ。」
悠「おれは酸っぱいのも好きだけどなパイナップルとか」
福太郎「悠は基本に酸味が好きやもんね。」
悠「好きーポン酢にアホほどレモン絞りたい。」
優日「辛酸舐めたいんだね。」
悠「酸っぱいのが好きてだけで辛酸は舐めたくねぇから!!」
摩耶「硫酸とかは?」
悠「舐めれるか!」
真樹「ちなみに硫酸って味するの?」
福太郎「さぁ…」
悠「科学的なことを言うなら渋みとピリッとした味になるはずだが……そもそも舐められないからな。」
摩耶「ちなみに苦手な酸っぱさはないの?」
悠「当然だが傷んだ酸っぱい味と匂いは絶対無理だぞ。普通にリバースする。」
優日「ザラメが溶けて?」
悠「ゲロになりそう!」
ともき「やかましいわ。」
悠「話を戻すが酸っぱいといえばすっぱいイチゴはおれもハズレだと思うわ。」
摩耶「いちごもこれから売れ筋になっていくフルーツだね。」
金剛「ケーキにも使われるしな」
悠「クリスマスが近いしな。」
優日「なんならお正月も近いってしってた?」
悠「えぇっマジかよ!!」
ともき「わざとらしい反応やめろ。」