ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/23/夜)ー
悠「雨」
ともき「そうだな」
優日「雨降ってようやく秋みたいな感じになってるね。」
悠「普通に暑いからな。雨降ってようやくちょっと肌寒いかなーぐらいになる。」
福太郎「これから気温が本格的に下がるんかな。」
摩耶「いうて10月前だしね。」
真樹「冬が来るわけだね。」
優日「そうだね」
悠「ぶくぶくぶくぶくっ」
ともき「泡を吹くな」
真樹「蟹みたい」
優日「スベスベマンジュウガニ」
悠「なんで毒カニやねん」
金剛「煮ても焼いても食えない奴だからだろ。」
優日「上手い」
悠「ぐぎぎぎっ!」
真樹「どういう表情?」
摩耶「上手いこと言われて悔しさを噛みしめてる表情かな。」
悠「そういえばマジバケでガラムマサラの攻略に取り掛かってるんだけどさ。」
真樹「カレー作るの?」
悠「だまらっしゃい!」
真樹「えぇ…」
福太郎「マジカルバケーションはキャラとか地名が食べ物とかの名前なんよ。」
優日「ちなみにガラムマサラは隠しダンジョンだね。」
悠「今45階で青カエルグミを集めてる。」
優日「45階ならカエル集める必要なくない?」
ともき「どういうこと?」
優日「ガラムマサラの最下層は50だから後5階ってこと。」
悠「そうだけどシサバレイにいくためにカエル1000匹捕まえないといけないし……レべルが足りねぇんだわ」
福太郎「んー、リドナヒーも考えたら300前後のレベルは欲しいかな」
悠「魔法はオート放置であげられるけどレベルはそうはいかないからなぁ。」
ともき「そんなにレベル上がるのか」
悠「最大は999だからな」
摩耶「今のレベルは?」
悠「150だ。」
福太郎「150ってことは階層レベルとしても10ぐらい低いね。」
悠「先手で吹き飛ばせないとパーティ半壊するぜ☆」
ともき「そんなピーキーな状態でよくそこまでいけたな。」
悠「魔法レベルは99にしてあるから精霊コールからの全体魔法ブッパでボスも雑魚も一掃できるからな。」
福太郎「素早さが負けたら惨事やね。」
悠「ああ、だからパーティのピスタチオとキャンディとドールは固定になってる。」
優日「魔法の力失ったはずのキャンディがちゃんと育てたら普通にくそ強いの笑えちゃうよね。」
悠「ピスタチオよりも速いからな」
悠「雨」
ともき「そうだな」
優日「雨降ってようやく秋みたいな感じになってるね。」
悠「普通に暑いからな。雨降ってようやくちょっと肌寒いかなーぐらいになる。」
福太郎「これから気温が本格的に下がるんかな。」
摩耶「いうて10月前だしね。」
真樹「冬が来るわけだね。」
優日「そうだね」
悠「ぶくぶくぶくぶくっ」
ともき「泡を吹くな」
真樹「蟹みたい」
優日「スベスベマンジュウガニ」
悠「なんで毒カニやねん」
金剛「煮ても焼いても食えない奴だからだろ。」
優日「上手い」
悠「ぐぎぎぎっ!」
真樹「どういう表情?」
摩耶「上手いこと言われて悔しさを噛みしめてる表情かな。」
悠「そういえばマジバケでガラムマサラの攻略に取り掛かってるんだけどさ。」
真樹「カレー作るの?」
悠「だまらっしゃい!」
真樹「えぇ…」
福太郎「マジカルバケーションはキャラとか地名が食べ物とかの名前なんよ。」
優日「ちなみにガラムマサラは隠しダンジョンだね。」
悠「今45階で青カエルグミを集めてる。」
優日「45階ならカエル集める必要なくない?」
ともき「どういうこと?」
優日「ガラムマサラの最下層は50だから後5階ってこと。」
悠「そうだけどシサバレイにいくためにカエル1000匹捕まえないといけないし……レべルが足りねぇんだわ」
福太郎「んー、リドナヒーも考えたら300前後のレベルは欲しいかな」
悠「魔法はオート放置であげられるけどレベルはそうはいかないからなぁ。」
ともき「そんなにレベル上がるのか」
悠「最大は999だからな」
摩耶「今のレベルは?」
悠「150だ。」
福太郎「150ってことは階層レベルとしても10ぐらい低いね。」
悠「先手で吹き飛ばせないとパーティ半壊するぜ☆」
ともき「そんなピーキーな状態でよくそこまでいけたな。」
悠「魔法レベルは99にしてあるから精霊コールからの全体魔法ブッパでボスも雑魚も一掃できるからな。」
福太郎「素早さが負けたら惨事やね。」
悠「ああ、だからパーティのピスタチオとキャンディとドールは固定になってる。」
優日「魔法の力失ったはずのキャンディがちゃんと育てたら普通にくそ強いの笑えちゃうよね。」
悠「ピスタチオよりも速いからな」