ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/25/夜)ー
悠「TOKIO解散しちゃったな。」
ともき「らしいな」
マリア「いうて山口元メンバーが脱退したときから半分解散してたようなもんですよね。」
悠「そうだな。長瀬も外れちゃってたし。」
拳二「しかし、タレントってやつは大変だな。セクハラパワハラの問題でこんなことになるんだから。」
悠「セクハラパワハラは問題だろ。」
拳二「俺ぁはパワハラなんてぬるい事は言えねぇぞ?」
悠「ヤクザと一緒にするな」
マリア「というかセクハラパワハラは悠さんも問題あるのでは?」
悠「おれはそんなことしたことないが?」
ともき「は?」
悠「え?」
ともき「は?」
悠「え?」
摩耶「どうにか社会的に殺せないかなぁ。悠君のことを」
悠「普通に怖いからやめてくれ。」
真樹「鉄腕ダッシュとかどうするんだろうね。」
悠「どうなるのかねぇ。」
拳二「普通に考えりゃ打ち切りじゃないか?」
悠「タイトルにTOKIOは入ってないから問題ないって。」
ともき「いや、そういう問題じゃないだろ。」
福太郎「解散言うたらロンドンブーツも解散したよな」
悠「ああ、ロンハーの生放送で突然だったな。」
ともき「けどロンハーは続けるんだよな。」
悠「つまり、その流れでいうと鉄腕ダッシュも続くんじゃないかな。」
福太郎「いうてロンブーの解散は何か悪い事しての解散ちゃうしね。」
マリア「悪い事はした後なんですけどね。」
悠「あれ……何したんだったけ?」
拳二「闇営業だろ。」
悠「ヤクザが!」
拳二「そうだよ。」
福太郎「闇営業問題も懐かしいね。」
摩耶「結局アレで一番ダメージがあったのって雨上がりの宮迫だよね。」
悠「取れる選択を全ミスしたからな。ララァの大佐生存RTAよりもダメだった。」
福太郎「そらシャア専用ビグザムでも死ぬんやから無理やろね。」
悠「ズダなら、ヅダならワンチャンあったかもしれないのに!!」
マリア「だからそんなに凄いんですかズタって?」
悠「「ズ」じゃない「ヅ」だ!」
福太郎「空中分解してパイロットが死ぬ機体やで」
マリア「ダメじゃないですか」
ともき「なんでそんなことになるんだ?」
悠「機体の強度がエンジンの加速に耐えきれない。さらに言うと1機あたりの生産コストがザクの1.8倍近い高コストだ。」
ともき「強い機体だろうけど色々と残念だな。」
拳二「高けりゃいいってもんじゃねぇもんな。それで家賃払えよ。」
悠「チィッ!」
悠「TOKIO解散しちゃったな。」
ともき「らしいな」
マリア「いうて山口元メンバーが脱退したときから半分解散してたようなもんですよね。」
悠「そうだな。長瀬も外れちゃってたし。」
拳二「しかし、タレントってやつは大変だな。セクハラパワハラの問題でこんなことになるんだから。」
悠「セクハラパワハラは問題だろ。」
拳二「俺ぁはパワハラなんてぬるい事は言えねぇぞ?」
悠「ヤクザと一緒にするな」
マリア「というかセクハラパワハラは悠さんも問題あるのでは?」
悠「おれはそんなことしたことないが?」
ともき「は?」
悠「え?」
ともき「は?」
悠「え?」
摩耶「どうにか社会的に殺せないかなぁ。悠君のことを」
悠「普通に怖いからやめてくれ。」
真樹「鉄腕ダッシュとかどうするんだろうね。」
悠「どうなるのかねぇ。」
拳二「普通に考えりゃ打ち切りじゃないか?」
悠「タイトルにTOKIOは入ってないから問題ないって。」
ともき「いや、そういう問題じゃないだろ。」
福太郎「解散言うたらロンドンブーツも解散したよな」
悠「ああ、ロンハーの生放送で突然だったな。」
ともき「けどロンハーは続けるんだよな。」
悠「つまり、その流れでいうと鉄腕ダッシュも続くんじゃないかな。」
福太郎「いうてロンブーの解散は何か悪い事しての解散ちゃうしね。」
マリア「悪い事はした後なんですけどね。」
悠「あれ……何したんだったけ?」
拳二「闇営業だろ。」
悠「ヤクザが!」
拳二「そうだよ。」
福太郎「闇営業問題も懐かしいね。」
摩耶「結局アレで一番ダメージがあったのって雨上がりの宮迫だよね。」
悠「取れる選択を全ミスしたからな。ララァの大佐生存RTAよりもダメだった。」
福太郎「そらシャア専用ビグザムでも死ぬんやから無理やろね。」
悠「ズダなら、ヅダならワンチャンあったかもしれないのに!!」
マリア「だからそんなに凄いんですかズタって?」
悠「「ズ」じゃない「ヅ」だ!」
福太郎「空中分解してパイロットが死ぬ機体やで」
マリア「ダメじゃないですか」
ともき「なんでそんなことになるんだ?」
悠「機体の強度がエンジンの加速に耐えきれない。さらに言うと1機あたりの生産コストがザクの1.8倍近い高コストだ。」
ともき「強い機体だろうけど色々と残念だな。」
拳二「高けりゃいいってもんじゃねぇもんな。それで家賃払えよ。」
悠「チィッ!」