ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/12/夜)ー
悠「駄目駄目駄目 脳みその中から「やめろ馬鹿」と喚くモラリティ」
優日「チェンソーマンハマってるの?」
悠「チェンソーマンというかiris outにハマってる」
福太郎「米津玄師よな?」
悠「そうわよ」
摩耶「わよ?」
マリア「米津玄師さんってすごいですよね、作詞作曲に加えて絵も描けて多彩で」
悠「素敵よね~」
ともき「なんでさっきからちょっとおネェっぽくなってんだ。」
優日「メスが出ちゃったんじゃない?」
摩耶「キモいね。」
悠「何も言ってないのに不評被害が酷いわ。」
真樹「けどメロついてた?」
悠「あー?」
真樹「急に切れる」
悠「そもそもメロつくってなんだよ。目玉ついてやろうか!!」
ともき「怖いんだよ」
優日「ヘイ、プロメ。メロつくについて教えて。」
摩耶「siriかな?」
プロメ(仮)【「メロつく」は「メロメロになる」の動詞形で、強い恋心や心を奪われる感情を表す日本の若者言葉・ネットスラングです。主に恋愛や推し活、感動的な場面で使われ、相手に夢中になる状態を指します。形容詞「メロい」の動詞形としても使われます。】
悠「メロンパンナちゃんはどうなるんだ?」
ともき「どうもなにもないだろ。」
金剛「メロンパンはメロンパンだろ。」
悠「ちなみにおれはアンパンマンはそこまで詳しくないからメロンパンナちゃんについて深堀出来なくて済まんな。」
ともき「されたらされたで引くよ。」
福太郎「せやけどアンパンマンガチ勢も居るんやろうけどね。」
マリア「サザエさんジャンケンガチ勢とかもいらっしゃりますからね。」
優日「それでチェンソーマンはハマってないの?」
悠「ハマってないわけじゃないがコミックはちょうどレゼ編までしか買ってないから丁度ぴったりなところまでではある。」
ともき「そこで止まった理由はなんかあるのか?」
悠「それは本当に特にない。コミックで買ってないだけでジャンプでは読んでるし。」
マリア「悠さんの場合はいろんな本買い過ぎてどれが買ったか買ってないか分からなくなってませんか?」
悠「あのなぁ……それあるんだよ。」
摩耶「あるんだ」
悠「割とあるから困る。けど同じ巻をダブらせたことないのは自慢だ。」
悠「駄目駄目駄目 脳みその中から「やめろ馬鹿」と喚くモラリティ」
優日「チェンソーマンハマってるの?」
悠「チェンソーマンというかiris outにハマってる」
福太郎「米津玄師よな?」
悠「そうわよ」
摩耶「わよ?」
マリア「米津玄師さんってすごいですよね、作詞作曲に加えて絵も描けて多彩で」
悠「素敵よね~」
ともき「なんでさっきからちょっとおネェっぽくなってんだ。」
優日「メスが出ちゃったんじゃない?」
摩耶「キモいね。」
悠「何も言ってないのに不評被害が酷いわ。」
真樹「けどメロついてた?」
悠「あー?」
真樹「急に切れる」
悠「そもそもメロつくってなんだよ。目玉ついてやろうか!!」
ともき「怖いんだよ」
優日「ヘイ、プロメ。メロつくについて教えて。」
摩耶「siriかな?」
プロメ(仮)【「メロつく」は「メロメロになる」の動詞形で、強い恋心や心を奪われる感情を表す日本の若者言葉・ネットスラングです。主に恋愛や推し活、感動的な場面で使われ、相手に夢中になる状態を指します。形容詞「メロい」の動詞形としても使われます。】
悠「メロンパンナちゃんはどうなるんだ?」
ともき「どうもなにもないだろ。」
金剛「メロンパンはメロンパンだろ。」
悠「ちなみにおれはアンパンマンはそこまで詳しくないからメロンパンナちゃんについて深堀出来なくて済まんな。」
ともき「されたらされたで引くよ。」
福太郎「せやけどアンパンマンガチ勢も居るんやろうけどね。」
マリア「サザエさんジャンケンガチ勢とかもいらっしゃりますからね。」
優日「それでチェンソーマンはハマってないの?」
悠「ハマってないわけじゃないがコミックはちょうどレゼ編までしか買ってないから丁度ぴったりなところまでではある。」
ともき「そこで止まった理由はなんかあるのか?」
悠「それは本当に特にない。コミックで買ってないだけでジャンプでは読んでるし。」
マリア「悠さんの場合はいろんな本買い過ぎてどれが買ったか買ってないか分からなくなってませんか?」
悠「あのなぁ……それあるんだよ。」
摩耶「あるんだ」
悠「割とあるから困る。けど同じ巻をダブらせたことないのは自慢だ。」