ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/11/夜)ー
悠「雨すごない?」
マリア「悠さん、川とか見に行くチャンスですよ?」
悠「任せとけっ!!」
ともき「いや、いくなよ。」
摩耶「なんで台風とか豪雨になると川とか海を見に行く人っているんだろうね。」
金剛「自殺願望でもあるんじゃないか?」
悠「畑が心配なんだぁ!」
ともき「お前の畑は庭先にしかないだろ。」
悠「はい」
真樹「急に素直。」
悠「おれはいつだって素直だが?」
マリア「「欲望に」が抜けてますよ。」
悠「HAHAHA~」
ともき「なんだコイツ」
悠「それで雨がすごいって話なんだが」
摩耶「その話に戻るんだね。」
金剛「冗談抜きにしても河川の氾濫はヤバいな。」
悠「ヤバいよな。けど、金剛はそんな川でも渡れちゃうよな?」
金剛「渡れねぇし、そもそも渡らねぇよ。」
摩耶「床上浸水とかしてる場所もあるみたいだね。」
マリア「それが一番怖いですよね。」
ともき「部屋の中に水が入ってきたり電気がつかなくなったり想像しただけで地獄だな」
悠「けど皆さん知ってますか?」
マリア「急になんですか」
悠「来週には熱気がぶり返すそうです。」
ともき「最悪じゃないか」
悠「仕方ないまだ夏だからな」
摩耶「とっくに秋なんだよなー」
悠「むしろ秋の要素を教えてくれ。」
マリア「お菓子売り場にイモ系統が増えてます。」
真樹「100均でハロウィン商品が並んでる。」
金剛「サンマの初売りが始まってる。」
悠「……」
摩耶「何か言ってどうぞ」
悠「夏だな!」
ともき「なんでやねん」
悠「夏もイモは売れる、夏はホラー物が出る」
福太郎「サンマに関しては?」
悠「たぶん、サンマじゃなくて太刀魚の見間違いだろ。」
マリア「ごり押してきましたね。」
金剛「サンマと太刀魚はどう考えても見間違えねぇよ。」
悠「けど世の中にはキャベツとレタスをガチで間違う人間もいるからな?」
金剛「……マジか」
ともき「だとしても魚は間違わないだろ。」
悠「野菜の区別がつかない奴が魚の区別なんてつく分けねぇだろ。」
マリア「色々と燃えそうな発言ですね。」
悠「雨すごない?」
マリア「悠さん、川とか見に行くチャンスですよ?」
悠「任せとけっ!!」
ともき「いや、いくなよ。」
摩耶「なんで台風とか豪雨になると川とか海を見に行く人っているんだろうね。」
金剛「自殺願望でもあるんじゃないか?」
悠「畑が心配なんだぁ!」
ともき「お前の畑は庭先にしかないだろ。」
悠「はい」
真樹「急に素直。」
悠「おれはいつだって素直だが?」
マリア「「欲望に」が抜けてますよ。」
悠「HAHAHA~」
ともき「なんだコイツ」
悠「それで雨がすごいって話なんだが」
摩耶「その話に戻るんだね。」
金剛「冗談抜きにしても河川の氾濫はヤバいな。」
悠「ヤバいよな。けど、金剛はそんな川でも渡れちゃうよな?」
金剛「渡れねぇし、そもそも渡らねぇよ。」
摩耶「床上浸水とかしてる場所もあるみたいだね。」
マリア「それが一番怖いですよね。」
ともき「部屋の中に水が入ってきたり電気がつかなくなったり想像しただけで地獄だな」
悠「けど皆さん知ってますか?」
マリア「急になんですか」
悠「来週には熱気がぶり返すそうです。」
ともき「最悪じゃないか」
悠「仕方ないまだ夏だからな」
摩耶「とっくに秋なんだよなー」
悠「むしろ秋の要素を教えてくれ。」
マリア「お菓子売り場にイモ系統が増えてます。」
真樹「100均でハロウィン商品が並んでる。」
金剛「サンマの初売りが始まってる。」
悠「……」
摩耶「何か言ってどうぞ」
悠「夏だな!」
ともき「なんでやねん」
悠「夏もイモは売れる、夏はホラー物が出る」
福太郎「サンマに関しては?」
悠「たぶん、サンマじゃなくて太刀魚の見間違いだろ。」
マリア「ごり押してきましたね。」
金剛「サンマと太刀魚はどう考えても見間違えねぇよ。」
悠「けど世の中にはキャベツとレタスをガチで間違う人間もいるからな?」
金剛「……マジか」
ともき「だとしても魚は間違わないだろ。」
悠「野菜の区別がつかない奴が魚の区別なんてつく分けねぇだろ。」
マリア「色々と燃えそうな発言ですね。」