ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/18/夜)ー
悠「辛い」
優日「そういう時は辛い物を食べるといいよ。」
悠「辛(つら)いと辛(から)いをかけた高度なギャグか?」
ともき「高度ではないだろ。」
優日「そういうのじゃなくてアホみたいに辛(から)いもの食べたら辛(つら)いのなんて吹き飛ぶでしょ。」
真樹「逆にもっと辛くなりそうだけど…。」
悠「おれも言うほど激辛って好きじゃないからな」
優日「私は辛いのもイケる。辛いラーメンとか食べられる。」
悠「おれは無理だ。」
摩耶「僕は割りとからいのいける口だよ。金剛君だってハバネロマルカジリよくやってるし。」
金剛「やった記憶が一度もねぇな。」
悠「ピーマンならぜんぜん丸かじれるんだけどな。」
ともき「辛くはないだろ。」
福太郎「苦いんは平気ってことやね。」
摩耶「悠君はコーヒーもブラック飲むしね。」
悠「甘いのもイケるけど基本はブラックだな。」
優日「苦いのが好きならリカちゃん人形の靴とか嘗める?」
悠「あくまでも食物的な苦みが好きなだけであってデナトニウムの苦みを味わいたいだけではない!」
福太郎「玩具ではないけど爪の噛み癖を直すために爪に塗る薬もあるらしいね。。」
悠「ああ、子供の指しゃぶりとかをやめさせるやつな。」
優日「なんでそんなの知ってるの?」
悠「アマゾンで色々とみてたら見つけただけだ。」
優日「本当にぃ?」
悠「本当だし、だいたい苦いだけの液体になにをどう悪用しろというんだ。」
摩耶「悠君の事だから理外の手法でとんでもないことする可能性あるし。」
悠「さすがにおれの事を過信し過ぎだぞ」
優日「それでも子供に変なイタズラする可能性は否めない。」
悠「おれを何だと思ってんだ。」
優日「変態」
福太郎「ドストレート。」
悠「さすがにこれはグーでいっていいよな?グーで」
ともき「落ち着け。」
悠「もうここ最近ホントついについてないから追い込むのやめてくれ。」
真樹「お祓いとかしてみたら?」
優日「ダメだよ悠自体が消え去っちゃう。」
悠「誰が悪霊だ」
摩耶「そんな生易しいもんじゃないでしょ。」
悠「へへっ」
ともき「いや、褒められては無いからな。」
悠「辛い」
優日「そういう時は辛い物を食べるといいよ。」
悠「辛(つら)いと辛(から)いをかけた高度なギャグか?」
ともき「高度ではないだろ。」
優日「そういうのじゃなくてアホみたいに辛(から)いもの食べたら辛(つら)いのなんて吹き飛ぶでしょ。」
真樹「逆にもっと辛くなりそうだけど…。」
悠「おれも言うほど激辛って好きじゃないからな」
優日「私は辛いのもイケる。辛いラーメンとか食べられる。」
悠「おれは無理だ。」
摩耶「僕は割りとからいのいける口だよ。金剛君だってハバネロマルカジリよくやってるし。」
金剛「やった記憶が一度もねぇな。」
悠「ピーマンならぜんぜん丸かじれるんだけどな。」
ともき「辛くはないだろ。」
福太郎「苦いんは平気ってことやね。」
摩耶「悠君はコーヒーもブラック飲むしね。」
悠「甘いのもイケるけど基本はブラックだな。」
優日「苦いのが好きならリカちゃん人形の靴とか嘗める?」
悠「あくまでも食物的な苦みが好きなだけであってデナトニウムの苦みを味わいたいだけではない!」
福太郎「玩具ではないけど爪の噛み癖を直すために爪に塗る薬もあるらしいね。。」
悠「ああ、子供の指しゃぶりとかをやめさせるやつな。」
優日「なんでそんなの知ってるの?」
悠「アマゾンで色々とみてたら見つけただけだ。」
優日「本当にぃ?」
悠「本当だし、だいたい苦いだけの液体になにをどう悪用しろというんだ。」
摩耶「悠君の事だから理外の手法でとんでもないことする可能性あるし。」
悠「さすがにおれの事を過信し過ぎだぞ」
優日「それでも子供に変なイタズラする可能性は否めない。」
悠「おれを何だと思ってんだ。」
優日「変態」
福太郎「ドストレート。」
悠「さすがにこれはグーでいっていいよな?グーで」
ともき「落ち着け。」
悠「もうここ最近ホントついについてないから追い込むのやめてくれ。」
真樹「お祓いとかしてみたら?」
優日「ダメだよ悠自体が消え去っちゃう。」
悠「誰が悪霊だ」
摩耶「そんな生易しいもんじゃないでしょ。」
悠「へへっ」
ともき「いや、褒められては無いからな。」