ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/15/夜)ー
悠「かぼちゃの煮物のがヤバいくらい美味くできた。」
優日「味見してあげてもいいよ?用意しな。」
ともき「なんでそんなに偉そうなんだ。」
摩耶「美食家なのかもしれないよ。」
福太郎「世の美食家が全員が海原雄山みたいな人やないから。」
悠「美味すぎておれが全部くっちゃったからないぞ。」
優日「馬鹿野郎」
悠「ドストレートに馬鹿野郎って言われた。」
摩耶「慣れてるでしょ」
悠「天才と言われた数よりはバカと言われた数の方が多いのは確かだ。」
真樹「だろうね」
悠「は?」
真樹「急に切れかかってきた。」
優日「割といつも切れてるでしょ。」
悠「そんな人を怒りっぽいような言い方して」
摩耶「怒りっぽいというか双極性障害?」
悠「誰がうつ病やねん。」
福太郎「ちなみにカボチャはストレートにカボチャだけ煮たん?」
悠「そうだよ。本当は鳥そぼろと一緒に煮るつもりだったのに鳥ミンチ買い忘れたからカボチャだけだぞ。」
優日「なにやってんだ!馬鹿野郎!」
悠「また馬鹿野郎って切れられた。」
ともき「食べれないことでイライラしてるんだろ。」
悠「これはおれが悪いんかな?」
優日「うん。」
福太郎「悪いらしいで。」
悠「そっかー……いや、なんでやねん。」
ともき「これに関しては間違ってないな。」
優日「私はね、食べることに関してはそれはそれは貪欲なの!貪欲な壺より貪欲!」
ともき「何を言ってんだ。」
摩耶「貪欲な壺なら効果的には許されてるね」
悠「今の環境なら墓地にモンスターポコポコ落とせはするんだけどな。」
優日「けどドローしたいなら別の壺使うでしょ。」
悠「それはそうだな」
真樹「納得が早い」
福太郎「便利な壺は規制されていっとるしね。」
悠「強欲な壺をおれだけ3積みさせてもらえないかな」
優日「馬鹿野郎」
摩耶「本日三度目だね。」
悠「今のはおれも馬鹿なこと言ったと思った。」
福太郎「強欲で謙虚な壺なら良かったんやけどね。」
悠「あ、そうだ。話は変わるんだけどさ、この時期になると唇が切れまくるの本当に嫌だわ。」
ともき「リップとか塗っとけ。」
悠「かぼちゃの煮物のがヤバいくらい美味くできた。」
優日「味見してあげてもいいよ?用意しな。」
ともき「なんでそんなに偉そうなんだ。」
摩耶「美食家なのかもしれないよ。」
福太郎「世の美食家が全員が海原雄山みたいな人やないから。」
悠「美味すぎておれが全部くっちゃったからないぞ。」
優日「馬鹿野郎」
悠「ドストレートに馬鹿野郎って言われた。」
摩耶「慣れてるでしょ」
悠「天才と言われた数よりはバカと言われた数の方が多いのは確かだ。」
真樹「だろうね」
悠「は?」
真樹「急に切れかかってきた。」
優日「割といつも切れてるでしょ。」
悠「そんな人を怒りっぽいような言い方して」
摩耶「怒りっぽいというか双極性障害?」
悠「誰がうつ病やねん。」
福太郎「ちなみにカボチャはストレートにカボチャだけ煮たん?」
悠「そうだよ。本当は鳥そぼろと一緒に煮るつもりだったのに鳥ミンチ買い忘れたからカボチャだけだぞ。」
優日「なにやってんだ!馬鹿野郎!」
悠「また馬鹿野郎って切れられた。」
ともき「食べれないことでイライラしてるんだろ。」
悠「これはおれが悪いんかな?」
優日「うん。」
福太郎「悪いらしいで。」
悠「そっかー……いや、なんでやねん。」
ともき「これに関しては間違ってないな。」
優日「私はね、食べることに関してはそれはそれは貪欲なの!貪欲な壺より貪欲!」
ともき「何を言ってんだ。」
摩耶「貪欲な壺なら効果的には許されてるね」
悠「今の環境なら墓地にモンスターポコポコ落とせはするんだけどな。」
優日「けどドローしたいなら別の壺使うでしょ。」
悠「それはそうだな」
真樹「納得が早い」
福太郎「便利な壺は規制されていっとるしね。」
悠「強欲な壺をおれだけ3積みさせてもらえないかな」
優日「馬鹿野郎」
摩耶「本日三度目だね。」
悠「今のはおれも馬鹿なこと言ったと思った。」
福太郎「強欲で謙虚な壺なら良かったんやけどね。」
悠「あ、そうだ。話は変わるんだけどさ、この時期になると唇が切れまくるの本当に嫌だわ。」
ともき「リップとか塗っとけ。」