ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】2
ーラスタ・ラヴ(8/3/夜)ー
悠「明日ついにライゼオルが来る。」
優日「やったね、タエちゃん!」
悠「やめろぉ!」
ともき「なんなんだ」
福太郎「ついに来てしまうんやな。」
悠「だから深淵に潜む者が殺された!何もしてないのに!!」
優日「何もしてないことは無いでしょ。」
悠「まぁ、悪さはいっぱいしてきたな。おれも使ってたし、使われたら切れてたし。」
ともき「使ってるうえで使われたら切れるのか」
悠「そらそうだろ。こっちは墓地で融合するんだぞ?効果発動できないとかしちゃダメだろ!!」
福太郎「けど44が余って立てるんは?」
悠「深淵だよなぁ」
マリア「そういう所が嫌われるんですよ?」
悠「仕方ないだろ。ティアラとも相性が良かったんだ。」
マリア「いや、ティアラが嫌われるんじゃなくて悠さんの存在が嫌われるって話です。」
悠「おれはみんなに大人気だよ。な?」
「「「……」」」
福太郎「俺は友人として好きやで。」
優日「脅されてるなら弁護士とか探しますよ?」
悠「どういう意味じゃい!!」
ともき「あんまりアイツ甘やかすと調子乗りますから駄目ですよ」
悠「だからどういう意味だ!!」
マリア「バーカ」
悠「ヘッドロック」
ガシッ!メリリッ!
マリア「チィッ!勢いで言ったらバレないと思ったのに!あ゛ばばばっ!」
真樹「シンプルな悪口だったね。」
悠「ふー……ところで暑くない?」
ともき「そりゃそれだけバタバタしてたら熱いだろ。」
優日「脳まで茹りそうではあるね。」
マリア「優日さんは帽子……頭皮でデバフが掛かりますからね。」
優日「そうなんだよね。普通に出かけて帰ってくると頭バキバキに痛くなるときある。」
ともき「割と重度の熱中症になってるだろそれ。」
優日「片頭痛の可能性もある。」
悠「そういう時どうするんだ?」
優日「保冷剤を頭に巻いてバファリン飲む」
福太郎「薬もいるレベルって本気でヤバいんでは?」
優日「そうだよね。だから日傘を導入しようと思ってる。」
ともき「もっと根本的に変えるべき部分があるんだけどな…」
福太郎「けど日傘は一本持っといてもええと思うね。」
悠「明日ついにライゼオルが来る。」
優日「やったね、タエちゃん!」
悠「やめろぉ!」
ともき「なんなんだ」
福太郎「ついに来てしまうんやな。」
悠「だから深淵に潜む者が殺された!何もしてないのに!!」
優日「何もしてないことは無いでしょ。」
悠「まぁ、悪さはいっぱいしてきたな。おれも使ってたし、使われたら切れてたし。」
ともき「使ってるうえで使われたら切れるのか」
悠「そらそうだろ。こっちは墓地で融合するんだぞ?効果発動できないとかしちゃダメだろ!!」
福太郎「けど44が余って立てるんは?」
悠「深淵だよなぁ」
マリア「そういう所が嫌われるんですよ?」
悠「仕方ないだろ。ティアラとも相性が良かったんだ。」
マリア「いや、ティアラが嫌われるんじゃなくて悠さんの存在が嫌われるって話です。」
悠「おれはみんなに大人気だよ。な?」
「「「……」」」
福太郎「俺は友人として好きやで。」
優日「脅されてるなら弁護士とか探しますよ?」
悠「どういう意味じゃい!!」
ともき「あんまりアイツ甘やかすと調子乗りますから駄目ですよ」
悠「だからどういう意味だ!!」
マリア「バーカ」
悠「ヘッドロック」
ガシッ!メリリッ!
マリア「チィッ!勢いで言ったらバレないと思ったのに!あ゛ばばばっ!」
真樹「シンプルな悪口だったね。」
悠「ふー……ところで暑くない?」
ともき「そりゃそれだけバタバタしてたら熱いだろ。」
優日「脳まで茹りそうではあるね。」
マリア「優日さんは帽子……頭皮でデバフが掛かりますからね。」
優日「そうなんだよね。普通に出かけて帰ってくると頭バキバキに痛くなるときある。」
ともき「割と重度の熱中症になってるだろそれ。」
優日「片頭痛の可能性もある。」
悠「そういう時どうするんだ?」
優日「保冷剤を頭に巻いてバファリン飲む」
福太郎「薬もいるレベルって本気でヤバいんでは?」
優日「そうだよね。だから日傘を導入しようと思ってる。」
ともき「もっと根本的に変えるべき部分があるんだけどな…」
福太郎「けど日傘は一本持っといてもええと思うね。」