ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/11/夜)ー
悠「今年は白菜が豊作らしいぞ。」
優日「白菜美味しいよね。炒めて良し、漬けて良し、鍋にして良し。何でもおいしい!」
福太郎「つけるいうたらキムチもええけど白菜の浅漬けもええよね。」
摩耶「豚キムチ美味しいよね。」
悠「鍋といえば白菜と豚のミルフィーユ鍋。アレ考えた奴は天才だろ。」
ともき「そうだな。」
悠「なんとか発案者はおれってことにならないかな。」
ともき「ならねぇよ。」
優日「だいしゅきホールドとか台風コロッケの起源主張してそう。」
悠「それの起源主張した奴らは悲しい末路たどってるだろ。」
摩耶「嘘ついたってことだからね。」
悠「なぜTwitter…いや、X!!で起源主張しちゃうんだろうな。」
優日「そら承認欲求を満たしたく手でしょ。」
ともき「それなんだろうな。」
優日「それより今日ってポッキー&プリッツの日だよね。」
福太郎「11月11日ってそうなんや。」
悠「ポッキーゲームするか?」
ともき「アホか」
優日「私と鈴猫さんがするって話なら全然受けるけど。」
ともき「ここにいない人を巻き込むな。」
優日「ダメかぁ。」
悠「おれはそれでも全然ありだがな。」
摩耶「見ていてこっちも楽しめそうだよね。」
福太郎「キマシタワー」
真樹「え?」
悠「ポッキーゲームもそろそろ別の内容にしていってもいいと思うんだよな。」
ともき「別の内容ってなんだよ。」
悠「そうだな……。どれだけ相手の口に突っ込めるかの勝負はどうだろう?」
ともき「どうもこうもねぇよ。」
摩耶「喉の奥ついて吐いて終りそう」
悠「じゃあ、それでいこう。」
ともき「いや、どれでだよ。」
悠「だ相手の喉の奥をついて吐いた方が負け。」
優日「クソゲーじゃなくて吐きゲーだ。」
ともき「ゲームでも何でもないだろ。」
悠「ワンチャン罰ゲーム枠でどうだろう。」
ともき「罰ゲームじゃなくて、ただの「罰」だろうが!!」
摩耶「喉を突くだけならポッキーである必要もないしね。」
優日「そもそもそれやって楽しいの?」
悠「楽しくはないけど、ムカつく奴にやったら胸がスカッとするかもしれない。」
優日「私はムカつく人に側でゲロ吐かれるのは嫌だけど。」
悠「お前…賢いな。」
ともき「色々と間違ってんだよなぁ。」
悠「今年は白菜が豊作らしいぞ。」
優日「白菜美味しいよね。炒めて良し、漬けて良し、鍋にして良し。何でもおいしい!」
福太郎「つけるいうたらキムチもええけど白菜の浅漬けもええよね。」
摩耶「豚キムチ美味しいよね。」
悠「鍋といえば白菜と豚のミルフィーユ鍋。アレ考えた奴は天才だろ。」
ともき「そうだな。」
悠「なんとか発案者はおれってことにならないかな。」
ともき「ならねぇよ。」
優日「だいしゅきホールドとか台風コロッケの起源主張してそう。」
悠「それの起源主張した奴らは悲しい末路たどってるだろ。」
摩耶「嘘ついたってことだからね。」
悠「なぜTwitter…いや、X!!で起源主張しちゃうんだろうな。」
優日「そら承認欲求を満たしたく手でしょ。」
ともき「それなんだろうな。」
優日「それより今日ってポッキー&プリッツの日だよね。」
福太郎「11月11日ってそうなんや。」
悠「ポッキーゲームするか?」
ともき「アホか」
優日「私と鈴猫さんがするって話なら全然受けるけど。」
ともき「ここにいない人を巻き込むな。」
優日「ダメかぁ。」
悠「おれはそれでも全然ありだがな。」
摩耶「見ていてこっちも楽しめそうだよね。」
福太郎「キマシタワー」
真樹「え?」
悠「ポッキーゲームもそろそろ別の内容にしていってもいいと思うんだよな。」
ともき「別の内容ってなんだよ。」
悠「そうだな……。どれだけ相手の口に突っ込めるかの勝負はどうだろう?」
ともき「どうもこうもねぇよ。」
摩耶「喉の奥ついて吐いて終りそう」
悠「じゃあ、それでいこう。」
ともき「いや、どれでだよ。」
悠「だ相手の喉の奥をついて吐いた方が負け。」
優日「クソゲーじゃなくて吐きゲーだ。」
ともき「ゲームでも何でもないだろ。」
悠「ワンチャン罰ゲーム枠でどうだろう。」
ともき「罰ゲームじゃなくて、ただの「罰」だろうが!!」
摩耶「喉を突くだけならポッキーである必要もないしね。」
優日「そもそもそれやって楽しいの?」
悠「楽しくはないけど、ムカつく奴にやったら胸がスカッとするかもしれない。」
優日「私はムカつく人に側でゲロ吐かれるのは嫌だけど。」
悠「お前…賢いな。」
ともき「色々と間違ってんだよなぁ。」