ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/14/夜)ー
悠「なんか楽しい話ないかな?」
ともき「おおざっぱすぎるんだが」
優日「お昼に食べたカレーが美味しかった。」
摩耶「楽しい話だね。」
優日「でしょー。晩御飯もカレーに決定したよ。」
福太郎「カレー連打は流石やなぁ。」
悠「確かにそろそろカレーとかシチューが旨い時期になってきた。」
真樹「そういうCMもしてるね。」
福太郎「俺は湯豆腐とかでええかな。」
悠「湯豆腐いいな。鳥つくねも入れたい」
優日「湯豆腐いいね。肉とうどんと野菜と……」
ともき「それはもう鍋なんだよ。」
優日「だってさ」
悠「おれじゃなくてお前が言われてるんだよ。」
優日「マジかぁ」
金剛「流石に豆腐とつくねならまだ湯豆腐と言い張れるかもだが肉、野菜、うどんまでいったらな。」
優日「わかりました。キノコもつけます。」
ともき「具材増えてんじゃん。」
悠「キノコはいらねぇぇ!!」
摩耶「キノコアンチ」
福太郎「すき焼きのエノキも許さなそうな勢いやね。」
悠「ひとかけらぐらいなら許してやらなくもないがシイタケは許さない、殺す。」
真樹「殺すまでいくの!?」
ともき「しいたけはキノコ嫌いの代名詞みたいなもんだしな。」
優日「焼きシイタケとかも美味しいのに」
悠「オロロロッ!」
ともき「吐くな!」
福太郎「けど出汁とかでキノコ使わんの?」
悠「使うけど出汁は液体だから」
真樹「そのものがダメな感じなんだ」
悠「言うてシイタケの出汁をそのまま飲めとか言われたら無理だぞ。」
真樹「松茸なら?」
悠「どっちにしろくせぇんだよ!」
摩耶「臭い扱いされてマツタケ泣いてそう。」
優日「香りマツタケ味シメジとはいうけどね。」
福太郎「キノコいうたらエリンギとも美味しいんやけどね。」
悠「無理無理」
金剛「今の時期はキノコも一番うまい時期なのにな。」
優日「キノコパスタにキノコソースハンバーグに1UPキノコの炊き込みご飯」
ともき「なんか変なの混じってんぞ」
福太郎「残機が増えそう」
悠「けど緑の水玉模様のキノコとか完全に毒だよな」
摩耶「毒キノコは旨味の塊みたいなものもあるから」
悠「ベニテングダケとかな」
悠「なんか楽しい話ないかな?」
ともき「おおざっぱすぎるんだが」
優日「お昼に食べたカレーが美味しかった。」
摩耶「楽しい話だね。」
優日「でしょー。晩御飯もカレーに決定したよ。」
福太郎「カレー連打は流石やなぁ。」
悠「確かにそろそろカレーとかシチューが旨い時期になってきた。」
真樹「そういうCMもしてるね。」
福太郎「俺は湯豆腐とかでええかな。」
悠「湯豆腐いいな。鳥つくねも入れたい」
優日「湯豆腐いいね。肉とうどんと野菜と……」
ともき「それはもう鍋なんだよ。」
優日「だってさ」
悠「おれじゃなくてお前が言われてるんだよ。」
優日「マジかぁ」
金剛「流石に豆腐とつくねならまだ湯豆腐と言い張れるかもだが肉、野菜、うどんまでいったらな。」
優日「わかりました。キノコもつけます。」
ともき「具材増えてんじゃん。」
悠「キノコはいらねぇぇ!!」
摩耶「キノコアンチ」
福太郎「すき焼きのエノキも許さなそうな勢いやね。」
悠「ひとかけらぐらいなら許してやらなくもないがシイタケは許さない、殺す。」
真樹「殺すまでいくの!?」
ともき「しいたけはキノコ嫌いの代名詞みたいなもんだしな。」
優日「焼きシイタケとかも美味しいのに」
悠「オロロロッ!」
ともき「吐くな!」
福太郎「けど出汁とかでキノコ使わんの?」
悠「使うけど出汁は液体だから」
真樹「そのものがダメな感じなんだ」
悠「言うてシイタケの出汁をそのまま飲めとか言われたら無理だぞ。」
真樹「松茸なら?」
悠「どっちにしろくせぇんだよ!」
摩耶「臭い扱いされてマツタケ泣いてそう。」
優日「香りマツタケ味シメジとはいうけどね。」
福太郎「キノコいうたらエリンギとも美味しいんやけどね。」
悠「無理無理」
金剛「今の時期はキノコも一番うまい時期なのにな。」
優日「キノコパスタにキノコソースハンバーグに1UPキノコの炊き込みご飯」
ともき「なんか変なの混じってんぞ」
福太郎「残機が増えそう」
悠「けど緑の水玉模様のキノコとか完全に毒だよな」
摩耶「毒キノコは旨味の塊みたいなものもあるから」
悠「ベニテングダケとかな」