ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/27/夜)ー
悠「飛び出していけ宇宙の彼方~目の前を打ち抜くプラズマ!」
ともき「その曲を相当気に入ってるよな。」
悠「おれ最近気が付いたんだ。」
マリア「何にですか?」
悠「米津玄師の曲が大好きって。」
摩耶「気づくの遅くない?割といろんな曲を口ずさんでたよね?」
福太郎「Bow and Arrowとか」
吉音「和菓子作りながらもよく歌ってるよね。何だっけ虎に翼?」
悠「やめてよ!恥ずかしい!!」
マリア「悠さんにまだ恥ずかしいって感情のこってたんですね。」
悠「誰が冷酷な戦闘マシーンだ!」
ともき「誰も言ってねぇよ。」
悠「一人で料理とかしてるとつい歌っちゃうよな。」
真樹「吉音ちゃんが聞いてる時点で一人じゃない時でも歌ってない?」
悠「うるせぇ!」
真樹「理不尽」
吉音「けど、私好きだよ?悠の歌声。」
悠「ありがとう。けど、おれの歌については忘れてくれ。それよりも梅雨明けらしいんだけどどう思う?」
福太郎「梅雨明けしたんや。」
ともき「早いって言うか……梅雨あったんだろうか。」
悠「なかったよな」
吉音「けどじとじと暑いよりはいいんじゃない?」
悠「じとじと暑くないってことはシンプルにクソ暑いってことだからな。」
吉音「それは辛いかも。」
悠「真桜なんてもうピクリともしてないぞ。」
マリア「可愛そう。冷凍庫買ってあげてくださいよ。」
ともき「幼女を冷凍庫にぶち込もうとすることも普通はダメだからな?虐待っていうかほぼほぼ殺人だからな。」
悠「世の中には真冬に部屋から追い出したりするカス親がいるらしいがうちの真桜は真冬に窓全開で過ごすからな。」
吉音「換気はバッチリだね!」
悠「換気って言うか寒気がバッチリなんだわ。」
福太郎「上手い!」
ともき「まぁ、それは冬の話だろ。」
マリア「けど今の暑さは真桜ちゃんさんでなくても耐え難いものですよ。」
吉音「だよねー、私も冷たいものついつい食べちゃうもん。」
悠「おれもついつい食べさせちゃうんだ。」
ともき「お前が原因じゃないか?」
悠「そういう考え方もあるかもしれないな。」
マリア「私にもご飯食べさせてくれていいんですよ?」
悠「はんっ!」
悠「飛び出していけ宇宙の彼方~目の前を打ち抜くプラズマ!」
ともき「その曲を相当気に入ってるよな。」
悠「おれ最近気が付いたんだ。」
マリア「何にですか?」
悠「米津玄師の曲が大好きって。」
摩耶「気づくの遅くない?割といろんな曲を口ずさんでたよね?」
福太郎「Bow and Arrowとか」
吉音「和菓子作りながらもよく歌ってるよね。何だっけ虎に翼?」
悠「やめてよ!恥ずかしい!!」
マリア「悠さんにまだ恥ずかしいって感情のこってたんですね。」
悠「誰が冷酷な戦闘マシーンだ!」
ともき「誰も言ってねぇよ。」
悠「一人で料理とかしてるとつい歌っちゃうよな。」
真樹「吉音ちゃんが聞いてる時点で一人じゃない時でも歌ってない?」
悠「うるせぇ!」
真樹「理不尽」
吉音「けど、私好きだよ?悠の歌声。」
悠「ありがとう。けど、おれの歌については忘れてくれ。それよりも梅雨明けらしいんだけどどう思う?」
福太郎「梅雨明けしたんや。」
ともき「早いって言うか……梅雨あったんだろうか。」
悠「なかったよな」
吉音「けどじとじと暑いよりはいいんじゃない?」
悠「じとじと暑くないってことはシンプルにクソ暑いってことだからな。」
吉音「それは辛いかも。」
悠「真桜なんてもうピクリともしてないぞ。」
マリア「可愛そう。冷凍庫買ってあげてくださいよ。」
ともき「幼女を冷凍庫にぶち込もうとすることも普通はダメだからな?虐待っていうかほぼほぼ殺人だからな。」
悠「世の中には真冬に部屋から追い出したりするカス親がいるらしいがうちの真桜は真冬に窓全開で過ごすからな。」
吉音「換気はバッチリだね!」
悠「換気って言うか寒気がバッチリなんだわ。」
福太郎「上手い!」
ともき「まぁ、それは冬の話だろ。」
マリア「けど今の暑さは真桜ちゃんさんでなくても耐え難いものですよ。」
吉音「だよねー、私も冷たいものついつい食べちゃうもん。」
悠「おれもついつい食べさせちゃうんだ。」
ともき「お前が原因じゃないか?」
悠「そういう考え方もあるかもしれないな。」
マリア「私にもご飯食べさせてくれていいんですよ?」
悠「はんっ!」