ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/16/夜)ー
悠「夜中に食べたくなるカップ麺の味といえば?」
マリア「食べられるなら味なんて何でもいいです。」
悠「じゃあ…」
マリア「食べ物の味ならですよ?」
悠「チッ」
摩耶「危機察知〇」
マリア「だてに修羅場は超えてきてませんよ。」
ともき「普通に生きてたらそこまで修羅場を越えることもないんだけどな。」
悠「え?」
ともき「なんでお前が驚いた顔してんだ。」
悠「ガチャがクソって話していい?」
摩耶「前も似たようなこと言ってなかった?」
悠「ちなみに話そうとしてることは前と同じようなことだぞ。」
ともき「ならもういいだろ。」
悠「だってさーおかしいってーなんで確定枠と素引き枠がハズレSRでダブってるんだよ、もおぉぉぉっ!!」
マリア「ふふっ」
悠「何笑ってんだ」
マリア「いや、本当に嫌そうな顔が受けちゃって。」
悠「おれが優しい人間じゃなかったら張り倒してる発言だぞ。」
真樹「いやいや…。」
福太郎「ちなみにそのガチャは常設?限定?」
悠「とーーぜんの限定」
金剛「当然なのか。」
悠「SSRを素引きさせろとは言わないけどさ確定枠と素引き枠をダブらせるなよ。しかもSR組の中で外れ枠のを」
マリア「いったいどのぐらい課金したんです?」
悠「課金はしてないぞ。無課金で貯めたダイヤで回してる。」
ともき「ならいいんじゃないか?」
悠「良くはないだろ!!」
摩耶「けど無課金だしね。」
悠「それを言われると何も言えないけど無課金差別はよろしくない。」
福太郎「それはそうやね。」
悠「まぁ、あと150回でSSR確定だからそれまで頑張るさ。」
マリア「無課金でそれだけ回せるんですか?」
悠「……100回はもってるダイヤ全部吐きだせばいけるけど残り50回分を集められるかだな。」
ともき「100回は出来るのか」
福太郎「50でSRは確定みたいやから最悪SRは2体取れるんやね。」
悠「外れ枠が当たる可能性もあるけどな、あはは。」
摩耶「目が笑ってないね。」
真樹「ちなみに外れ枠って本当に使い道ないの?」
悠「ポイント変換的なことは出来るけど流石にそれはもったいなさすぎるから……この先何かが起こることを祈って残しとくぐらいだ。」
マリア「倉庫の肥やしですね。」
悠「夜中に食べたくなるカップ麺の味といえば?」
マリア「食べられるなら味なんて何でもいいです。」
悠「じゃあ…」
マリア「食べ物の味ならですよ?」
悠「チッ」
摩耶「危機察知〇」
マリア「だてに修羅場は超えてきてませんよ。」
ともき「普通に生きてたらそこまで修羅場を越えることもないんだけどな。」
悠「え?」
ともき「なんでお前が驚いた顔してんだ。」
悠「ガチャがクソって話していい?」
摩耶「前も似たようなこと言ってなかった?」
悠「ちなみに話そうとしてることは前と同じようなことだぞ。」
ともき「ならもういいだろ。」
悠「だってさーおかしいってーなんで確定枠と素引き枠がハズレSRでダブってるんだよ、もおぉぉぉっ!!」
マリア「ふふっ」
悠「何笑ってんだ」
マリア「いや、本当に嫌そうな顔が受けちゃって。」
悠「おれが優しい人間じゃなかったら張り倒してる発言だぞ。」
真樹「いやいや…。」
福太郎「ちなみにそのガチャは常設?限定?」
悠「とーーぜんの限定」
金剛「当然なのか。」
悠「SSRを素引きさせろとは言わないけどさ確定枠と素引き枠をダブらせるなよ。しかもSR組の中で外れ枠のを」
マリア「いったいどのぐらい課金したんです?」
悠「課金はしてないぞ。無課金で貯めたダイヤで回してる。」
ともき「ならいいんじゃないか?」
悠「良くはないだろ!!」
摩耶「けど無課金だしね。」
悠「それを言われると何も言えないけど無課金差別はよろしくない。」
福太郎「それはそうやね。」
悠「まぁ、あと150回でSSR確定だからそれまで頑張るさ。」
マリア「無課金でそれだけ回せるんですか?」
悠「……100回はもってるダイヤ全部吐きだせばいけるけど残り50回分を集められるかだな。」
ともき「100回は出来るのか」
福太郎「50でSRは確定みたいやから最悪SRは2体取れるんやね。」
悠「外れ枠が当たる可能性もあるけどな、あはは。」
摩耶「目が笑ってないね。」
真樹「ちなみに外れ枠って本当に使い道ないの?」
悠「ポイント変換的なことは出来るけど流石にそれはもったいなさすぎるから……この先何かが起こることを祈って残しとくぐらいだ。」
マリア「倉庫の肥やしですね。」