ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/16/夜)ー
悠「米が余ったらどうするか悩むよな。」
ともき「お前の所で米が余るなんてことあるのか?」
悠「え、ないよ。」
ともき「ないんじゃねぇか。」
福太郎「一粒のこらず食べきるやろね。」
悠「そらもうしっかりと食べきるぞ。しっかりとな。」
摩耶「じゃあ何なの今の話は?」
悠「いや、おれが夜中に炊いて食べたい分だけ食べた時は余るから。」
マリア「なんで夜中にご飯炊いてるんですかねぇ」
悠「米が食いたくなったからじゃい!!」
優日「ああ、わかる。」
ともき「分かっちゃった奴がいたよ。」
マリア「なら仕方ないですね。」
悠「なんか引っかかるんだが?」
マリア「お米が余ったならおにぎりとかにするのが王道では?」
摩耶「おにぎりかチャーハンか……ラップで包んで冷凍するとかかな。」
真樹「というかそのままにしといてもゆえちゃんが食べるんじゃない?」
悠「馬鹿。食べきってはくれるがその前に真桜に見つかったら怒られるだろ。」
優日「お米が減ってる時点でどうせバレるでしょ。」
悠「それはそうなんだけどな。」
ともき「結論が出てるのに何で抗おうとするんだ。」
悠「建前でもいいわけは考えておくべきだろ?」
摩耶「夜中に物を食べなければいいだけなんだけどね。」
悠「ははっ」
ともき「いや、笑ってごまかすなよ。」
悠「仕方かないだろ。夜中に腹が減るのは生理現象なんだから。」
優日「それな!」
マリア「うーん、仕方ないですね。」
悠「優日のいう事には賛同するのやめろや。」
マリア「悠さんの味方か優日さんの味方に付くかと言われたら優日さんにつくに決まってるでしょうが!!」
摩耶「それな!」
悠「なんでや!摩耶はおれの味方だろ!」
摩耶「ケースバイケースでね。」
悠「マジかぁ…。」
優日「100%悠の味方をするのは危ない橋を渡るのと一緒だから仕方ないね。」
悠「ちょっと言ってることがわかんない。」
マリア「薬にもなるし毒にもなるってことですよ。」
ともき「毒の成分の方が多いだろ。」
悠「良薬は口に苦しっていうだろ?」
ともき「良薬の前に毒だってんだろ。」
悠「米が余ったらどうするか悩むよな。」
ともき「お前の所で米が余るなんてことあるのか?」
悠「え、ないよ。」
ともき「ないんじゃねぇか。」
福太郎「一粒のこらず食べきるやろね。」
悠「そらもうしっかりと食べきるぞ。しっかりとな。」
摩耶「じゃあ何なの今の話は?」
悠「いや、おれが夜中に炊いて食べたい分だけ食べた時は余るから。」
マリア「なんで夜中にご飯炊いてるんですかねぇ」
悠「米が食いたくなったからじゃい!!」
優日「ああ、わかる。」
ともき「分かっちゃった奴がいたよ。」
マリア「なら仕方ないですね。」
悠「なんか引っかかるんだが?」
マリア「お米が余ったならおにぎりとかにするのが王道では?」
摩耶「おにぎりかチャーハンか……ラップで包んで冷凍するとかかな。」
真樹「というかそのままにしといてもゆえちゃんが食べるんじゃない?」
悠「馬鹿。食べきってはくれるがその前に真桜に見つかったら怒られるだろ。」
優日「お米が減ってる時点でどうせバレるでしょ。」
悠「それはそうなんだけどな。」
ともき「結論が出てるのに何で抗おうとするんだ。」
悠「建前でもいいわけは考えておくべきだろ?」
摩耶「夜中に物を食べなければいいだけなんだけどね。」
悠「ははっ」
ともき「いや、笑ってごまかすなよ。」
悠「仕方かないだろ。夜中に腹が減るのは生理現象なんだから。」
優日「それな!」
マリア「うーん、仕方ないですね。」
悠「優日のいう事には賛同するのやめろや。」
マリア「悠さんの味方か優日さんの味方に付くかと言われたら優日さんにつくに決まってるでしょうが!!」
摩耶「それな!」
悠「なんでや!摩耶はおれの味方だろ!」
摩耶「ケースバイケースでね。」
悠「マジかぁ…。」
優日「100%悠の味方をするのは危ない橋を渡るのと一緒だから仕方ないね。」
悠「ちょっと言ってることがわかんない。」
マリア「薬にもなるし毒にもなるってことですよ。」
ともき「毒の成分の方が多いだろ。」
悠「良薬は口に苦しっていうだろ?」
ともき「良薬の前に毒だってんだろ。」