ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(6/3/夜)ー
悠「なんかダルイ」
ともき「なんかってなんだよ。」
悠「わからんがダルイんだ」
優日「白い粉キメる?」
悠「何の粉だよ」
優日「龍角散」
悠「喉が痛いとは言ってないんだよ。」
優日「風邪の初期症状かもしれないでしょ。」
ともき「どっから突っ込めばいいかな。」
摩耶「とりあえず、悠君(バカ)は風邪ひかないから、風邪ではないよ。」
悠「健康でうれしい!」
優日「じゃあ、別の元気が出る白い粉キメる?」
真樹「いくつ白い粉あるの!?」
ともき「というか白い粉って言うのやめろ。」
福太郎「そんで何の粉?」
優日「小麦粉!」
ともき「どうしろっていうんだ…」
優日「お好み焼きとかかな。」
ともき「そこは普通に料理に使うのか。」
優日「粉のまま口に入れてもいいけど……辛いと思うよ?」
悠「とりあえずキメるって言うのをやめろ。」
福太郎「せやけどダルイいうんはアレかな。雨降っては圧が下がっとるとかのせいかな?」
摩耶「悠君がそんな繊細なわけないから夜更かしし過ぎてるとかでしょ。」
悠「おれは繊細だが?」
ともき「どこがだよ」
悠「能力永久UP系のアイテムとか使えないぐらい繊細」
優日「ただのラストエリクサー病定期」
悠「回復アイテムだったらガンガン使えるんだよ!」
摩耶「ラス1だったら?」
悠「それはとっておく」
ともき「使えてないじゃないか」
悠「おれは手に入れたアイテムは1つは残しておきたい派なの!」
摩耶「癖だね」
悠「もう癖っていうか性質だな。」
ともき「どういうことかよくわからないんだが?」
福太郎「例えばドラクエで初期装備にひのきの棒装備しとったとして棍棒手に入れたら入れ替えるけど、もともと装備しとったひのきの棒を売ったり捨てたりせず取っておくってことやね。あと、薬草が2つあったとして1回は使えるけど、所持数が0になるからラス1はつかえんとか。」
悠「あとアイテムストックできるのだと99まで溜めたくなったりとかもある。」
優日「蒐集癖があるんだろうね。」
悠「アイテム集めるの大好き、ハクスラだ好き、ぐふふっ。」
悠「なんかダルイ」
ともき「なんかってなんだよ。」
悠「わからんがダルイんだ」
優日「白い粉キメる?」
悠「何の粉だよ」
優日「龍角散」
悠「喉が痛いとは言ってないんだよ。」
優日「風邪の初期症状かもしれないでしょ。」
ともき「どっから突っ込めばいいかな。」
摩耶「とりあえず、悠君(バカ)は風邪ひかないから、風邪ではないよ。」
悠「健康でうれしい!」
優日「じゃあ、別の元気が出る白い粉キメる?」
真樹「いくつ白い粉あるの!?」
ともき「というか白い粉って言うのやめろ。」
福太郎「そんで何の粉?」
優日「小麦粉!」
ともき「どうしろっていうんだ…」
優日「お好み焼きとかかな。」
ともき「そこは普通に料理に使うのか。」
優日「粉のまま口に入れてもいいけど……辛いと思うよ?」
悠「とりあえずキメるって言うのをやめろ。」
福太郎「せやけどダルイいうんはアレかな。雨降っては圧が下がっとるとかのせいかな?」
摩耶「悠君がそんな繊細なわけないから夜更かしし過ぎてるとかでしょ。」
悠「おれは繊細だが?」
ともき「どこがだよ」
悠「能力永久UP系のアイテムとか使えないぐらい繊細」
優日「ただのラストエリクサー病定期」
悠「回復アイテムだったらガンガン使えるんだよ!」
摩耶「ラス1だったら?」
悠「それはとっておく」
ともき「使えてないじゃないか」
悠「おれは手に入れたアイテムは1つは残しておきたい派なの!」
摩耶「癖だね」
悠「もう癖っていうか性質だな。」
ともき「どういうことかよくわからないんだが?」
福太郎「例えばドラクエで初期装備にひのきの棒装備しとったとして棍棒手に入れたら入れ替えるけど、もともと装備しとったひのきの棒を売ったり捨てたりせず取っておくってことやね。あと、薬草が2つあったとして1回は使えるけど、所持数が0になるからラス1はつかえんとか。」
悠「あとアイテムストックできるのだと99まで溜めたくなったりとかもある。」
優日「蒐集癖があるんだろうね。」
悠「アイテム集めるの大好き、ハクスラだ好き、ぐふふっ。」