ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/26/夜)ー
悠「暑い、あつい、あっちゅい……。」
ともき「だんだんキモくなるな。」
悠「キモいって言われると傷つくから別の言い方にしてくれ。」
優日「カス」
悠「シンプルな罵倒だな」
摩耶「けど、キモいよりは?」
悠「マシだ」
ともき「マシなのか」
悠「キモいってきつい言葉だと思うんだよ。」
福太郎「カスも言われたらきつい言葉やと思うけどね。」
摩耶「ゴミカス!」
悠「より酷くなってんじゃねぇ!」
優日「じゃあ、ゴミ。」
悠「……」
ともき「なんでそこは無反応なんだ。」
悠「ゴミはギリギリ誉め言葉の可能性がある。」
真樹「ないでしょ」
悠「あぁん!?」
ともき「いや、ないだろ。」
悠「そっかー……何かエロい話ない?」
真樹「いきなりすぎる。」
摩耶「何でそうなったの?」
悠「いや、夏はエロい話で盛り上がりたくないか?」
ともき「訳の分からないことを…」
悠「ちなみにおれが最近エロいと思ったのは二の腕とおっぱいの境目の肉。」
ともき「……なんて?」
悠「だから二の腕とおっぱいの境目の肉」
優日「変態だー!」
摩耶「そうだよ。」
悠「違うぞ!」
福太郎「まぁまぁ、もうちょい聞いてみよう。」
優日「どういう感じにエロいの?」
悠「柔らかそうなところを甘噛みしたいエロさ」
ともき「変態じゃねぇか!!」
悠「いいや!変態じゃないね!紳士だね!!」
優日「変態という名の紳士?」
悠「誰がクマ吉だ!」
福太郎「いかなりマニアックやとは思うけどね。」
悠「言っといてなんだがおれもそう思う。」
優日「エロいっていうけど興奮はするの?」
悠「甘噛みしていいような状態になってるなら興奮もするだろ。」
優日「そらそうか」
ともき「いや、納得すんなよ。」
優日「OK。首の動脈かみ切られればいいのに!」
悠「急に猟奇的なこと言われた。」
摩耶「ジャックハンマーかな。」
悠「噛みつきって怖いよな。」
優日「噛まれて興奮しないの?」
悠「状況と相手による。」
ともき「何を言っとるんだお前は…」
悠「暑い、あつい、あっちゅい……。」
ともき「だんだんキモくなるな。」
悠「キモいって言われると傷つくから別の言い方にしてくれ。」
優日「カス」
悠「シンプルな罵倒だな」
摩耶「けど、キモいよりは?」
悠「マシだ」
ともき「マシなのか」
悠「キモいってきつい言葉だと思うんだよ。」
福太郎「カスも言われたらきつい言葉やと思うけどね。」
摩耶「ゴミカス!」
悠「より酷くなってんじゃねぇ!」
優日「じゃあ、ゴミ。」
悠「……」
ともき「なんでそこは無反応なんだ。」
悠「ゴミはギリギリ誉め言葉の可能性がある。」
真樹「ないでしょ」
悠「あぁん!?」
ともき「いや、ないだろ。」
悠「そっかー……何かエロい話ない?」
真樹「いきなりすぎる。」
摩耶「何でそうなったの?」
悠「いや、夏はエロい話で盛り上がりたくないか?」
ともき「訳の分からないことを…」
悠「ちなみにおれが最近エロいと思ったのは二の腕とおっぱいの境目の肉。」
ともき「……なんて?」
悠「だから二の腕とおっぱいの境目の肉」
優日「変態だー!」
摩耶「そうだよ。」
悠「違うぞ!」
福太郎「まぁまぁ、もうちょい聞いてみよう。」
優日「どういう感じにエロいの?」
悠「柔らかそうなところを甘噛みしたいエロさ」
ともき「変態じゃねぇか!!」
悠「いいや!変態じゃないね!紳士だね!!」
優日「変態という名の紳士?」
悠「誰がクマ吉だ!」
福太郎「いかなりマニアックやとは思うけどね。」
悠「言っといてなんだがおれもそう思う。」
優日「エロいっていうけど興奮はするの?」
悠「甘噛みしていいような状態になってるなら興奮もするだろ。」
優日「そらそうか」
ともき「いや、納得すんなよ。」
優日「OK。首の動脈かみ切られればいいのに!」
悠「急に猟奇的なこと言われた。」
摩耶「ジャックハンマーかな。」
悠「噛みつきって怖いよな。」
優日「噛まれて興奮しないの?」
悠「状況と相手による。」
ともき「何を言っとるんだお前は…」