ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/8/夜)ー
悠「寒くなってきたら心も辛く寒くなってくるよな。」
ともき「別にならんが」
悠「おれはなるの!!」
優日「精神科通ったらどうかな?」
悠「おれは精神科に通ってもいいけど精神科の先生が可哀そうだとは思わんか?」
優日「その配慮はなかったから私が悪いわ。」
悠「ふふん」
摩耶「なにも威張れることは言ってないからね。」
金剛「さらに言うなら精神科医を困らせるってなんだよ。」
摩耶「相手の心を壊すんでしょ。」
優日「クソサイコクソ野郎だからね。」
悠「なんでやねん!おれのどこがサイコパスだ!」
摩耶「殺した女が持ってたり身につけたものを収集してそうなところとかかな。」
悠「とんでもない風評被害なんだが?そもそも女を殺したことねぇから!!」
優日「けど埋めたりしたことは?」
悠「ねぇよ!というか埋めてる時点で殺っちゃってるだろ。」
金剛「何の話してんだコレ」
摩耶「そういえば今夜は世にも奇妙な物語するらしいね。」
悠「サイコパスの話あるかな」
真樹「そこ気になるんだ」
優日「世にも奇妙な物語に手で来る人物は大抵何かしらのサイコパス多いから出るんじゃない?」
悠「言われてみればそうだな」
福太郎「ギャグ全振りのとかはとくにやね。」
摩耶「僕的にはもっとじっとりとしたホラー系をやってほしいんだけどね。」
福太郎「分かる」
悠「めちゃ分かる。」
真樹「三人ほどが共感したね。」
優日「私はホラー全振りでなくてもいいけど昔みたいに何かこうひっかかりというか胸につっかえが残るような話を見たいね。」
ともき「どっちにしろハッピーエンドとか感動を求めてはないんだな。」
悠「感動系は感動系でいいんだが2.3回に一回でいいと思う。」
摩耶「ちなみに世にも杏奈物語で好きな話って何?ズンドコベロンチョ禁止で」
悠「ズンド……くっ!」
摩耶「絶対言うと思った」
福太郎「禁止でなかったら俺もいうとったわ。」
優日「ミートゥ」
ともき「どれだけズンドコベロンチョ好きなんだよ。」
悠「あれはやっぱり面白いんだよ」
優日「特定のワード系はやっぱり面白いよね。」
悠「くしゃがらとかな。」
悠「寒くなってきたら心も辛く寒くなってくるよな。」
ともき「別にならんが」
悠「おれはなるの!!」
優日「精神科通ったらどうかな?」
悠「おれは精神科に通ってもいいけど精神科の先生が可哀そうだとは思わんか?」
優日「その配慮はなかったから私が悪いわ。」
悠「ふふん」
摩耶「なにも威張れることは言ってないからね。」
金剛「さらに言うなら精神科医を困らせるってなんだよ。」
摩耶「相手の心を壊すんでしょ。」
優日「クソサイコクソ野郎だからね。」
悠「なんでやねん!おれのどこがサイコパスだ!」
摩耶「殺した女が持ってたり身につけたものを収集してそうなところとかかな。」
悠「とんでもない風評被害なんだが?そもそも女を殺したことねぇから!!」
優日「けど埋めたりしたことは?」
悠「ねぇよ!というか埋めてる時点で殺っちゃってるだろ。」
金剛「何の話してんだコレ」
摩耶「そういえば今夜は世にも奇妙な物語するらしいね。」
悠「サイコパスの話あるかな」
真樹「そこ気になるんだ」
優日「世にも奇妙な物語に手で来る人物は大抵何かしらのサイコパス多いから出るんじゃない?」
悠「言われてみればそうだな」
福太郎「ギャグ全振りのとかはとくにやね。」
摩耶「僕的にはもっとじっとりとしたホラー系をやってほしいんだけどね。」
福太郎「分かる」
悠「めちゃ分かる。」
真樹「三人ほどが共感したね。」
優日「私はホラー全振りでなくてもいいけど昔みたいに何かこうひっかかりというか胸につっかえが残るような話を見たいね。」
ともき「どっちにしろハッピーエンドとか感動を求めてはないんだな。」
悠「感動系は感動系でいいんだが2.3回に一回でいいと思う。」
摩耶「ちなみに世にも杏奈物語で好きな話って何?ズンドコベロンチョ禁止で」
悠「ズンド……くっ!」
摩耶「絶対言うと思った」
福太郎「禁止でなかったら俺もいうとったわ。」
優日「ミートゥ」
ともき「どれだけズンドコベロンチョ好きなんだよ。」
悠「あれはやっぱり面白いんだよ」
優日「特定のワード系はやっぱり面白いよね。」
悠「くしゃがらとかな。」