ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/28/夜)ー
悠「冷たいものが美味しい季節ですね。」
優日「冷たいものでも美味しいものはいつだって美味しかろうが!!」
ともき「どういうキレ方してんだ。」
福太郎「冬でもアイスは美味しいしな。」
悠「けどそれは部屋を熱々にして食べてるからっていう補正もあるじゃん?」
優日「その補正が無くてもアイスは美味しいでしょ。」
悠「うーん……せやな!」
ともき「なんだコイツ」
悠「まぁ、おれは最近冷たい麺が主食になってるんだけどさ。」
摩耶「冷うどんとか冷麺とか?」
悠「そうそう」
優日「それでもお米欲しくならない?」
悠「ラーメンの時は欲しくなるけど、冷たい麺類の時はそうでもないかな。」
優日「私はどんな麺でもご飯欲しいかな。」
真樹「それはおにぎりとかってこと?」
優日「おにぎりでも全然可!!」
ともき「まぁ、そういうタイプだよな。」
悠「カツ丼とセットで食うタイプだ。」
優日「むしろカツ丼と麺類を一緒に食べないと失礼でしょーが!!」
福太郎「いやー、きついっす。」
悠「メインとメインの組み合わせだしな。」
真樹「けど、カツ丼と小うどんのセットって普通にあるよね。」
悠「それでもメイン側のが大きくてセットで付くのは小さめのサイズだけどコイツの場合は……」
優日「両方特盛で!!」
福太郎「うーん、強い」
悠「まぁ、食えるんだから問題ないわな」
優日「ところでなんの話だっけ?」
ともき「冷たいものが旨いって話だろ。」
悠「けど、夏に熱々のカレーとか食うのも最高だよな。」
優日「カレーは365日、美味しいからね。」
真樹「体調不良の時とかは……」
優日「体が弱ってるからこそ香辛料で免疫力を上げてかなきゃ!」
摩耶「既に免疫力が下がってるから病気になっちゃった可能性もあるけどね。」
ともき「免疫力が上がるとしても風邪とかの時にカレーはきついだろ。」
優日「そうだね、カツ丼ぐらいにしとこうか。」
ともき「カツ丼もキッツイからな。」
優日「えぇ!?」
悠「どれだけ驚いてんだ。」
摩耶「風邪の時もしっかり食べられるのはうらやましいけどね。」
悠「冷たいものが美味しい季節ですね。」
優日「冷たいものでも美味しいものはいつだって美味しかろうが!!」
ともき「どういうキレ方してんだ。」
福太郎「冬でもアイスは美味しいしな。」
悠「けどそれは部屋を熱々にして食べてるからっていう補正もあるじゃん?」
優日「その補正が無くてもアイスは美味しいでしょ。」
悠「うーん……せやな!」
ともき「なんだコイツ」
悠「まぁ、おれは最近冷たい麺が主食になってるんだけどさ。」
摩耶「冷うどんとか冷麺とか?」
悠「そうそう」
優日「それでもお米欲しくならない?」
悠「ラーメンの時は欲しくなるけど、冷たい麺類の時はそうでもないかな。」
優日「私はどんな麺でもご飯欲しいかな。」
真樹「それはおにぎりとかってこと?」
優日「おにぎりでも全然可!!」
ともき「まぁ、そういうタイプだよな。」
悠「カツ丼とセットで食うタイプだ。」
優日「むしろカツ丼と麺類を一緒に食べないと失礼でしょーが!!」
福太郎「いやー、きついっす。」
悠「メインとメインの組み合わせだしな。」
真樹「けど、カツ丼と小うどんのセットって普通にあるよね。」
悠「それでもメイン側のが大きくてセットで付くのは小さめのサイズだけどコイツの場合は……」
優日「両方特盛で!!」
福太郎「うーん、強い」
悠「まぁ、食えるんだから問題ないわな」
優日「ところでなんの話だっけ?」
ともき「冷たいものが旨いって話だろ。」
悠「けど、夏に熱々のカレーとか食うのも最高だよな。」
優日「カレーは365日、美味しいからね。」
真樹「体調不良の時とかは……」
優日「体が弱ってるからこそ香辛料で免疫力を上げてかなきゃ!」
摩耶「既に免疫力が下がってるから病気になっちゃった可能性もあるけどね。」
ともき「免疫力が上がるとしても風邪とかの時にカレーはきついだろ。」
優日「そうだね、カツ丼ぐらいにしとこうか。」
ともき「カツ丼もキッツイからな。」
優日「えぇ!?」
悠「どれだけ驚いてんだ。」
摩耶「風邪の時もしっかり食べられるのはうらやましいけどね。」