ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/8/夜)ー
悠「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
優日「これはまた深いため息……いや、臭い息かな?」
悠「誰がモルボルやねん!」
摩耶「本当に息臭くない?大丈夫?」
悠「いつ何時誰とでもキスできるぐらい大丈夫だわ。」
ともき「何言ってんだコイツ」
優日「じゃあ、ナメクジとしてみる?」
悠「ナメクジとキスする必要がどこにあるんだ?おぉん?」
優日「あはは」
悠「なにわろてんねん!!」
真樹「バチギレじゃん」
金剛「まぁ、怒っていいようなことではあるがな。」
福太郎「ほんで溜め息の原因は?」
悠「今日夕方ぐらいからずーーっとマスターデュエルしてたんだけどな。」
優日「やってたんだ」
悠「やってるよ。デドハラとマリハラ受けまくってる。」
ともき「なんだそれ?」
悠「デッドネーターハラスメントとマリスハラスメントだ。」
金剛「いや、わかんねぇよ。」
悠「つまりな、○○使うならデッドネーターでいいよね?っていうのとデッドネーターを越えられますか?ってハラスメントをされるわけだ。」
優日「普段からパワハラセクハラしてるんだから自分がされる側になる覚悟もしてるよね?」
悠「パワハラもセクハラもしてねぇよ!!」
摩耶「え?」
悠「え?」
真樹「めっちゃパワハラされてるけど」
悠「うるせぇ。張り倒すぞ。」
真樹「今まさにだよね?」
金剛「まぁ、そうかもな。」
悠「何でもかんでもパワハラ扱いする方がハラスメントだよ。」
ともき「わかったから話を前に進めろよ。」
悠「いや、だからデドハラされまくって脳の血管がブチ切れそうだったって話だよ。」
摩耶「それでランクは?」
悠「マスター帯に行けたよ。」
優日「なんかいけるの早くない?おかしくない?」
福太郎「……えっ、ちなみにライゼオルつかっとるんよね?」
悠「……」
ともき「おい」
悠「てぃ、てぃあらめんつ…」
ともき「お前本当になんなんだよ。」
悠「だって、だって、ティアラメンツが……一番上手に……回せるんだもん!」
優日「まぁ、デッドネーターで破壊されるパターンがすくになくはなるけどバグースカとかで詰まない?」
悠「……」
ともき「黙っちゃったよ。」
悠「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
優日「これはまた深いため息……いや、臭い息かな?」
悠「誰がモルボルやねん!」
摩耶「本当に息臭くない?大丈夫?」
悠「いつ何時誰とでもキスできるぐらい大丈夫だわ。」
ともき「何言ってんだコイツ」
優日「じゃあ、ナメクジとしてみる?」
悠「ナメクジとキスする必要がどこにあるんだ?おぉん?」
優日「あはは」
悠「なにわろてんねん!!」
真樹「バチギレじゃん」
金剛「まぁ、怒っていいようなことではあるがな。」
福太郎「ほんで溜め息の原因は?」
悠「今日夕方ぐらいからずーーっとマスターデュエルしてたんだけどな。」
優日「やってたんだ」
悠「やってるよ。デドハラとマリハラ受けまくってる。」
ともき「なんだそれ?」
悠「デッドネーターハラスメントとマリスハラスメントだ。」
金剛「いや、わかんねぇよ。」
悠「つまりな、○○使うならデッドネーターでいいよね?っていうのとデッドネーターを越えられますか?ってハラスメントをされるわけだ。」
優日「普段からパワハラセクハラしてるんだから自分がされる側になる覚悟もしてるよね?」
悠「パワハラもセクハラもしてねぇよ!!」
摩耶「え?」
悠「え?」
真樹「めっちゃパワハラされてるけど」
悠「うるせぇ。張り倒すぞ。」
真樹「今まさにだよね?」
金剛「まぁ、そうかもな。」
悠「何でもかんでもパワハラ扱いする方がハラスメントだよ。」
ともき「わかったから話を前に進めろよ。」
悠「いや、だからデドハラされまくって脳の血管がブチ切れそうだったって話だよ。」
摩耶「それでランクは?」
悠「マスター帯に行けたよ。」
優日「なんかいけるの早くない?おかしくない?」
福太郎「……えっ、ちなみにライゼオルつかっとるんよね?」
悠「……」
ともき「おい」
悠「てぃ、てぃあらめんつ…」
ともき「お前本当になんなんだよ。」
悠「だって、だって、ティアラメンツが……一番上手に……回せるんだもん!」
優日「まぁ、デッドネーターで破壊されるパターンがすくになくはなるけどバグースカとかで詰まない?」
悠「……」
ともき「黙っちゃったよ。」