ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(7/20/夜)ー
悠「選挙いこうぜ?」
マリア「私まだ選挙権ないんですよね。」
福太郎「え?……あ、そっか。そうやね。」
マリア「そうなんですよ。偽装の身分証明では18歳なんですけどね。」
ともき「やめとけ」
悠「選挙は大事だが政治の話は燃えやすいからやめよう。」
優日「薬で動けなくして、熊の皮をかぶせて黄色い小屋に入れて火をつけて燃やそう。」
福太郎「ミッドサマーかな?」
ともき「なに?」
悠「映画だ。夏におすすめのホラーミステリー」
真樹「面白いの?」
悠「うーん、おれはそこそこ面白いの評価かな。ただ、かなり好き嫌いは分かれる作品だな。」
摩耶「エドワード・ウッドワードが主演だっけ?」
福太郎「……いや、恐らくそれはミッドサマーやなぁてウィッカーマンやね。」
摩耶「あ、違う映画か。」
優日「どっちも最終的に人を生贄として燃やすから同じスタイルだよ。」
ともき「いやなスタイルだな。」
悠「元祖ミッドサマーって言われてるからなウィッカーマンは」
真樹「みんな両方見てるの?」
悠「おれは見てる」
福太郎「見とるね。」
優日「見たけどほぼ覚えてない。」
摩耶「ウィッカーマンは見たことあるけどミッドサマーは見たことないよ。」
ともき「当然どっちもない。」
マリア「私もあらすじ的なものは知ってますけど見たことは無いですね。」
悠「もっとみんなホラー映画見ようぜ?今時だとレンタルしに行かなくてもサブスクでいくらでも見れるんだから。」
真樹「いくらでも色んなもの見れるからホラー映画を見ることのが少ない気がする…」
悠「ちょっと何言ってるかわかんない」
ともき「ちなみにお前が最近見た映画は何だ?」
悠「ビーキーパー」
マリア「ホラー映画ですか?」
優日「アクション映画だね。。」
ともき「ホラーじゃないじゃないか」
悠「だってジェイソンステイサムがかっこいいから見るしかないだろ?」
摩耶「悠君ジェイソンステイサム好きだもんね。」
悠「好きだわぁ。かっこいい禿げ素敵だわぁ。」
ともき「どういう褒め方してんだ…」
悠「ジェイソンステイサムかっこいいだろ?鮫とも戦うし」
真樹「ってことはB級映画…」
福太郎「メグ・ザ・モンスターやね。」
悠「ちゃんとした面白いサメ映画だ。」
マリア「まるでちゃんとしてない面白くないサメ映画があるような言い方ですね!」
悠「ちゃんと面白いサメ映画よりも多いに決まってんだろ!」
ともき「あのなぁ…」
悠「選挙いこうぜ?」
マリア「私まだ選挙権ないんですよね。」
福太郎「え?……あ、そっか。そうやね。」
マリア「そうなんですよ。偽装の身分証明では18歳なんですけどね。」
ともき「やめとけ」
悠「選挙は大事だが政治の話は燃えやすいからやめよう。」
優日「薬で動けなくして、熊の皮をかぶせて黄色い小屋に入れて火をつけて燃やそう。」
福太郎「ミッドサマーかな?」
ともき「なに?」
悠「映画だ。夏におすすめのホラーミステリー」
真樹「面白いの?」
悠「うーん、おれはそこそこ面白いの評価かな。ただ、かなり好き嫌いは分かれる作品だな。」
摩耶「エドワード・ウッドワードが主演だっけ?」
福太郎「……いや、恐らくそれはミッドサマーやなぁてウィッカーマンやね。」
摩耶「あ、違う映画か。」
優日「どっちも最終的に人を生贄として燃やすから同じスタイルだよ。」
ともき「いやなスタイルだな。」
悠「元祖ミッドサマーって言われてるからなウィッカーマンは」
真樹「みんな両方見てるの?」
悠「おれは見てる」
福太郎「見とるね。」
優日「見たけどほぼ覚えてない。」
摩耶「ウィッカーマンは見たことあるけどミッドサマーは見たことないよ。」
ともき「当然どっちもない。」
マリア「私もあらすじ的なものは知ってますけど見たことは無いですね。」
悠「もっとみんなホラー映画見ようぜ?今時だとレンタルしに行かなくてもサブスクでいくらでも見れるんだから。」
真樹「いくらでも色んなもの見れるからホラー映画を見ることのが少ない気がする…」
悠「ちょっと何言ってるかわかんない」
ともき「ちなみにお前が最近見た映画は何だ?」
悠「ビーキーパー」
マリア「ホラー映画ですか?」
優日「アクション映画だね。。」
ともき「ホラーじゃないじゃないか」
悠「だってジェイソンステイサムがかっこいいから見るしかないだろ?」
摩耶「悠君ジェイソンステイサム好きだもんね。」
悠「好きだわぁ。かっこいい禿げ素敵だわぁ。」
ともき「どういう褒め方してんだ…」
悠「ジェイソンステイサムかっこいいだろ?鮫とも戦うし」
真樹「ってことはB級映画…」
福太郎「メグ・ザ・モンスターやね。」
悠「ちゃんとした面白いサメ映画だ。」
マリア「まるでちゃんとしてない面白くないサメ映画があるような言い方ですね!」
悠「ちゃんと面白いサメ映画よりも多いに決まってんだろ!」
ともき「あのなぁ…」