ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(7/18/夜)ー
悠「飛び出していけ宇宙の彼方、目の前を打ち抜くプラズマ!」
ともき「ちょいちょいそれ言ってるな。」
悠「Plasmaは名曲、ジークアクスは素晴らしい。」
マリア「けど今はやっぱり鬼滅では?」
悠「煉獄さんは負けてない!!」
ともき「唐突に叫ぶな!」
福太郎「無限城編、今日からやっけ?」
悠「鬼滅は上手いこと波に乗って落ちなかったよな。漫画もちゃんと最終回迎えたし、アニメも大当たりしたし、映画もすげぇし。」
摩耶「理想的な展開からの跳ね上がりだよね。」
福太郎「全漫画が目指したい動きやね。」
悠「まぁ、そう甘くはないんだけどな。」
真樹「それで映画は見に行ったの?」
悠「映画は見に行きたいけど、いつも二の足踏む人間やぞ?」
ともき「ルパンの時もそういってたな。」
悠「へへっ!」
ともき「いや、得意げに笑う所じゃないからな。」
悠「話は変わるんだが三連休だな。」
摩耶「なんなら夏休みでしょ。」
悠「ガキどもが溢れかえっちまう。」
ともき「お前はどういう立場で物言ってるんだ。」
悠「いや、人が多いとさぁ絡んでくる奴が増えるから嫌なんだよ。おれは何もしてないのに。」
マリア「ヘイトがあふれ出てるんじゃないんですか?」
悠「魅力があふれ出てるか」
マリア「ヘイトです。」
摩耶「そもそも悠君が変なことしてるんじゃないの?」
悠「おれが何をしたっていうんだ。」
福太郎「ぶつかりにいくとか?」
悠「ぶつかりおじさんじゃあるまいし……。」
真樹「まぁ、悠なら避けられるよね。」
悠「は?避けんが?おれはまっすぐ歩いてるんだから相手側が避けるべきだろ?」
ともき「そういうところだぞ。」
摩耶「お前が避けろスタンス」
福太郎「多分相手側もそういう心構えで居るんやろね。」
悠「困るよな。」
ともき「いや、お前もだよ。」
悠「一応言っとくけどおれだって子供とか女性とか年寄りとかとぶつかりそうになったら避ける、というかちゃんと事前にぶつからないようなルートをとるからな?あくまで道を譲らないのは態度が悪そうなやつに対してだけだから。」
ともき「だからそれが争いのもとになってんだろ。」
悠「大丈夫だ。ちゃんと礼儀を教えてあげるから。」
福太郎「わからせやね。」
悠「飛び出していけ宇宙の彼方、目の前を打ち抜くプラズマ!」
ともき「ちょいちょいそれ言ってるな。」
悠「Plasmaは名曲、ジークアクスは素晴らしい。」
マリア「けど今はやっぱり鬼滅では?」
悠「煉獄さんは負けてない!!」
ともき「唐突に叫ぶな!」
福太郎「無限城編、今日からやっけ?」
悠「鬼滅は上手いこと波に乗って落ちなかったよな。漫画もちゃんと最終回迎えたし、アニメも大当たりしたし、映画もすげぇし。」
摩耶「理想的な展開からの跳ね上がりだよね。」
福太郎「全漫画が目指したい動きやね。」
悠「まぁ、そう甘くはないんだけどな。」
真樹「それで映画は見に行ったの?」
悠「映画は見に行きたいけど、いつも二の足踏む人間やぞ?」
ともき「ルパンの時もそういってたな。」
悠「へへっ!」
ともき「いや、得意げに笑う所じゃないからな。」
悠「話は変わるんだが三連休だな。」
摩耶「なんなら夏休みでしょ。」
悠「ガキどもが溢れかえっちまう。」
ともき「お前はどういう立場で物言ってるんだ。」
悠「いや、人が多いとさぁ絡んでくる奴が増えるから嫌なんだよ。おれは何もしてないのに。」
マリア「ヘイトがあふれ出てるんじゃないんですか?」
悠「魅力があふれ出てるか」
マリア「ヘイトです。」
摩耶「そもそも悠君が変なことしてるんじゃないの?」
悠「おれが何をしたっていうんだ。」
福太郎「ぶつかりにいくとか?」
悠「ぶつかりおじさんじゃあるまいし……。」
真樹「まぁ、悠なら避けられるよね。」
悠「は?避けんが?おれはまっすぐ歩いてるんだから相手側が避けるべきだろ?」
ともき「そういうところだぞ。」
摩耶「お前が避けろスタンス」
福太郎「多分相手側もそういう心構えで居るんやろね。」
悠「困るよな。」
ともき「いや、お前もだよ。」
悠「一応言っとくけどおれだって子供とか女性とか年寄りとかとぶつかりそうになったら避ける、というかちゃんと事前にぶつからないようなルートをとるからな?あくまで道を譲らないのは態度が悪そうなやつに対してだけだから。」
ともき「だからそれが争いのもとになってんだろ。」
悠「大丈夫だ。ちゃんと礼儀を教えてあげるから。」
福太郎「わからせやね。」