ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】

ーラスタ・ラヴ(6/14/夜)ー

悠「おぇっ、おぇぇっ!」

ともき「なんでいきなり吐いてんだ……。」

マリア「もう、ちゃんと飲んでくださいよ?」

悠「吐いたものを飲ますな!」

摩耶「特殊なプレイだね。」

悠「特殊も特殊過ぎるんだよなぁ。」

マリア「変態ですね。」

悠「だからそんな趣味はねぇってんだろ!ゲロを頭から吐きかけてやろうか!!」

ともき「今年一何言ってんだお前」

摩耶「ゲロゾンビかな」

福太郎「最近のゾンビは爆速で走ってきてぶん殴ってくるタイプでゲロとかの攻撃はしてこんよな。」

悠「やたら触手伸ばしてきたりトゲ飛ばしてきたりはするけどな」

ともき「それゾンビか?いや、ゾンビの生態に詳しいわけじゃないが……おかしくないか?」

悠「そらもう令和だからなただスッとろくてうーうーいってて噛みついてくるだけじゃやっていけないんだろ。」

摩耶「そもそもマシンガンとか撃ってきたりするしね。」

マリア「ゾンビである必要ありますか?」

福太郎「死体やからそれこそ雑に突貫させてええってことで。」

悠「人権なんてクソくらえだ!」

ともき「どうした本当に…」

悠「辛いんだ…」

マリア「そういう時は辛いもの食べたらいいですよ。」

悠「辛いときに辛いもの食うって洒落のつもりか?目玉にハバネロ刷り込んでやろうか!!」

ともき「落ち着け。」

マリア「辛いもの食べて汗かいてお風呂入ればスッキリしますよ。」

悠「凄いまともなこといわれた。」

マリア「私はまともなことしか言いませんよ。」

ともき「そんなことはない。」

福太郎「セカンド調子悪いん?」

悠「10000と9000を行ったり来たりした。」

マリア「ランクマでいう勝てば昇格を行ったり来たりみたいな状況ですかね。」

福太郎「ラインとして15000かな?」

悠「そうだなそのあたりが銅ボーダーだと思う。」

真樹「つまりあと5000?」

悠「今12000だからあと3000だ。」

摩耶「10000は超えたんだね。」

悠「明日1回でも10000切ったら諦める。逆に15000いったら速攻やめる。」

ともき「まぁ、頑張ればいいんじゃないか?」

悠「たのむから先行きて初動あって相手はくそ事故っててくれ。」

マリア「要望が多すぎますね。」
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