ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/28/夜)ー
悠「……。」
マリア「生きてますか?」
悠「……。」
優日「死んでるね。」
摩耶「返事がないただの屍のようだ。」
悠「蘇生してくれてもええんやで?」
優日「成仏してクレメンス」
悠「おい!」
金剛「元気じゃねぇか」
悠「元気ではない、もうクタクタのゲロゲロのおっぺっぺーだ。」
真樹「おっぺっぺー?」
福太郎「明治時代の流行歌」
優日「とうぜん悠は歌えるよね。」
悠「そんなの歌えるわけないだろ」
マリア「権利幸福きらいな人に?」
悠「自由湯をば飲ましたい。オツペケペオツペケペツポーペツポーポー♪」
ともき「歌えてるじゃねぇか」
悠「それいったらこいつが知ってるほうがおかしいんだけどな」
マリア「おっぺっぺー節ぐらい家政婦として嗜んでますよ。」
金剛「家政婦と何の関係があるんだ。」
マリア「ふふっ」
ともき「いや、笑ってごまかすな。」
福太郎「結局どこまでやったん?」
悠「初日5000二日10000、そして今日は数時間やって10000→7000→10000→9000→10000→9000→8000→13000→9000→8000……」
摩耶「開始からいきなり3連敗してるじゃん」
ともき「その後も10000に乗って落ちてだな。」
優日「一瞬13000いってるのにそっから4連敗いや、6連敗か。」
悠「その時点でもう7000行ったら終る気だったんだがそこからまた上がって下がってを繰り返してな……」
マリア「よくやりますね」
悠「おれもやりたくないっておもいながらやってたよぉ」
ともき「いや、やめろよ。」
悠「プレミはガチで増えていくし、ライゼオル死ね、先行は取れないし、マリス死ね、こっちのゴキブリは止められるし、ライゼオル死ね、相手のゴキブリは通るし、マリス死ね、先行とったと思ったら初動ない……」
ともき「何回死ねって言ってんだ」
マリア「どっちの方が嫌ですか?」
悠「えー……どっちも大概だけどライゼオルの方が嫌いまである。」
福太郎「え、マリスやなぁて?」
悠「マリスはライブ感覚で使ってるやつが多いから割と隙の糸が見えるときがあるんだがライゼオルはバグースカ+αが容易なのがくそ過ぎる。」
悠「……。」
マリア「生きてますか?」
悠「……。」
優日「死んでるね。」
摩耶「返事がないただの屍のようだ。」
悠「蘇生してくれてもええんやで?」
優日「成仏してクレメンス」
悠「おい!」
金剛「元気じゃねぇか」
悠「元気ではない、もうクタクタのゲロゲロのおっぺっぺーだ。」
真樹「おっぺっぺー?」
福太郎「明治時代の流行歌」
優日「とうぜん悠は歌えるよね。」
悠「そんなの歌えるわけないだろ」
マリア「権利幸福きらいな人に?」
悠「自由湯をば飲ましたい。オツペケペオツペケペツポーペツポーポー♪」
ともき「歌えてるじゃねぇか」
悠「それいったらこいつが知ってるほうがおかしいんだけどな」
マリア「おっぺっぺー節ぐらい家政婦として嗜んでますよ。」
金剛「家政婦と何の関係があるんだ。」
マリア「ふふっ」
ともき「いや、笑ってごまかすな。」
福太郎「結局どこまでやったん?」
悠「初日5000二日10000、そして今日は数時間やって10000→7000→10000→9000→10000→9000→8000→13000→9000→8000……」
摩耶「開始からいきなり3連敗してるじゃん」
ともき「その後も10000に乗って落ちてだな。」
優日「一瞬13000いってるのにそっから4連敗いや、6連敗か。」
悠「その時点でもう7000行ったら終る気だったんだがそこからまた上がって下がってを繰り返してな……」
マリア「よくやりますね」
悠「おれもやりたくないっておもいながらやってたよぉ」
ともき「いや、やめろよ。」
悠「プレミはガチで増えていくし、ライゼオル死ね、先行は取れないし、マリス死ね、こっちのゴキブリは止められるし、ライゼオル死ね、相手のゴキブリは通るし、マリス死ね、先行とったと思ったら初動ない……」
ともき「何回死ねって言ってんだ」
マリア「どっちの方が嫌ですか?」
悠「えー……どっちも大概だけどライゼオルの方が嫌いまである。」
福太郎「え、マリスやなぁて?」
悠「マリスはライブ感覚で使ってるやつが多いから割と隙の糸が見えるときがあるんだがライゼオルはバグースカ+αが容易なのがくそ過ぎる。」