ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/19/夜)ー
悠「ごくっごくっ……ふー、今日も暑かったな。」
ともき「その赤いの何飲んでるんだ?」
悠「トマトジュース」
摩耶「意外と普通だった。」
悠「何を飲んでると思ったんだ。」
優日「血肉のジュース」
悠「それは白巳ようであっておれ……というか一般人にはきつい。」
優日「なら悠はイケるでしょ。」
悠「アイアム一般人!」
金剛「なんでトマトジュースなんて飲んでたんだ?」
悠「普通に美味しいからだが。」
摩耶「普通過ぎる。」
悠「トマトジュースは最高に馴染む!最高にハイってやつだ!」
福太郎「それこそトマトジュースより血肉のジュースの方が馴染みそう。」
悠「WRYYYY!」
優日「太陽の下に引っ張り出そう。」
悠「太陽を克服しなければ!!」
ともき「それは違う奴だろ。」
金剛「違う奴なのか?」
摩耶「無惨様だね。」
悠「トマトジュースといえばさ、おれが一番好きだったのはダカラのすっきりトマトジュースだったんだよ。」
ともき「自販機で見たことあるな。」
真樹「だったってどういうこと?」
悠「製造終了しちゃったんだわ。」
摩耶「悠君が好きなものってわりと製造終了するよね。」
悠「マジでそれな。」
優日「今までで一番製造終了して悲しかったものは?」
悠「それはもう確定でパンツだ。」
ともき「は?」
悠「パンツだよ。あるメーカーの品がめっちゃ履き心地良くて気に入ってたのに……!!」
優日「そんなに良かったんだ。」
悠「めっっちゃ良かった。」
福太郎「具体的には?」
悠「素材がシルク系のつるつるしたので肌触りが良くて太ももの部分がひらひらで締め付けられないのが良かった。」
摩耶「めっちゃ語ってて笑う。」
ともき「似たようなのもあるだろ。」
悠「そう思って色々と探したんだけど、そのパンツを越えるやつは出てきて無いんだよな。」
真樹「高いの?」
悠「いや、値段じゃないんだよ。というか多少高くてもパンツの値段なんてたかが知れてるだろ。多少高くてもいいものなら全然買うわ。」
優日「高くて良さそうなのを買って合わなかったら最悪に気分になりそう。」
悠「それは地獄過ぎる。」
悠「ごくっごくっ……ふー、今日も暑かったな。」
ともき「その赤いの何飲んでるんだ?」
悠「トマトジュース」
摩耶「意外と普通だった。」
悠「何を飲んでると思ったんだ。」
優日「血肉のジュース」
悠「それは白巳ようであっておれ……というか一般人にはきつい。」
優日「なら悠はイケるでしょ。」
悠「アイアム一般人!」
金剛「なんでトマトジュースなんて飲んでたんだ?」
悠「普通に美味しいからだが。」
摩耶「普通過ぎる。」
悠「トマトジュースは最高に馴染む!最高にハイってやつだ!」
福太郎「それこそトマトジュースより血肉のジュースの方が馴染みそう。」
悠「WRYYYY!」
優日「太陽の下に引っ張り出そう。」
悠「太陽を克服しなければ!!」
ともき「それは違う奴だろ。」
金剛「違う奴なのか?」
摩耶「無惨様だね。」
悠「トマトジュースといえばさ、おれが一番好きだったのはダカラのすっきりトマトジュースだったんだよ。」
ともき「自販機で見たことあるな。」
真樹「だったってどういうこと?」
悠「製造終了しちゃったんだわ。」
摩耶「悠君が好きなものってわりと製造終了するよね。」
悠「マジでそれな。」
優日「今までで一番製造終了して悲しかったものは?」
悠「それはもう確定でパンツだ。」
ともき「は?」
悠「パンツだよ。あるメーカーの品がめっちゃ履き心地良くて気に入ってたのに……!!」
優日「そんなに良かったんだ。」
悠「めっっちゃ良かった。」
福太郎「具体的には?」
悠「素材がシルク系のつるつるしたので肌触りが良くて太ももの部分がひらひらで締め付けられないのが良かった。」
摩耶「めっちゃ語ってて笑う。」
ともき「似たようなのもあるだろ。」
悠「そう思って色々と探したんだけど、そのパンツを越えるやつは出てきて無いんだよな。」
真樹「高いの?」
悠「いや、値段じゃないんだよ。というか多少高くてもパンツの値段なんてたかが知れてるだろ。多少高くてもいいものなら全然買うわ。」
優日「高くて良さそうなのを買って合わなかったら最悪に気分になりそう。」
悠「それは地獄過ぎる。」