ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(7/23/夜)ー
悠「冬は炬燵でミカン、夜は墓場で運動会。では夏は?」
ともき「……暑い?」
悠「正解は汗だくセッ〇ス!」
ともき「死んでしまえ。」
悠「何がいけなかったんだろうか。」
マリア「乙女の前でセッ〇スはダメでしょ、セ〇クスは!!」
ともき「お前も連呼すんな!!」
摩耶「暑さで脳が茹っちゃったのかな?」
悠「おれは大丈夫だ!」
ともき「お前の大丈夫は大丈夫じゃないんだよ。」
悠「……哲学か?」
ともき「何を言ってんだ。」
マリア「というかこのクソ暑いなか汗だくセッ!なんてしてたら意識とびません?」
悠「色んな意味で逝っちゃうってか!!」
マリア「……」
悠「なんで急に冷めてんだよ」
福太郎「スンッてなったね。」
ともき「というかお前ら少しは恥ずかしくないのか?」
悠「好きなものを好きだという怖くて仕方ないけど本当の自分であえた気がしたんだ。」
ともき「次YOASOBIの歌詞引用したらぶっ飛ばすぞ。」
福太郎「絶好調やね。」
悠「けど、ここ最近はちよっと食欲がなくてなぁ。」
マリア「何食べた?好き本は?」
悠「何も食べてない、それは内緒♪」
ともき「やめろってんだろ」
摩耶「ご飯食べてないの?」
悠「焼きそばしか食ってない」
真樹「焼きそば食べれてるなら元気なのでは?」
悠「本当に焼きそばしか食べてないんだ。昼と夜」
ともき「いや、しっかりと昼も夜も食ってるんじゃないか」
摩耶「悠君は朝は食べないしね。」
悠「へへっ」
ともき「何照れ笑いしてんだ」
悠「まぁ、そんな感じで今のおれは焼きそばで構成されてるんだ。」
福太郎「炭水化物と野菜と肉取れとるしええんとちゃうかな?」
悠「ならいっかー!」
ともき「なんだコイツ」
悠「けど夏は麺類で済ませたくなるだろ?」
福太郎「ソーメンとか冷麺とか冷たい麺でやけどね。」
悠「焼きそばって夏の麺枠で行けると思うんだけどな。」
摩耶「お祭りの屋台とか海の家とかでは確かに夏の麺枠だね。」
悠「だろ?」
福太郎「けどそういう所の焼きそばって当たり外れ大きいよな。」
悠「おれの作る焼きそばのが圧倒的に美味いな!!」
マリア「急なマウントで草」
悠「冬は炬燵でミカン、夜は墓場で運動会。では夏は?」
ともき「……暑い?」
悠「正解は汗だくセッ〇ス!」
ともき「死んでしまえ。」
悠「何がいけなかったんだろうか。」
マリア「乙女の前でセッ〇スはダメでしょ、セ〇クスは!!」
ともき「お前も連呼すんな!!」
摩耶「暑さで脳が茹っちゃったのかな?」
悠「おれは大丈夫だ!」
ともき「お前の大丈夫は大丈夫じゃないんだよ。」
悠「……哲学か?」
ともき「何を言ってんだ。」
マリア「というかこのクソ暑いなか汗だくセッ!なんてしてたら意識とびません?」
悠「色んな意味で逝っちゃうってか!!」
マリア「……」
悠「なんで急に冷めてんだよ」
福太郎「スンッてなったね。」
ともき「というかお前ら少しは恥ずかしくないのか?」
悠「好きなものを好きだという怖くて仕方ないけど本当の自分であえた気がしたんだ。」
ともき「次YOASOBIの歌詞引用したらぶっ飛ばすぞ。」
福太郎「絶好調やね。」
悠「けど、ここ最近はちよっと食欲がなくてなぁ。」
マリア「何食べた?好き本は?」
悠「何も食べてない、それは内緒♪」
ともき「やめろってんだろ」
摩耶「ご飯食べてないの?」
悠「焼きそばしか食ってない」
真樹「焼きそば食べれてるなら元気なのでは?」
悠「本当に焼きそばしか食べてないんだ。昼と夜」
ともき「いや、しっかりと昼も夜も食ってるんじゃないか」
摩耶「悠君は朝は食べないしね。」
悠「へへっ」
ともき「何照れ笑いしてんだ」
悠「まぁ、そんな感じで今のおれは焼きそばで構成されてるんだ。」
福太郎「炭水化物と野菜と肉取れとるしええんとちゃうかな?」
悠「ならいっかー!」
ともき「なんだコイツ」
悠「けど夏は麺類で済ませたくなるだろ?」
福太郎「ソーメンとか冷麺とか冷たい麺でやけどね。」
悠「焼きそばって夏の麺枠で行けると思うんだけどな。」
摩耶「お祭りの屋台とか海の家とかでは確かに夏の麺枠だね。」
悠「だろ?」
福太郎「けどそういう所の焼きそばって当たり外れ大きいよな。」
悠「おれの作る焼きそばのが圧倒的に美味いな!!」
マリア「急なマウントで草」