ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/12/夜)ー
悠「……。」
ジュージュー!
ともき「何してるんだ?」
悠「ん?ピーマンを塩コショウで炒めてる。」
摩耶「ピーマンオンリー?」
悠「yes」
金剛「シンプルって言うかなんというか……。」
悠「けど、美味いぞ?」
真樹「本当に美味しい?」
悠「むしろ不味い要素がどこにあるんだよ。」
マリア「ピーマンが嫌いな人には地獄そのものですけどね。」
悠「ピーマンが嫌いな奴いる?いねぇよなぁ!?」
ともき「野菜の中だとピーマンが嫌いなのは多い方だろ」
悠「ふえぇっ!?」
マリア「私に力があれば今すぐにでも悠さんの顔面に拳を叩き込むのに。」
悠「やってみろ。このフライパンで拳を押さえつけてやるからな。」
マリア「ひぇっ」
金剛「えげつないカウンターだな。」
悠「よし、できた。いただきマスターソード!」
ともき「は?」
摩耶「マスターソードで刺されたらいいのに。」
悠「パリポリ…ゴクッゴクッ…美味い!」
摩耶「ピーマン一口でビールワンジョッキ空けてるのは健康的なのか不健康なのか分からないね。」
マリア「味付けは塩コショウだけですから塩分的なものも少なめでしょうけどね。」
ともき「バランスが悪すぎだろ。」
金剛「肉一枚でジョッキ空けるやつは確かにいるけど、ピーマンはなぁ。」
悠「なんなんだ。そんなに食べたいなら皆も食べていいぞ。」
ともき「別にピーマンが食べたいわけじゃないんだけどな…」
マリア「私は食べれるなら何でもいただきますよ。パリポリ……うーん、ピーマンですね!」
摩耶「そりゃピーマンだね。」
福太郎「さすがにちょっと肉気欲しい無い?」
悠「有ればいいなぐらいかな」
摩耶「ちなみに肉気をいれるなら何入れる?」
悠「うーん、がっつり行くならスパムかな。」
マリア「普通においしそうですね。」
悠「だから不味い要素なんてないんだよ。ピーマンだぞ?嫌いな奴いる?いねぇよなぁ?!」
ともき「さっきもやっただろそれ。」
プロメ(仮)【ちなみに子供が嫌いな野菜ランキングでピーマンは2位です。】
悠「マジかよ」
金剛「1位はなんだ?」
プロメ(仮)【ナスビですね。】
悠「おれもナスビ嫌い。」
プロメ(仮)【ちなみに3位はネギで、ピーマンとナスが入れ替わりで1と2を争っている感じになっています。】
悠「……。」
ジュージュー!
ともき「何してるんだ?」
悠「ん?ピーマンを塩コショウで炒めてる。」
摩耶「ピーマンオンリー?」
悠「yes」
金剛「シンプルって言うかなんというか……。」
悠「けど、美味いぞ?」
真樹「本当に美味しい?」
悠「むしろ不味い要素がどこにあるんだよ。」
マリア「ピーマンが嫌いな人には地獄そのものですけどね。」
悠「ピーマンが嫌いな奴いる?いねぇよなぁ!?」
ともき「野菜の中だとピーマンが嫌いなのは多い方だろ」
悠「ふえぇっ!?」
マリア「私に力があれば今すぐにでも悠さんの顔面に拳を叩き込むのに。」
悠「やってみろ。このフライパンで拳を押さえつけてやるからな。」
マリア「ひぇっ」
金剛「えげつないカウンターだな。」
悠「よし、できた。いただきマスターソード!」
ともき「は?」
摩耶「マスターソードで刺されたらいいのに。」
悠「パリポリ…ゴクッゴクッ…美味い!」
摩耶「ピーマン一口でビールワンジョッキ空けてるのは健康的なのか不健康なのか分からないね。」
マリア「味付けは塩コショウだけですから塩分的なものも少なめでしょうけどね。」
ともき「バランスが悪すぎだろ。」
金剛「肉一枚でジョッキ空けるやつは確かにいるけど、ピーマンはなぁ。」
悠「なんなんだ。そんなに食べたいなら皆も食べていいぞ。」
ともき「別にピーマンが食べたいわけじゃないんだけどな…」
マリア「私は食べれるなら何でもいただきますよ。パリポリ……うーん、ピーマンですね!」
摩耶「そりゃピーマンだね。」
福太郎「さすがにちょっと肉気欲しい無い?」
悠「有ればいいなぐらいかな」
摩耶「ちなみに肉気をいれるなら何入れる?」
悠「うーん、がっつり行くならスパムかな。」
マリア「普通においしそうですね。」
悠「だから不味い要素なんてないんだよ。ピーマンだぞ?嫌いな奴いる?いねぇよなぁ?!」
ともき「さっきもやっただろそれ。」
プロメ(仮)【ちなみに子供が嫌いな野菜ランキングでピーマンは2位です。】
悠「マジかよ」
金剛「1位はなんだ?」
プロメ(仮)【ナスビですね。】
悠「おれもナスビ嫌い。」
プロメ(仮)【ちなみに3位はネギで、ピーマンとナスが入れ替わりで1と2を争っている感じになっています。】