ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(10/6/夜)ー
悠「おぉおおっ!」
ともき「なんだよ」
悠「ダイヤ1に行けたよ」
福太郎「良かったやん」
優日「ちなみに普通に上がれたの?」
悠「ふっ、3連続裏だったよ。」
福太郎「ということは3回目は裏で勝ったんや?」
悠「ふふっ、相手がとんでもないミスしてサレンダーしてくれたよ。」
摩耶「やったね、悠君ダイヤ1に上がれるよ」
悠「タエちゃんやめてね?」
福太郎「せやけど上がれたんよね」
悠「上がれたよ。もうすげぇ感謝だわ」
優日「ちなみに何デッキだったの?」
悠「恐らく先行制圧型のジェムナイトだったと思うんだが……ジェムナイトビギナーのおれでもこれなんか展開間違ってね?とはなってた。」
摩耶「具体的には?」
悠「デモンスミス展開からスプライトスプリンドの流れは某世界一の方がやってたの知ってたから、ウーサたった時点で諦めようとしてたんだが……なぜか融合で出てきたのは召喚権増やすジェムだけ、そのあとギガンティックスプライトとかエルフ出てきたりしたけどこっちの対する妨害がなしで止まってサレンダー。」
福太郎「え、先行制圧型ジェムナイトやとしてもギガンティックいれる?」
悠「入れないと思うんだけどな。だってニビルケアにしたってそれしたら2しか出せなくなるし。」
優日「次のターンの攻め手用だったのかなギガンティックは」
悠「わからん、なんせおれもジェムナイトは素人だからな。」
福太郎「ちなみに手札誘発はもっとったん?」
悠「おれはもちろんなかったぞ☆」
摩耶「捲り札は?」
悠「超融合があった。」
優日「ああ、それでワンチャンあったかもしれないからウーサたつかどうか待ちしたんだね。」
悠「まぁ、それが通っても完全な盤面なら多分無理だったけどな。」
ともき「けど、これで明日上がれたらマスターはイケるわけだな。」
悠「この流れマジで落ちる流れっぽいのが辛いんだよなぁ。」
摩耶「弱気になっちゃダメだよ。新弾も来るんでしょ?」
悠「巳剣、オルフェ、ってどっちも好きではないテーマなんだよなぁ。」
優日「どうせティアラしか使わないでしょ。」
悠「……」
ともき「ついに黙っちゃったよ。」
悠「おぉおおっ!」
ともき「なんだよ」
悠「ダイヤ1に行けたよ」
福太郎「良かったやん」
優日「ちなみに普通に上がれたの?」
悠「ふっ、3連続裏だったよ。」
福太郎「ということは3回目は裏で勝ったんや?」
悠「ふふっ、相手がとんでもないミスしてサレンダーしてくれたよ。」
摩耶「やったね、悠君ダイヤ1に上がれるよ」
悠「タエちゃんやめてね?」
福太郎「せやけど上がれたんよね」
悠「上がれたよ。もうすげぇ感謝だわ」
優日「ちなみに何デッキだったの?」
悠「恐らく先行制圧型のジェムナイトだったと思うんだが……ジェムナイトビギナーのおれでもこれなんか展開間違ってね?とはなってた。」
摩耶「具体的には?」
悠「デモンスミス展開からスプライトスプリンドの流れは某世界一の方がやってたの知ってたから、ウーサたった時点で諦めようとしてたんだが……なぜか融合で出てきたのは召喚権増やすジェムだけ、そのあとギガンティックスプライトとかエルフ出てきたりしたけどこっちの対する妨害がなしで止まってサレンダー。」
福太郎「え、先行制圧型ジェムナイトやとしてもギガンティックいれる?」
悠「入れないと思うんだけどな。だってニビルケアにしたってそれしたら2しか出せなくなるし。」
優日「次のターンの攻め手用だったのかなギガンティックは」
悠「わからん、なんせおれもジェムナイトは素人だからな。」
福太郎「ちなみに手札誘発はもっとったん?」
悠「おれはもちろんなかったぞ☆」
摩耶「捲り札は?」
悠「超融合があった。」
優日「ああ、それでワンチャンあったかもしれないからウーサたつかどうか待ちしたんだね。」
悠「まぁ、それが通っても完全な盤面なら多分無理だったけどな。」
ともき「けど、これで明日上がれたらマスターはイケるわけだな。」
悠「この流れマジで落ちる流れっぽいのが辛いんだよなぁ。」
摩耶「弱気になっちゃダメだよ。新弾も来るんでしょ?」
悠「巳剣、オルフェ、ってどっちも好きではないテーマなんだよなぁ。」
優日「どうせティアラしか使わないでしょ。」
悠「……」
ともき「ついに黙っちゃったよ。」