ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/5/夜)ー
悠「暑くてすべてのやる気が出ない」
優日「肉食え肉。元気出るから。」
摩耶「男らしいなぁ」
福太郎「優日ちゃん、肉食って元気出るんは若さも必要なんやで。」
悠「おれは若いけど肉だけで元気が出るかどうかは……。」
摩耶「どっちかっていうと肉欲で元気になるタイプだしね。」
悠「汗だくセッ…」
ともき「口閉じてろ」
悠「……。」
真樹「十分元気じゃん」
金剛「やる気が無いだけで元気がないとは言ってなかったしな。」
悠「その通りだ。」
摩耶「重度の熱中症になればいいのに」
悠「酷いことをおっしゃる!」
福太郎「この暑さやし油断したら余裕で熱中症になりそうではあるけどね。」
摩耶「金剛君なんて毎日頭焦げ付きそうになってない?」
金剛「焦げ付きはしないが流石にタオルぐらいはまいて出るようにはしてる。」
真樹「ハンチングは?」
悠「おれは黙って麦わら帽子!」
金剛「お前がかぶっとけ。」
悠「作業中は普通にかぶってるが?」
優日「似合いそうと似合わなそうの二つが混ざり合ってそう。」
悠「いや、どういうことやねん」
摩耶「悠君の場合は麦わら帽子とかよりマズルガードとかがいいんじゃないかな。」
悠「何もよくないが!?」
ともき「マズルガード?」
優日「犬とかにつける噛みつき防止用の器具。」
悠「帽子とかじゃねぇじゃん!拘束具じゃん!」
摩耶「けど似合うよ?」
悠「アレが似合うのはハンニバルレクターぐらいだよ!」
優日「じゃあ、ペストマスクとかにしとく?」
悠「このクソ暑いのにあんなもんかぶれるか!というか帽子じゃないだって言ってんの!」
摩耶「フルフェイス型なら?」
悠「なら有りか」
ともき「いや、暑いて言ってんだから有りじゃないだろ。」
金剛「というか作業では麦わら帽子かぶってるみたいだが普段は帽子なんかつけるのか?」
悠「つけるわけないじゃん。」
ともき「本当になんだコイツ」
優日「鉄仮面とかかぶらせとこう」
摩耶「真っ昼間に歩かせたら本当に頭焦げそうだね。」
悠「卵割ったら目玉焼きできると思うわ。」
金剛「」
福太郎「」
悠「暑くてすべてのやる気が出ない」
優日「肉食え肉。元気出るから。」
摩耶「男らしいなぁ」
福太郎「優日ちゃん、肉食って元気出るんは若さも必要なんやで。」
悠「おれは若いけど肉だけで元気が出るかどうかは……。」
摩耶「どっちかっていうと肉欲で元気になるタイプだしね。」
悠「汗だくセッ…」
ともき「口閉じてろ」
悠「……。」
真樹「十分元気じゃん」
金剛「やる気が無いだけで元気がないとは言ってなかったしな。」
悠「その通りだ。」
摩耶「重度の熱中症になればいいのに」
悠「酷いことをおっしゃる!」
福太郎「この暑さやし油断したら余裕で熱中症になりそうではあるけどね。」
摩耶「金剛君なんて毎日頭焦げ付きそうになってない?」
金剛「焦げ付きはしないが流石にタオルぐらいはまいて出るようにはしてる。」
真樹「ハンチングは?」
悠「おれは黙って麦わら帽子!」
金剛「お前がかぶっとけ。」
悠「作業中は普通にかぶってるが?」
優日「似合いそうと似合わなそうの二つが混ざり合ってそう。」
悠「いや、どういうことやねん」
摩耶「悠君の場合は麦わら帽子とかよりマズルガードとかがいいんじゃないかな。」
悠「何もよくないが!?」
ともき「マズルガード?」
優日「犬とかにつける噛みつき防止用の器具。」
悠「帽子とかじゃねぇじゃん!拘束具じゃん!」
摩耶「けど似合うよ?」
悠「アレが似合うのはハンニバルレクターぐらいだよ!」
優日「じゃあ、ペストマスクとかにしとく?」
悠「このクソ暑いのにあんなもんかぶれるか!というか帽子じゃないだって言ってんの!」
摩耶「フルフェイス型なら?」
悠「なら有りか」
ともき「いや、暑いて言ってんだから有りじゃないだろ。」
金剛「というか作業では麦わら帽子かぶってるみたいだが普段は帽子なんかつけるのか?」
悠「つけるわけないじゃん。」
ともき「本当になんだコイツ」
優日「鉄仮面とかかぶらせとこう」
摩耶「真っ昼間に歩かせたら本当に頭焦げそうだね。」
悠「卵割ったら目玉焼きできると思うわ。」
金剛「」
福太郎「」