ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/26/夜)ー
悠「八月の終わりが近づいてきたな」
ともき「そうだな。」
優日「残暑が始まる!」
福太郎「残暑っていうほど「残」ではないよね。現在進行形で暑いままで。」
悠「夏は終わらねぇ!」
ともき「いや、終わってくれ。」
悠「ははっ、またまたぁ」
ともき「何がだよ」
摩耶「いや涼しくはなれって本当に思うけどね。」
悠「それはそう」
金剛「お前はどうしたいんだよ」
悠「夏のまま涼しくあってほしい」
優日「それは春でいいのでは?」
福太郎「過ごしやすい季節やね」
悠「けど花粉症がきついから」
優日「なるほど、なら冬でいいね。」
悠「寒いのヤーヤーなの!」
真樹「ひぇっ…」
悠「何引いてんだテメェ!!」
ともき「気色悪いんだよ」
悠「気のせいだって」
ともき「は?」
優日「8月の終わりに近づいてるってことはそろそろアレがあるね。」
摩耶「あれ?」
優日「24時間テレビ」
悠「おお、毎年楽しみにしてるんだよなぁ!」
ともき「嘘をつけ」
悠「本当に楽しみにしてるんだぞ?放送事故と炎上を」
金剛「酷い楽しみ方だな。」
摩耶「寄付金着服よりもひどい炎上なんてないでしょ。」
悠「なんか、なんか起こらないかっ!!」
ともき「何を願ってんだ」
優日「っていうか、ちゃんと24時間テレビ見たことあるの?」
悠「えー……あー……えー……?」
ともき「それだけ考えてはっきりしないってことは見たことないんだろ」
悠「頭から終わりまでは一回もないな」
摩耶「そこまでガチに見てる人は少ないと思うよ。」
福太郎「合間合間で見るぐらいがちょうどええんよね。」
悠「そうそう」
ともき「……いや、お前は少しも見てないだろ」
悠「ザッピングしてるときに目に入ったりはするよ!」
真樹「つまりほぼ見てないんじゃ?」
悠「いや、見てもいいんだけど特に見たいものでもないって部分が強くてな……だったら他に見たいもの見た方がいいし。」
優日「見えないものを見ようとして」
悠「望遠鏡を覗いたんだ♪」
ともき「太陽でも見とけ」
悠「なんでやねん」
悠「八月の終わりが近づいてきたな」
ともき「そうだな。」
優日「残暑が始まる!」
福太郎「残暑っていうほど「残」ではないよね。現在進行形で暑いままで。」
悠「夏は終わらねぇ!」
ともき「いや、終わってくれ。」
悠「ははっ、またまたぁ」
ともき「何がだよ」
摩耶「いや涼しくはなれって本当に思うけどね。」
悠「それはそう」
金剛「お前はどうしたいんだよ」
悠「夏のまま涼しくあってほしい」
優日「それは春でいいのでは?」
福太郎「過ごしやすい季節やね」
悠「けど花粉症がきついから」
優日「なるほど、なら冬でいいね。」
悠「寒いのヤーヤーなの!」
真樹「ひぇっ…」
悠「何引いてんだテメェ!!」
ともき「気色悪いんだよ」
悠「気のせいだって」
ともき「は?」
優日「8月の終わりに近づいてるってことはそろそろアレがあるね。」
摩耶「あれ?」
優日「24時間テレビ」
悠「おお、毎年楽しみにしてるんだよなぁ!」
ともき「嘘をつけ」
悠「本当に楽しみにしてるんだぞ?放送事故と炎上を」
金剛「酷い楽しみ方だな。」
摩耶「寄付金着服よりもひどい炎上なんてないでしょ。」
悠「なんか、なんか起こらないかっ!!」
ともき「何を願ってんだ」
優日「っていうか、ちゃんと24時間テレビ見たことあるの?」
悠「えー……あー……えー……?」
ともき「それだけ考えてはっきりしないってことは見たことないんだろ」
悠「頭から終わりまでは一回もないな」
摩耶「そこまでガチに見てる人は少ないと思うよ。」
福太郎「合間合間で見るぐらいがちょうどええんよね。」
悠「そうそう」
ともき「……いや、お前は少しも見てないだろ」
悠「ザッピングしてるときに目に入ったりはするよ!」
真樹「つまりほぼ見てないんじゃ?」
悠「いや、見てもいいんだけど特に見たいものでもないって部分が強くてな……だったら他に見たいもの見た方がいいし。」
優日「見えないものを見ようとして」
悠「望遠鏡を覗いたんだ♪」
ともき「太陽でも見とけ」
悠「なんでやねん」