ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/13/夜)ー
悠「ふー……寒い」
優日「今日は冷えてたね。」
悠「いやっ!いやっ!」
ともき「イラっとするからやめろ。」
悠「おかしいな可愛さも振りまいたのに。」
摩耶「ヘイトでしょ振りまいたのは。」
優日「タンク役なら一流になれそうだよね。」
摩耶「それはどうかなぁ」
悠「お、なんでだ?」
摩耶「味方にもヘイト振りまくじゃん。」
悠「なんでやねん。」
ともき「共通の敵が生まれて平和になるかもよ。」
悠「それをすべておれが倒せばいいわけだな?」
真樹「タンク役ってそういうのだっけ?」
福太郎「んっ、違うね。」
摩耶「まぁ、悠君の役はどっちかというと敵陣のど真ん中に突っ込んで行かせることが一番だと思う。」
悠「おれは裏でこっそりやっていくタイプなんだけどなぁ。」
優日「どこが?」
悠「え?」
優日「え?」
ともき「何の話だコレ?」
悠「えーと、寒いの辛いって話。」
優日「けどさ、今年って暖冬気味じゃない?」
悠「どこがぁ?!」
優日「なんていうか、まだそこまで寒くないし」
福太郎「というか夏が異常に暑すぎた、かな。」
摩耶「今年の夏は暑かったもんね。」
悠「それは分かる。おれも死にかけたし、真桜は本気で溶けてたし。」
真樹「溶けてたんだ。」
優日「真桜ちゃんが夏を越せてよかった。」
ともき「セミかなんかじゃないんだからな…」
摩耶「そのセミは暑すぎて羽化できなかった個体もいるらしいから。」
悠「可愛そうだよな。ようやくメスのセミとアバンチュールしまくる予定だったのに。」
ともき「何を言っとるんだお前は」
福太郎「世にも奇妙なであったね。」
優日「次の転生先を悩んでてセミに転生したら楽しすぎて大喜びするやつね。」
悠「ギャグの話もアレぐらいがちょうどいいんだよな。」
福太郎「怖い話はどのぐらいがええの?」
悠「懲役30日」
福太郎「そうとう怖い方やね。」
摩耶「あれこそリメイクとかしてやったら良かったのにね。」
悠「けどアレは昔のちょっと映像とかが雑なぐらいの方が怖さを増すんだよ。」
優日「そういう怖さもあるね。」
悠「ふー……寒い」
優日「今日は冷えてたね。」
悠「いやっ!いやっ!」
ともき「イラっとするからやめろ。」
悠「おかしいな可愛さも振りまいたのに。」
摩耶「ヘイトでしょ振りまいたのは。」
優日「タンク役なら一流になれそうだよね。」
摩耶「それはどうかなぁ」
悠「お、なんでだ?」
摩耶「味方にもヘイト振りまくじゃん。」
悠「なんでやねん。」
ともき「共通の敵が生まれて平和になるかもよ。」
悠「それをすべておれが倒せばいいわけだな?」
真樹「タンク役ってそういうのだっけ?」
福太郎「んっ、違うね。」
摩耶「まぁ、悠君の役はどっちかというと敵陣のど真ん中に突っ込んで行かせることが一番だと思う。」
悠「おれは裏でこっそりやっていくタイプなんだけどなぁ。」
優日「どこが?」
悠「え?」
優日「え?」
ともき「何の話だコレ?」
悠「えーと、寒いの辛いって話。」
優日「けどさ、今年って暖冬気味じゃない?」
悠「どこがぁ?!」
優日「なんていうか、まだそこまで寒くないし」
福太郎「というか夏が異常に暑すぎた、かな。」
摩耶「今年の夏は暑かったもんね。」
悠「それは分かる。おれも死にかけたし、真桜は本気で溶けてたし。」
真樹「溶けてたんだ。」
優日「真桜ちゃんが夏を越せてよかった。」
ともき「セミかなんかじゃないんだからな…」
摩耶「そのセミは暑すぎて羽化できなかった個体もいるらしいから。」
悠「可愛そうだよな。ようやくメスのセミとアバンチュールしまくる予定だったのに。」
ともき「何を言っとるんだお前は」
福太郎「世にも奇妙なであったね。」
優日「次の転生先を悩んでてセミに転生したら楽しすぎて大喜びするやつね。」
悠「ギャグの話もアレぐらいがちょうどいいんだよな。」
福太郎「怖い話はどのぐらいがええの?」
悠「懲役30日」
福太郎「そうとう怖い方やね。」
摩耶「あれこそリメイクとかしてやったら良かったのにね。」
悠「けどアレは昔のちょっと映像とかが雑なぐらいの方が怖さを増すんだよ。」
優日「そういう怖さもあるね。」