ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/23/夜)ー
悠「なぁ、ちょっと見て欲しいものがあるんだけど。」
マリア「何を見せつけてくる気ですか!この変態!」
悠「お前ごときが見せてもらえると思うなよ!!」
ともき「何を言いっとるんだお前らは……」
悠「じゃなくておれの右の目のふちに何かできてないか?チクチクするんだ。」
福太郎「んー?ものもらい?」
悠「多分それだと思うが眼のふちにまつ毛とか挟まってないか?」
マリア「見た感じなにも挟まってはないですね。」
悠「じゃあ、腫れてたりは?」
マリア「少し赤くなってるような……ふーーっ」
悠「眼球に息を吹きかけるんじゃねぇ!」
ググッ!
マリア「あ゛あ゛あ゛っ!両目を押さえつけないでください!」
ともき「なぜ余計なことをするんだ」
摩耶「まぁ、お約束かな」
金剛「どんな約束なんだ…。」
悠「ったく、帰りに目薬かってかえるかな。」
真樹「ものもらいって目薬で治るの?」
マリア「いわゆる目イボですからね。ものによってはちゃんと目医者とかにいって軟膏とか出してもらった方がいいですけどね。」
悠「おれのはそこまで重篤な物じゃないし目薬で治る……はずだ。」
ともき「最後ちょっと自信ないのやめろよ」
悠「まぁ、本当に困ったら……」
金剛「病院に行くだろ」
悠「いや、白巳に舐めてもらう。」
マリア「もしもしポリスメーン!」
摩耶「いや、猟友会のほうがいいかも。」
悠「誰が荒れ狂う獣だ!!」
金剛「いや、舐めてもらうってなんだよ」
悠「舐めてもらうはいい方が悪かったな。白巳の唾液を塗っとけば下手な目薬より効果的って話がしたかったんだ。」
福太郎「それでもわりとギリギリなこと言うとるけどね。」
マリア「幼女の唾液を塗る……もしもしゴルゴ13?」
悠「確実に殺しに来るんじゃねぇ!!」
真樹「猟友会よりも過激だね。」
摩耶「そういえば白巳ちゃん元気?」
悠「元気だぞ。毎日すやすや寝てる。」
ともき「それは元気って言っていいのか?」
悠「大丈夫だ。むしろパッチリ目を空けて機敏に動いてるほうが熱とかあるのかと心配になる。」
摩耶「そういう白巳ちゃんも見て見たいけどね。」
悠「いつかそういう日も来るかもしれない。」
悠「なぁ、ちょっと見て欲しいものがあるんだけど。」
マリア「何を見せつけてくる気ですか!この変態!」
悠「お前ごときが見せてもらえると思うなよ!!」
ともき「何を言いっとるんだお前らは……」
悠「じゃなくておれの右の目のふちに何かできてないか?チクチクするんだ。」
福太郎「んー?ものもらい?」
悠「多分それだと思うが眼のふちにまつ毛とか挟まってないか?」
マリア「見た感じなにも挟まってはないですね。」
悠「じゃあ、腫れてたりは?」
マリア「少し赤くなってるような……ふーーっ」
悠「眼球に息を吹きかけるんじゃねぇ!」
ググッ!
マリア「あ゛あ゛あ゛っ!両目を押さえつけないでください!」
ともき「なぜ余計なことをするんだ」
摩耶「まぁ、お約束かな」
金剛「どんな約束なんだ…。」
悠「ったく、帰りに目薬かってかえるかな。」
真樹「ものもらいって目薬で治るの?」
マリア「いわゆる目イボですからね。ものによってはちゃんと目医者とかにいって軟膏とか出してもらった方がいいですけどね。」
悠「おれのはそこまで重篤な物じゃないし目薬で治る……はずだ。」
ともき「最後ちょっと自信ないのやめろよ」
悠「まぁ、本当に困ったら……」
金剛「病院に行くだろ」
悠「いや、白巳に舐めてもらう。」
マリア「もしもしポリスメーン!」
摩耶「いや、猟友会のほうがいいかも。」
悠「誰が荒れ狂う獣だ!!」
金剛「いや、舐めてもらうってなんだよ」
悠「舐めてもらうはいい方が悪かったな。白巳の唾液を塗っとけば下手な目薬より効果的って話がしたかったんだ。」
福太郎「それでもわりとギリギリなこと言うとるけどね。」
マリア「幼女の唾液を塗る……もしもしゴルゴ13?」
悠「確実に殺しに来るんじゃねぇ!!」
真樹「猟友会よりも過激だね。」
摩耶「そういえば白巳ちゃん元気?」
悠「元気だぞ。毎日すやすや寝てる。」
ともき「それは元気って言っていいのか?」
悠「大丈夫だ。むしろパッチリ目を空けて機敏に動いてるほうが熱とかあるのかと心配になる。」
摩耶「そういう白巳ちゃんも見て見たいけどね。」
悠「いつかそういう日も来るかもしれない。」