ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(11/3/夜)ー
悠「鍋が美味しい季節」
優日「おでん食べたいね、おでん。」
悠「ああ、おでんいいな。」
優日「オーディンいいよね。」
悠「おでんはサイコーだ。」
ともき「なんか違うの混ざってんぞ。」
福太郎「オーディンいうたらやっぱり斬鉄剣かな」
悠「そうだな」
優日「私の中で斬鉄剣は「ようじんぼう」かな。」
悠「こころづけさえ渡せばガチで裏ボスすらも一刀両断してくれるようじんぼうさんは格がちげぇぜ」
ともき「それいいのか?」
悠「さすがに裏ボスはカンスト金を全部渡すぐらいしないと発動しないけどな。」
摩耶「それでも発動はするんだ。」
悠「するぞ、リヒターに試したことあるけどガチで出るぞ。」
福太郎「裏ボスってウェポンやなぁてリヒターの方ね。」
悠「あっちの方が強いからな。」
優日「それでおでん会はいつかな?」
悠「いつそういう話の流れになった?」
優日「私の前で食べ物の話したらそうなるに決まってんでしょ?」
悠「ぐぅの音も出ねぇな」
優日「でしょ?なら大人しくおでんを振舞ってもらおうか」
ともき「どういう立場なんだお前は」
摩耶「ちなみに振舞うおでんはお店の出もいいの?」
優日「いいよ」
真樹「コンビニのでは?」
優日「問題なし」
福太郎「おでん缶」
優日「どんとこーい!」
ともき「なんでもいいのか」
優日「不味かったり腐ってなかったらなんでもいいよ。ただし……量はしっかりと用意してもらいます!!」
福太郎「量は必要なんやね。」
優日「まぁ、大根5本は欲しいね。」
ともき「それはもうおでんじゃなくて大根の煮物だろ。」
優日「それはそれでありだね。」
悠「ぶっちゃけおでんはスジと大根とじゃがいもだけでいいまである。」
福太郎「わりと真理ではあるね。」
優日「3種でいくなら私はスジ、たまご、大根かなぁ。」
悠「卵……それは強いな」
ともき「強い弱いあるのか」
摩耶「僕は餅巾着とか厚揚げも欲しい」
真樹「ソーセージ天もいいよね。」
悠「……やっぱりおでんは沢山入ってるほうが強いか」
ともき「だから強さってなんだよ」
悠「鍋が美味しい季節」
優日「おでん食べたいね、おでん。」
悠「ああ、おでんいいな。」
優日「オーディンいいよね。」
悠「おでんはサイコーだ。」
ともき「なんか違うの混ざってんぞ。」
福太郎「オーディンいうたらやっぱり斬鉄剣かな」
悠「そうだな」
優日「私の中で斬鉄剣は「ようじんぼう」かな。」
悠「こころづけさえ渡せばガチで裏ボスすらも一刀両断してくれるようじんぼうさんは格がちげぇぜ」
ともき「それいいのか?」
悠「さすがに裏ボスはカンスト金を全部渡すぐらいしないと発動しないけどな。」
摩耶「それでも発動はするんだ。」
悠「するぞ、リヒターに試したことあるけどガチで出るぞ。」
福太郎「裏ボスってウェポンやなぁてリヒターの方ね。」
悠「あっちの方が強いからな。」
優日「それでおでん会はいつかな?」
悠「いつそういう話の流れになった?」
優日「私の前で食べ物の話したらそうなるに決まってんでしょ?」
悠「ぐぅの音も出ねぇな」
優日「でしょ?なら大人しくおでんを振舞ってもらおうか」
ともき「どういう立場なんだお前は」
摩耶「ちなみに振舞うおでんはお店の出もいいの?」
優日「いいよ」
真樹「コンビニのでは?」
優日「問題なし」
福太郎「おでん缶」
優日「どんとこーい!」
ともき「なんでもいいのか」
優日「不味かったり腐ってなかったらなんでもいいよ。ただし……量はしっかりと用意してもらいます!!」
福太郎「量は必要なんやね。」
優日「まぁ、大根5本は欲しいね。」
ともき「それはもうおでんじゃなくて大根の煮物だろ。」
優日「それはそれでありだね。」
悠「ぶっちゃけおでんはスジと大根とじゃがいもだけでいいまである。」
福太郎「わりと真理ではあるね。」
優日「3種でいくなら私はスジ、たまご、大根かなぁ。」
悠「卵……それは強いな」
ともき「強い弱いあるのか」
摩耶「僕は餅巾着とか厚揚げも欲しい」
真樹「ソーセージ天もいいよね。」
悠「……やっぱりおでんは沢山入ってるほうが強いか」
ともき「だから強さってなんだよ」