ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/6/夜)ー
悠「木の精霊と石の精霊が見当たらない」
優日「松ぼっくりとミミズの捕獲数が足りないんでしょ」
悠「先に落ちを言うのはやめたまえ!」
ともき「正解なのか」
悠「正解なのら~」
摩耶「殺すしかなくなっちゃったよ」
悠「やめたまえ!」
金剛「殺すのはやり過ぎだろ。」
優日「なら生き埋めで」
金剛「……どうだ?」
悠「結果的に苦しんで死ぬんだよなぁ」
福太郎「溺死、焼死、窒息は苦しいやろな。」
悠「どれもこれも嫌だな。」
摩耶「まぁ、人間最後は安らかにいきたいよね。」
真樹「これ何の話?」
悠「マジカルバケーションの話しようぜ」
優日「取り返しのつかないミスしてない?」
悠「してないはずだ。」
優日「本当かなぁ?」
悠「不安をあおるのは止めたまえ!」
真樹「そのフレーズブームなの?」
悠「ちょっとな」
福太郎「とりあえずかえるグミの捕獲と購入ミスとニルヴァ捕獲のミスさえせんかったら大丈夫やろ。」
悠「まぁ、アミーゴ100人という山場も残ってるんだけどな」
摩耶「そうだ。アミーゴどうなの?」
悠「今は40人ちょいだな。」
ともき「半分間近だな」
金剛「そのアミーゴってのはめんどうなのか?」
悠「今の世の中は普通に情報交換も楽だからそこまで難しくないぞ。ただ、いちいちフレンドにならなきゃいけないから……面倒でもある。」
摩耶「人気の属性は集まりそうだけど不人気系のは難しくない?」
優日「虫、美、古あたりだね。」
悠「意外と集まるぞ。おれも適当に募集のあるところを入ってたけど古以外は集まったし」
福太郎「逆に言うたら40回以上やって属性コンプは出来んかったんやね。」
悠「ははっ、痛いところを突きなさる。」
真樹「ちなみに100人集まったらどうなるの?」
悠「闇の魔法使いになれる。」
真樹「……ヴォルデモート?」
悠「ちげぇわ。」
優日「闇の次に光の魔法使いになれるけど闇のままじゃないと入れないダンジョンがあってそこでないと手に入らない精霊が居るから闇になっても迂闊に光になるのも禁止だけどね。」
悠「かえるグミとっちゃだめだが、のちにかえるグミ1000匹捕まえないといけないのも地獄。」
悠「木の精霊と石の精霊が見当たらない」
優日「松ぼっくりとミミズの捕獲数が足りないんでしょ」
悠「先に落ちを言うのはやめたまえ!」
ともき「正解なのか」
悠「正解なのら~」
摩耶「殺すしかなくなっちゃったよ」
悠「やめたまえ!」
金剛「殺すのはやり過ぎだろ。」
優日「なら生き埋めで」
金剛「……どうだ?」
悠「結果的に苦しんで死ぬんだよなぁ」
福太郎「溺死、焼死、窒息は苦しいやろな。」
悠「どれもこれも嫌だな。」
摩耶「まぁ、人間最後は安らかにいきたいよね。」
真樹「これ何の話?」
悠「マジカルバケーションの話しようぜ」
優日「取り返しのつかないミスしてない?」
悠「してないはずだ。」
優日「本当かなぁ?」
悠「不安をあおるのは止めたまえ!」
真樹「そのフレーズブームなの?」
悠「ちょっとな」
福太郎「とりあえずかえるグミの捕獲と購入ミスとニルヴァ捕獲のミスさえせんかったら大丈夫やろ。」
悠「まぁ、アミーゴ100人という山場も残ってるんだけどな」
摩耶「そうだ。アミーゴどうなの?」
悠「今は40人ちょいだな。」
ともき「半分間近だな」
金剛「そのアミーゴってのはめんどうなのか?」
悠「今の世の中は普通に情報交換も楽だからそこまで難しくないぞ。ただ、いちいちフレンドにならなきゃいけないから……面倒でもある。」
摩耶「人気の属性は集まりそうだけど不人気系のは難しくない?」
優日「虫、美、古あたりだね。」
悠「意外と集まるぞ。おれも適当に募集のあるところを入ってたけど古以外は集まったし」
福太郎「逆に言うたら40回以上やって属性コンプは出来んかったんやね。」
悠「ははっ、痛いところを突きなさる。」
真樹「ちなみに100人集まったらどうなるの?」
悠「闇の魔法使いになれる。」
真樹「……ヴォルデモート?」
悠「ちげぇわ。」
優日「闇の次に光の魔法使いになれるけど闇のままじゃないと入れないダンジョンがあってそこでないと手に入らない精霊が居るから闇になっても迂闊に光になるのも禁止だけどね。」
悠「かえるグミとっちゃだめだが、のちにかえるグミ1000匹捕まえないといけないのも地獄。」