ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/10/夜)ー
悠「好きな人とハグをするとストレスが32%も下がるらしい。」
ともき「それで?」
悠「ほら、みんな遠慮せずに来いよ。」
スッ
優日「金剛さん、私が出せる限りのお金出すからアレを抱きつぶしてくれないかな。」
金剛「金は要らないんだがアレを抱きしめにいって好きだと思われるのが我慢できないんだが。」
摩耶「確かに甚だ遺憾だね。」
悠「なんでねん」
福太郎「どれに対して?」
悠「頭から終わりまでだよ。」
マリア「トッポですか?」
悠「その点トッポってすげぇよな、最後までチョコたっぷりなんだぜ。……違うわい!」
ともき「なんで最後までいった?」
悠「呪文の詠唱と同じだ。」
ともき「は?」
福太郎「こっくりさんを始めたら途中で指外したらアカン的な?」
悠「そうそう」
優日「悠にはこっくりさんとかのありとあらゆる禁忌をおかしてほしいな。」
悠「なんかそういうスレあったな。」
真樹「あるの?」
福太郎「あるで。できるだけ禁忌を犯して、ひとりかくれんぼするっていうやつ。」
真樹「なんでそんなことを?」
摩耶「暇つぶしじゃない?」
悠「やっちゃいけない事をやりたくなるのが人間だからな。」
マリア「悠さんみたいに存在しちゃいけないものも存在してますしね。」
悠「この野郎!ジーグブリーカー!死ねぇっ!」
ガシッ、メキキキッ!
マリア「あばばばっ!」
真樹「じーくなに?」
摩耶「ジークブリカー」
福太郎「ハニワ原人を絶滅させる言葉やで。」
金剛「どんな言葉だよ…」
優日「ちなみにこれが実際に放たれた主人公のセリフなんだぜ?」
ともき「マジか…」
悠「しかも胴体へし折るからな」
マリア「私の胴体まだくっついてますか?」
優日「大丈夫、ちょっと曲がってるけどくっついてるよ!」
悠「割りと本気で絞めたからな」
マリア「口から夕飯が出るかと思いました。」
摩耶「そういう時は悠君めがけて吐きだすといいよ。」
悠「そんなプレイは好みではない!!」
金剛「何言ってんだ…」
優日「けど顔面にゲロはダメージ大きそうだよね。」
ともき「身長差的に吐きかけたとしても全部自分に帰ってくるだろ。」
マリア「死なばもろとも……ってことですね!!」
悠「妙なところで覚悟を決めるな。」
悠「好きな人とハグをするとストレスが32%も下がるらしい。」
ともき「それで?」
悠「ほら、みんな遠慮せずに来いよ。」
スッ
優日「金剛さん、私が出せる限りのお金出すからアレを抱きつぶしてくれないかな。」
金剛「金は要らないんだがアレを抱きしめにいって好きだと思われるのが我慢できないんだが。」
摩耶「確かに甚だ遺憾だね。」
悠「なんでねん」
福太郎「どれに対して?」
悠「頭から終わりまでだよ。」
マリア「トッポですか?」
悠「その点トッポってすげぇよな、最後までチョコたっぷりなんだぜ。……違うわい!」
ともき「なんで最後までいった?」
悠「呪文の詠唱と同じだ。」
ともき「は?」
福太郎「こっくりさんを始めたら途中で指外したらアカン的な?」
悠「そうそう」
優日「悠にはこっくりさんとかのありとあらゆる禁忌をおかしてほしいな。」
悠「なんかそういうスレあったな。」
真樹「あるの?」
福太郎「あるで。できるだけ禁忌を犯して、ひとりかくれんぼするっていうやつ。」
真樹「なんでそんなことを?」
摩耶「暇つぶしじゃない?」
悠「やっちゃいけない事をやりたくなるのが人間だからな。」
マリア「悠さんみたいに存在しちゃいけないものも存在してますしね。」
悠「この野郎!ジーグブリーカー!死ねぇっ!」
ガシッ、メキキキッ!
マリア「あばばばっ!」
真樹「じーくなに?」
摩耶「ジークブリカー」
福太郎「ハニワ原人を絶滅させる言葉やで。」
金剛「どんな言葉だよ…」
優日「ちなみにこれが実際に放たれた主人公のセリフなんだぜ?」
ともき「マジか…」
悠「しかも胴体へし折るからな」
マリア「私の胴体まだくっついてますか?」
優日「大丈夫、ちょっと曲がってるけどくっついてるよ!」
悠「割りと本気で絞めたからな」
マリア「口から夕飯が出るかと思いました。」
摩耶「そういう時は悠君めがけて吐きだすといいよ。」
悠「そんなプレイは好みではない!!」
金剛「何言ってんだ…」
優日「けど顔面にゲロはダメージ大きそうだよね。」
ともき「身長差的に吐きかけたとしても全部自分に帰ってくるだろ。」
マリア「死なばもろとも……ってことですね!!」
悠「妙なところで覚悟を決めるな。」