ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/7/夜)ー
悠「はぁはぁ……。ちくしょう、ちくしょうめ!!」
ともき「コイツは毎日唸ってられないといられないのか?」
マリア「多分ですけどマゾなんですよ。」
悠「お前も痛みを味合わせてやろうか!!」
マリア「いらないでーす。」
悠「本当に要らないかタダだぞ?」
マリア「基本的に私は何でももらえるものはもらいますけど、病気とか痛みとかはいらないです。」
悠「チッ!」
ともき「欲しがるやつなんていないだろ。」
摩耶「友利ちゃんとかはお金払ってくるかもしれないよ?」
悠「ありえそうだけど、怖い話にはまだ早いぞ」
ともき「怖い話扱いか。」
福太郎「本当にあった怖い話」
摩耶「略して」
真樹「ほん怖~!」
悠「なんめてんのか!」
真樹「なんでキレられたの!?」
摩耶「悠君はちょっと頭が……ね?」
悠「えっ!?それどういう意味!?」
マリア「それで今日はどうして唸ってたんですか?」
悠「リンクスがくそ過ぎてな。」
マリア「なんでリンクスやってるんですか?」
悠「ジェム回収のためにやってる。けど、本当にいやいややってるからマジで楽しくない。」
ともき「そんなに嫌ならやめろよ」
悠「だよねーホントにねー。」
ともき「ムカつくなぁ」
悠「ごめんな」
摩耶「もっと真剣に謝ろうよ。土下座して指落としてさ。」
悠「土下座だけでなく指詰めまでもか」
ともき「されても困るけどな」
悠「土下座を」
ともき「指詰めだよ!」
福太郎「実際指詰められても困るよな」
マリア「食べられませんしね。」
真樹「何気に悍ましいこと言うね。」
悠「ソーセージと似てるっちゃ似てるからな。」
ともき「悪趣味すぎる。」
悠「人を殺した後、その死体をミートパイにして売る映画があるんだ。」
ともき「どんな映画だよ…」
福太郎「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師やね。」
マリア「クソ映画ですか?」
悠「とんでもない、トニー賞を獲得したほどの映画だ。主演はジョニー・デップだぞ。」
真樹「トニー賞って?」
プロメ(仮)【アメリカ合衆国の演劇およびミュージカルに関する賞です。】
福太郎「元はミュージカル作品で映画もしっかりミュージカルな部分を取り入れとるね。」
悠「普通に面白いから興味があるなら見て見るといい。」
悠「はぁはぁ……。ちくしょう、ちくしょうめ!!」
ともき「コイツは毎日唸ってられないといられないのか?」
マリア「多分ですけどマゾなんですよ。」
悠「お前も痛みを味合わせてやろうか!!」
マリア「いらないでーす。」
悠「本当に要らないかタダだぞ?」
マリア「基本的に私は何でももらえるものはもらいますけど、病気とか痛みとかはいらないです。」
悠「チッ!」
ともき「欲しがるやつなんていないだろ。」
摩耶「友利ちゃんとかはお金払ってくるかもしれないよ?」
悠「ありえそうだけど、怖い話にはまだ早いぞ」
ともき「怖い話扱いか。」
福太郎「本当にあった怖い話」
摩耶「略して」
真樹「ほん怖~!」
悠「なんめてんのか!」
真樹「なんでキレられたの!?」
摩耶「悠君はちょっと頭が……ね?」
悠「えっ!?それどういう意味!?」
マリア「それで今日はどうして唸ってたんですか?」
悠「リンクスがくそ過ぎてな。」
マリア「なんでリンクスやってるんですか?」
悠「ジェム回収のためにやってる。けど、本当にいやいややってるからマジで楽しくない。」
ともき「そんなに嫌ならやめろよ」
悠「だよねーホントにねー。」
ともき「ムカつくなぁ」
悠「ごめんな」
摩耶「もっと真剣に謝ろうよ。土下座して指落としてさ。」
悠「土下座だけでなく指詰めまでもか」
ともき「されても困るけどな」
悠「土下座を」
ともき「指詰めだよ!」
福太郎「実際指詰められても困るよな」
マリア「食べられませんしね。」
真樹「何気に悍ましいこと言うね。」
悠「ソーセージと似てるっちゃ似てるからな。」
ともき「悪趣味すぎる。」
悠「人を殺した後、その死体をミートパイにして売る映画があるんだ。」
ともき「どんな映画だよ…」
福太郎「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師やね。」
マリア「クソ映画ですか?」
悠「とんでもない、トニー賞を獲得したほどの映画だ。主演はジョニー・デップだぞ。」
真樹「トニー賞って?」
プロメ(仮)【アメリカ合衆国の演劇およびミュージカルに関する賞です。】
福太郎「元はミュージカル作品で映画もしっかりミュージカルな部分を取り入れとるね。」
悠「普通に面白いから興味があるなら見て見るといい。」