ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(9/4/夜)ー
悠「マジカルバケーション楽しい、楽しい」
ともき「結局追加パック買ったのか」
悠「仕方ねぇ。だって楽しいんだから」
摩耶「今どんな感じ?」
悠「闇プレーンまでいった」
摩耶「へー……聞いといてなんだけど僕そんなに詳しくないからわかってないんだけどね。」
優日「闇プレーンは序盤の終盤、中盤の入口ぐらいだね。」
福太郎「魔法は何を選んだん?」
悠「とうぜんの音魔法。」
真樹「当然なんだ」
金剛「何が当然なんだ?」
悠「音魔法は眠りの状態異常が発生して全体攻撃を覚えるんだ。」
優日「あとバフも覚えて、条件さえそろえばバフ連打ですぐに魔法レベルをゴリゴリあげられるんだよね。」
悠「水とどっちか迷ったんだけどな。」
真樹「水は何がいいの?」
悠「全体攻撃魔法を恐らく最速で覚えられる。」
摩耶「やっぱり全体魔法は強いんだ」
悠「雑魚処理が楽なのは正義だからな。」
優日「ただ覚えられるのが早い分威力は低めだけどね。」
ともき「音の全体攻撃魔法は違うのか?」
悠「高威力だ。ただし、その分こっちは燃費がくそ悪い。」
優日「消費MP80だからMP回復を相当あげても連打は出来ないね。ペシュの愛魔法で回復と併用すれば行けるかもだけど。」
悠「まぁ、範囲魔法キャラとコンビくませれば全体と使い分けで問題ないがな。」
真樹「ちなみに魔法の種類ってどのぐらいあるの?」
悠「火、水、風、雷、音、毒、美、獣、石、刃、虫、木、古、愛、闇、光の16で愛と闇と光は普通には習得できない。」
ともき「多いな…」
優日「ちなみに一番使いにくいのは刃ね。」
金剛「理由はなんだ?」
優日「攻撃力は高いけど単体攻撃魔法しか使えないからだよ。」
悠「単体魔法しか覚えない組は使いにくいって言うか対ボス戦と割り切るほうがいいかもしれん。」
優日「刃魔法の攻撃力だけは本当に抜きに出てるからね。」
摩耶「そう聞くと強そうだけど」
悠「実はもう一つ欠点がある。」
ともき「まだあるのか……」
悠「前列にしか攻撃できない。だからボスが後列にいる場合は前列のを倒してようやく攻撃できるんだ」
ともき「魔法なのに律儀すぎるな」
優日「残像剣が魔法だったらよかったのに。」
悠「マジカルバケーション楽しい、楽しい」
ともき「結局追加パック買ったのか」
悠「仕方ねぇ。だって楽しいんだから」
摩耶「今どんな感じ?」
悠「闇プレーンまでいった」
摩耶「へー……聞いといてなんだけど僕そんなに詳しくないからわかってないんだけどね。」
優日「闇プレーンは序盤の終盤、中盤の入口ぐらいだね。」
福太郎「魔法は何を選んだん?」
悠「とうぜんの音魔法。」
真樹「当然なんだ」
金剛「何が当然なんだ?」
悠「音魔法は眠りの状態異常が発生して全体攻撃を覚えるんだ。」
優日「あとバフも覚えて、条件さえそろえばバフ連打ですぐに魔法レベルをゴリゴリあげられるんだよね。」
悠「水とどっちか迷ったんだけどな。」
真樹「水は何がいいの?」
悠「全体攻撃魔法を恐らく最速で覚えられる。」
摩耶「やっぱり全体魔法は強いんだ」
悠「雑魚処理が楽なのは正義だからな。」
優日「ただ覚えられるのが早い分威力は低めだけどね。」
ともき「音の全体攻撃魔法は違うのか?」
悠「高威力だ。ただし、その分こっちは燃費がくそ悪い。」
優日「消費MP80だからMP回復を相当あげても連打は出来ないね。ペシュの愛魔法で回復と併用すれば行けるかもだけど。」
悠「まぁ、範囲魔法キャラとコンビくませれば全体と使い分けで問題ないがな。」
真樹「ちなみに魔法の種類ってどのぐらいあるの?」
悠「火、水、風、雷、音、毒、美、獣、石、刃、虫、木、古、愛、闇、光の16で愛と闇と光は普通には習得できない。」
ともき「多いな…」
優日「ちなみに一番使いにくいのは刃ね。」
金剛「理由はなんだ?」
優日「攻撃力は高いけど単体攻撃魔法しか使えないからだよ。」
悠「単体魔法しか覚えない組は使いにくいって言うか対ボス戦と割り切るほうがいいかもしれん。」
優日「刃魔法の攻撃力だけは本当に抜きに出てるからね。」
摩耶「そう聞くと強そうだけど」
悠「実はもう一つ欠点がある。」
ともき「まだあるのか……」
悠「前列にしか攻撃できない。だからボスが後列にいる場合は前列のを倒してようやく攻撃できるんだ」
ともき「魔法なのに律儀すぎるな」
優日「残像剣が魔法だったらよかったのに。」