ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/21/夜)ー
悠「おれはグルメとは言わないが少しばかり職にはこだわりがある。」
マリア「こだわりの前に「変な」が抜けてますよ。」
悠「ん?」
マリア「にゃん?」
悠「次それで返したらガチのヘッドソバットな。」
マリア「アッハイ」
ともき「それでなんだよ」
悠「カップ麺てさ、すこしのびた方が旨くない?」
摩耶「のびたっていうのはしばらく放置するって事?」
悠「3分待つところを4分が5分くらいな」
マリア「量を増やしたいってことですね、わかります。私もお湯大目にしてスープの量を増やして食べますから。」
悠「そうじゃないんだよなぁ。」
マリア「ワッツ!?」
悠「次それで返して来たら軽めのラリアットな」
マリア「ハーイ」
福太郎「ガチのヘッドソバットよりは優しめになった。」
真樹「ラリアットも酷いと思うけど」
摩耶「けど軽めだから」
悠「軽めでゆっくりとのどを圧迫するぞ☆」
マリア「いっそのこと一撃で落としてほしいまでありますね。」
福太郎「じわじわと圧迫されるんは嫌やね。」
悠「真綿で首を絞めるように、ね☆」
ともき「語尾に星をつけんな」
悠「それで皆もないか?」
ともき「いや、わざわざ伸ばすことはないかな。」
福太郎「カップ麺ではないけど……ちょっと変わった食べ方いうたら俺はアンパンとかをこう潰して食べることがある。」
悠「わかるっ!!」
ともき「わかるのか」
悠「めっちゃわかる。あとたまに蒸しパンも潰す。」
福太郎「蒸しパンはやった来ないかな」
悠「あっ…」
摩耶「潰すのにも派閥があるんだね。」
マリア「ちなみに私のおばあちゃんは大判焼を潰す派閥でしたね。」
悠「それはおれもやったことないが悪くないな」
真樹「潰すと何が変わるの?」
福太郎「しっとりが増す感じかな」
悠「おれはあと細かくかじりたい」
ともき「何だそれ」
悠「なんていうかなサフサフって齧っていく感じが好きなんだ。」
マリア「凄い何一つ伝わらないですね!!」
悠「おぉん!?」
摩耶「いや、本当に伝わりにくいよ」
悠「おれと同じステージに立てば伝わる。」
摩耶「立ちたくないからいいや」
悠「おれはグルメとは言わないが少しばかり職にはこだわりがある。」
マリア「こだわりの前に「変な」が抜けてますよ。」
悠「ん?」
マリア「にゃん?」
悠「次それで返したらガチのヘッドソバットな。」
マリア「アッハイ」
ともき「それでなんだよ」
悠「カップ麺てさ、すこしのびた方が旨くない?」
摩耶「のびたっていうのはしばらく放置するって事?」
悠「3分待つところを4分が5分くらいな」
マリア「量を増やしたいってことですね、わかります。私もお湯大目にしてスープの量を増やして食べますから。」
悠「そうじゃないんだよなぁ。」
マリア「ワッツ!?」
悠「次それで返して来たら軽めのラリアットな」
マリア「ハーイ」
福太郎「ガチのヘッドソバットよりは優しめになった。」
真樹「ラリアットも酷いと思うけど」
摩耶「けど軽めだから」
悠「軽めでゆっくりとのどを圧迫するぞ☆」
マリア「いっそのこと一撃で落としてほしいまでありますね。」
福太郎「じわじわと圧迫されるんは嫌やね。」
悠「真綿で首を絞めるように、ね☆」
ともき「語尾に星をつけんな」
悠「それで皆もないか?」
ともき「いや、わざわざ伸ばすことはないかな。」
福太郎「カップ麺ではないけど……ちょっと変わった食べ方いうたら俺はアンパンとかをこう潰して食べることがある。」
悠「わかるっ!!」
ともき「わかるのか」
悠「めっちゃわかる。あとたまに蒸しパンも潰す。」
福太郎「蒸しパンはやった来ないかな」
悠「あっ…」
摩耶「潰すのにも派閥があるんだね。」
マリア「ちなみに私のおばあちゃんは大判焼を潰す派閥でしたね。」
悠「それはおれもやったことないが悪くないな」
真樹「潰すと何が変わるの?」
福太郎「しっとりが増す感じかな」
悠「おれはあと細かくかじりたい」
ともき「何だそれ」
悠「なんていうかなサフサフって齧っていく感じが好きなんだ。」
マリア「凄い何一つ伝わらないですね!!」
悠「おぉん!?」
摩耶「いや、本当に伝わりにくいよ」
悠「おれと同じステージに立てば伝わる。」
摩耶「立ちたくないからいいや」