ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/20/夜)ー
悠「あーつーいー。」
優日「からの?」
悠「からの?!えーと……いや、ねぇよ。」
福太郎「まぁ、ないわな。」
悠「だいたい「からの~」なんて振りは良くないんだよ。人格疑うわ。」
優日「人格破綻者に人格疑われちゃった。」
摩耶「何言われてもお前が言うなって言えばカウンターできるからセフセフ。」
悠「まるでおれが人格破綻者みたいじゃないか!」
ともき「そう言われてるんだよ。」
悠「これがいわれのない誹謗中傷ってやつか。」
優日「そういうとこだよ?」
悠「おれの魅力的な部分が?」
金剛「せめて会話のキャッチボールをしろよ。」
悠「別の話しようぜ」
優日「お題をどうぞ」
悠「じゃあ……ハッピーセットのポケカについて」
ともき「やめろよ」
悠「じゃあ野球のいじめ問題」
ともき「やめろってんだろ!」
悠「えー」
ともき「えー、じゃぇよ。もっと普通の話題は出せないのか」
悠「暑すぎて脳が回らないんだ。」
金剛「脳が回らない中で出した話題がその二つか」
摩耶「悪意が醸し出てるね。」
悠「ホットな話題ではあるだろ。」
優日「ホットて言うかアッチッチだよね。」
真樹「炎上してる」
悠「アーチ―チーアチ、燃えてるんだろうか~」
ともき「やかましい」
悠「じゃあ、今年どのぐらいスイカ食べた?」
優日「10玉も行ってないぐらいかな。そんなに食べてない感じ」
ともき「10玉って相当だぞ…」
摩耶「カットスイカとかなら何回か食べたけど、それでもひと玉ぐらいになるのかな。」
金剛「スイカも昔ほど食べなくなった気がするな。」
真樹「スイカよりもメロンのが好きかな」
悠「は?」
真樹「ええ……なんで半ギレ?」
摩耶「悠君はメロン嫌いだからね。」
ともき「え?コイツメロンパンとか普通に食ってるの見たことあるが。」
摩耶「ああ、メロン味は好きなんだよ。」
ともき「どういう事だよ…」
悠「メロンパンとかメロンアイスとかゼリーとかはいいけど生は何か苦手なんだ。」
優日「けど、生ハムメロンは?」
悠「最悪だよ」
優日「だよね。」
ともき「いや、お前もダメなんかい」
優日「全然食べられるけどどうせなら生ハムとメロン別々で食べたいね。」
悠「あーつーいー。」
優日「からの?」
悠「からの?!えーと……いや、ねぇよ。」
福太郎「まぁ、ないわな。」
悠「だいたい「からの~」なんて振りは良くないんだよ。人格疑うわ。」
優日「人格破綻者に人格疑われちゃった。」
摩耶「何言われてもお前が言うなって言えばカウンターできるからセフセフ。」
悠「まるでおれが人格破綻者みたいじゃないか!」
ともき「そう言われてるんだよ。」
悠「これがいわれのない誹謗中傷ってやつか。」
優日「そういうとこだよ?」
悠「おれの魅力的な部分が?」
金剛「せめて会話のキャッチボールをしろよ。」
悠「別の話しようぜ」
優日「お題をどうぞ」
悠「じゃあ……ハッピーセットのポケカについて」
ともき「やめろよ」
悠「じゃあ野球のいじめ問題」
ともき「やめろってんだろ!」
悠「えー」
ともき「えー、じゃぇよ。もっと普通の話題は出せないのか」
悠「暑すぎて脳が回らないんだ。」
金剛「脳が回らない中で出した話題がその二つか」
摩耶「悪意が醸し出てるね。」
悠「ホットな話題ではあるだろ。」
優日「ホットて言うかアッチッチだよね。」
真樹「炎上してる」
悠「アーチ―チーアチ、燃えてるんだろうか~」
ともき「やかましい」
悠「じゃあ、今年どのぐらいスイカ食べた?」
優日「10玉も行ってないぐらいかな。そんなに食べてない感じ」
ともき「10玉って相当だぞ…」
摩耶「カットスイカとかなら何回か食べたけど、それでもひと玉ぐらいになるのかな。」
金剛「スイカも昔ほど食べなくなった気がするな。」
真樹「スイカよりもメロンのが好きかな」
悠「は?」
真樹「ええ……なんで半ギレ?」
摩耶「悠君はメロン嫌いだからね。」
ともき「え?コイツメロンパンとか普通に食ってるの見たことあるが。」
摩耶「ああ、メロン味は好きなんだよ。」
ともき「どういう事だよ…」
悠「メロンパンとかメロンアイスとかゼリーとかはいいけど生は何か苦手なんだ。」
優日「けど、生ハムメロンは?」
悠「最悪だよ」
優日「だよね。」
ともき「いや、お前もダメなんかい」
優日「全然食べられるけどどうせなら生ハムとメロン別々で食べたいね。」