ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/21/夜)ー
悠「なんか怖い話ないかな?」
ともき「唐突だな。」
マリア「怖い話ですか」
悠「お?なんかあるか?」
マリア「くねくねって知ってますか?」
悠「知ってるどころかもう語り尽くされてるだろ。」
マリア「私はちゃんとした話は最近読んだばっかりなんですよ。」
福太郎「そうなんや。」
マリア「見たら発狂する怪異って言うのは知ってたんですけどね。ちゃんと話を読んだことは無かったんです。」
真樹「あの話の元ネタって何?」
福太郎「起源はあいまいやけど、まぁインターネット発祥の怪談かな。」
悠「くねくね、八尺様、リゾートバイト、やっさいもっさい、数多くのインターネット怪談が広まってきたな。」
ともき「最後のは違うだろ。」
真樹「やっさいもっさいってなに?」
マリア「木更津港まつりのイベントのひとつですね。」
悠「木更津キャッツアイ見てたら分かるだろ。」
真樹「いや、見たことないし」
悠「は?」
真樹「いちいち切れるのやめてね?」
金剛「ああいう話しってどっから出てくるもんなんだ?」
悠「そらまぁ……実体験と言いたい。」
福太郎「創作って言い切るンもええけど、俺も実体験っていう事で推したいね。」
摩耶「けど最近はくねくねとか程に有名になる怪談とかって出てこないよね。」
悠「最近は文章よりも映像の方が需要あるからな。」
福太郎「YouTubeやティックトックとかでホラー映像とかUMAの映像とかごろごろしとるしね。」
マリア「けど、それは本物ですか?」
悠「AIものが多いぞ」
摩耶「最近のAI映像ってすごいよね。」
金剛「俺なんかじゃ全部本物に見えるもんな。」
悠「AI技術はマジですごいと思う。特にエロ方面は半端ない。」
ともき「おい」
悠「いやいや、本当にすごいんだって。マジで!!」
マリア「まぁ、AIホラーよりもAIエロの方が絶対お金にもなりますからね。」
悠「それなんだよな。金にもなるってことはちゃんと金を払ってもいいレベルのものってことだからな?」
ともき「……金払ってるのか」
悠「何個かよさげな作品は購入してる」
摩耶「そういうのってどこのがいいの?」
悠「おれはもっぱらDLだが調べたらいくらでも販売してるサイトあるぞ。」
悠「なんか怖い話ないかな?」
ともき「唐突だな。」
マリア「怖い話ですか」
悠「お?なんかあるか?」
マリア「くねくねって知ってますか?」
悠「知ってるどころかもう語り尽くされてるだろ。」
マリア「私はちゃんとした話は最近読んだばっかりなんですよ。」
福太郎「そうなんや。」
マリア「見たら発狂する怪異って言うのは知ってたんですけどね。ちゃんと話を読んだことは無かったんです。」
真樹「あの話の元ネタって何?」
福太郎「起源はあいまいやけど、まぁインターネット発祥の怪談かな。」
悠「くねくね、八尺様、リゾートバイト、やっさいもっさい、数多くのインターネット怪談が広まってきたな。」
ともき「最後のは違うだろ。」
真樹「やっさいもっさいってなに?」
マリア「木更津港まつりのイベントのひとつですね。」
悠「木更津キャッツアイ見てたら分かるだろ。」
真樹「いや、見たことないし」
悠「は?」
真樹「いちいち切れるのやめてね?」
金剛「ああいう話しってどっから出てくるもんなんだ?」
悠「そらまぁ……実体験と言いたい。」
福太郎「創作って言い切るンもええけど、俺も実体験っていう事で推したいね。」
摩耶「けど最近はくねくねとか程に有名になる怪談とかって出てこないよね。」
悠「最近は文章よりも映像の方が需要あるからな。」
福太郎「YouTubeやティックトックとかでホラー映像とかUMAの映像とかごろごろしとるしね。」
マリア「けど、それは本物ですか?」
悠「AIものが多いぞ」
摩耶「最近のAI映像ってすごいよね。」
金剛「俺なんかじゃ全部本物に見えるもんな。」
悠「AI技術はマジですごいと思う。特にエロ方面は半端ない。」
ともき「おい」
悠「いやいや、本当にすごいんだって。マジで!!」
マリア「まぁ、AIホラーよりもAIエロの方が絶対お金にもなりますからね。」
悠「それなんだよな。金にもなるってことはちゃんと金を払ってもいいレベルのものってことだからな?」
ともき「……金払ってるのか」
悠「何個かよさげな作品は購入してる」
摩耶「そういうのってどこのがいいの?」
悠「おれはもっぱらDLだが調べたらいくらでも販売してるサイトあるぞ。」