ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/9/夜)ー
悠「最近クレーンゲームにはまっててな。」
マリア「それはアレですか。隠語的なクレーンですか?」
悠「何を言っとるんだお前は」
マリア「いえ悠さんの事ですから大金とかが動いてるクレーンゲームかと思っちゃいましてね。」
悠「おれの事を何だと思ってんだ。」
マリア「何かといわれれば…………。」
ともき「長考しだしたな」
マリア「得体が知れないナニカ、ですかね。」
摩耶「大正解っ!!」
マリア「やったぁ!」
悠「なんでやねん。」
ともき「摩耶君の大きい声ってなんかビックリするな。」
金剛「アレで結構声量凄いからな。」
悠「中拳でも結構発声するからな。」
摩耶「ただ僕は喉が強いわけじゃないからあんまり大声出し過ぎるとすぐに出血しちゃうんだよね。」
悠「わかるわ。おれも叫んでると普通に喉痛くなるもん。」
ともき「いや、お前の場合はマスターデュエルでブチギレてるだけだろ。」
悠「ふふっ。」
ともき「なに笑ってんだ。」
福太郎「とりあえず話を戻してクレーンゲームにハマっとると?」
悠「ああ、そうなんだ。最近のゲーセンってやたらデカイぬいぐるみとかのプライスあるだろ?」
金剛「そうなのか?」
摩耶「結構あるね。」
悠「それでサメが欲しくてな。」
ともき「……サメ?」
悠「サメのぬいぐるみだ。」
優日「ついにクソ映画のサメだけでなくぬいぐるみまでも……」
悠「いうてサメはみんな大好きだろ」
ともき「大好きかどうかは人によるだろ。」
摩耶「けどちょっと前に怖がらせましょうのネタも流行ったよね。」
金剛「なんだそれ」
悠「サメだ。」
金剛「……そうか」
摩耶「今考えるのとかを放棄したよね。」
優日「劇場版チェンソーマンレゼ編でもサメが出たし、サメは今暑いのかもしれない」
悠「サメはいつだってホカホカだよ!!」
福太郎「それは焼かれてない?」
優日「爆破はされてたってことじゃないかな。」
悠「チェンソーマン読んでない人間には分からんネタだな。」
ともき「というか何の話だコレ」
悠「サメだろ」
優日「クレーンゲームの話は?」
悠「……はっ!?」
悠「最近クレーンゲームにはまっててな。」
マリア「それはアレですか。隠語的なクレーンですか?」
悠「何を言っとるんだお前は」
マリア「いえ悠さんの事ですから大金とかが動いてるクレーンゲームかと思っちゃいましてね。」
悠「おれの事を何だと思ってんだ。」
マリア「何かといわれれば…………。」
ともき「長考しだしたな」
マリア「得体が知れないナニカ、ですかね。」
摩耶「大正解っ!!」
マリア「やったぁ!」
悠「なんでやねん。」
ともき「摩耶君の大きい声ってなんかビックリするな。」
金剛「アレで結構声量凄いからな。」
悠「中拳でも結構発声するからな。」
摩耶「ただ僕は喉が強いわけじゃないからあんまり大声出し過ぎるとすぐに出血しちゃうんだよね。」
悠「わかるわ。おれも叫んでると普通に喉痛くなるもん。」
ともき「いや、お前の場合はマスターデュエルでブチギレてるだけだろ。」
悠「ふふっ。」
ともき「なに笑ってんだ。」
福太郎「とりあえず話を戻してクレーンゲームにハマっとると?」
悠「ああ、そうなんだ。最近のゲーセンってやたらデカイぬいぐるみとかのプライスあるだろ?」
金剛「そうなのか?」
摩耶「結構あるね。」
悠「それでサメが欲しくてな。」
ともき「……サメ?」
悠「サメのぬいぐるみだ。」
優日「ついにクソ映画のサメだけでなくぬいぐるみまでも……」
悠「いうてサメはみんな大好きだろ」
ともき「大好きかどうかは人によるだろ。」
摩耶「けどちょっと前に怖がらせましょうのネタも流行ったよね。」
金剛「なんだそれ」
悠「サメだ。」
金剛「……そうか」
摩耶「今考えるのとかを放棄したよね。」
優日「劇場版チェンソーマンレゼ編でもサメが出たし、サメは今暑いのかもしれない」
悠「サメはいつだってホカホカだよ!!」
福太郎「それは焼かれてない?」
優日「爆破はされてたってことじゃないかな。」
悠「チェンソーマン読んでない人間には分からんネタだな。」
ともき「というか何の話だコレ」
悠「サメだろ」
優日「クレーンゲームの話は?」
悠「……はっ!?」