ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/20/夜)ー
悠「ふー……なんか今日は昼間も寒さの気配を感じて泣いちゃった。」
ともき「は?」
優日「泣け!叫べ!そして死ねぇ!!」
悠「禁千弐百拾壱式・八稚女やめようか。」
真樹「なんて?」
悠「禁千弐百拾壱式・八稚女」
摩耶「悠君ってKOF好きだよね。」
悠「KOFというか八神庵が好きなんだけどな」
福太郎「他に格ゲーで好きなキャラは?」
悠「ゲーニッツ」
優日「KOFやないかーい」
悠「ほんまや!?」
ともき「なんなんだ」
悠「けどそもそも格ゲーをあまりしないから本当に有名なキャラしか分からないってのもある。」
摩耶「エロ関係で女キャラは分かるんじゃないの?」
悠「あ、それならわかる!わかるよ!!」
ともき「何力強く返事してんだ」
悠「そういうが世の中には元ネタは全然知らないけどエロでいっぱい見てきたって人はいっぱいいるからな。」
優日「これだから男って嫌ね」
真樹「ねー」
悠「ケツ蹴り上げるぞテメェ!!」
真樹「こっわ。」
優日「まきちーは男の娘だから女の子枠でいいでしょ。」
悠「そいつはなんか違う。摩耶ならいい」
摩耶「ケツ蹴り上げるよ?」
優日「メス男子的な言い方ならいいの?」
悠「それはともきだろ」
ともき「ケツ蹴り上げんぞテメェ」
悠「おかしいななんか知らんがめっちゃヘイト向けられてる。これも全部寒さのせいだな。」
福太郎「寒さへの熱い風評被害」
悠「寒いのに熱いとはこれいかに…」
ともき「何に引っかかってんだ」
悠「けどこのまま寒くなられると困るんだよ。」
摩耶「なんで?」
悠「寒いとおれが辛い」
ともき「知るか馬鹿野郎」
優日「けど悠が苦しんでると喜ぶ人たちだっているから。」
悠「そんな奴らいない……って言えないんだよなぁ、実際居るから。」
摩耶「少なくとも3人はいるね。」
悠「もっと世界はおれに優しくすべきだよな。」
ともき「意味が解らん」
福太郎「逆に悠が苦しんどるとき心を痛めとる人らを折るわけやから。」
悠「福ちゃんとか?」
福太郎「どっちかいうたらそうやね。」
悠「トゥクン!」
優日「うん、キモイ」
悠「うぉい!」
悠「ふー……なんか今日は昼間も寒さの気配を感じて泣いちゃった。」
ともき「は?」
優日「泣け!叫べ!そして死ねぇ!!」
悠「禁千弐百拾壱式・八稚女やめようか。」
真樹「なんて?」
悠「禁千弐百拾壱式・八稚女」
摩耶「悠君ってKOF好きだよね。」
悠「KOFというか八神庵が好きなんだけどな」
福太郎「他に格ゲーで好きなキャラは?」
悠「ゲーニッツ」
優日「KOFやないかーい」
悠「ほんまや!?」
ともき「なんなんだ」
悠「けどそもそも格ゲーをあまりしないから本当に有名なキャラしか分からないってのもある。」
摩耶「エロ関係で女キャラは分かるんじゃないの?」
悠「あ、それならわかる!わかるよ!!」
ともき「何力強く返事してんだ」
悠「そういうが世の中には元ネタは全然知らないけどエロでいっぱい見てきたって人はいっぱいいるからな。」
優日「これだから男って嫌ね」
真樹「ねー」
悠「ケツ蹴り上げるぞテメェ!!」
真樹「こっわ。」
優日「まきちーは男の娘だから女の子枠でいいでしょ。」
悠「そいつはなんか違う。摩耶ならいい」
摩耶「ケツ蹴り上げるよ?」
優日「メス男子的な言い方ならいいの?」
悠「それはともきだろ」
ともき「ケツ蹴り上げんぞテメェ」
悠「おかしいななんか知らんがめっちゃヘイト向けられてる。これも全部寒さのせいだな。」
福太郎「寒さへの熱い風評被害」
悠「寒いのに熱いとはこれいかに…」
ともき「何に引っかかってんだ」
悠「けどこのまま寒くなられると困るんだよ。」
摩耶「なんで?」
悠「寒いとおれが辛い」
ともき「知るか馬鹿野郎」
優日「けど悠が苦しんでると喜ぶ人たちだっているから。」
悠「そんな奴らいない……って言えないんだよなぁ、実際居るから。」
摩耶「少なくとも3人はいるね。」
悠「もっと世界はおれに優しくすべきだよな。」
ともき「意味が解らん」
福太郎「逆に悠が苦しんどるとき心を痛めとる人らを折るわけやから。」
悠「福ちゃんとか?」
福太郎「どっちかいうたらそうやね。」
悠「トゥクン!」
優日「うん、キモイ」
悠「うぉい!」