ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/26/夜)ー
悠「なんかこれでもかって程にテンションか上がらない。」
福太郎「テンションが?」
悠「そうなんだ。なんでかは分からないんだけどな。」
ともき「別に常時テンション上げてなくともいいだろ。」
悠「けどおれが明るい方がみんなも嬉しいであろう?」
摩耶「悠君はどういう立場で生きてるの?」
悠「みんなを笑顔にしたい立場かな。」
真樹「言ってることは良い事なのに」
優日「めっちゃ鼻につくよね」
悠「なんでや!エンタメデュエルで笑顔に!」
優日「ただの煽りじゃん」
悠「……へへっ。」
ともき「本当になんなんだお前は」
悠「まぁ、実をいうとマスターデュエルでもリンクスでもマジでくそほど振わなくて嫌になってるだけなんだ。」
ともき「ああそう」
悠「もうちょっと、もうちょっと優しく」
優日「マスターデュエルはともかくリンクスはもう無理でしょ。」
摩耶「無理なの?」
摩耶「スキル発動したらデッキ外から特殊召喚出来てランクアップマジック持って来れて、全体無効化して効果無効餅モンスター立てたりできるからね。」
摩耶「……」
悠「そんな顔になる気持ちもわかる。」
ともき「それはありなのか?」
悠「有りだからおかしいって話してるんだよ。」
福太郎「スキルにはスキルで対抗するしかないね。」
悠「はは(白目)」
優日「ふーーーっ、ふーーーっ!」
悠「眼球に息を吹きかけるな!」
真樹「その環境でゲームして楽しい?」
悠「楽しくないから困ってるんだよ。」
ともき「何とも言い難いな。」
優日「やらなきゃいいって言えばいいんだよ。」
悠「その正論がまたおれを傷つける!!」
摩耶「……マスターデュエルの方は?」
悠「そっちはシンプルに手札と落ちがカスになってる。」
ともき「それは知らねぇよ」
悠「うっうっ!」
優日「何笑ってんの?」
悠「泣いてんだよ!!」
福太郎「しかし引きが悪い言うんは……まぁどうしようもないわな。」
悠「いくらなんでも手札に使えない奴がき過ぎだし、落ちなきゃいけないカードが落ちなさすぎるんだわ。」
ともき「使うデッキ変えろ。」
悠「なんかこれでもかって程にテンションか上がらない。」
福太郎「テンションが?」
悠「そうなんだ。なんでかは分からないんだけどな。」
ともき「別に常時テンション上げてなくともいいだろ。」
悠「けどおれが明るい方がみんなも嬉しいであろう?」
摩耶「悠君はどういう立場で生きてるの?」
悠「みんなを笑顔にしたい立場かな。」
真樹「言ってることは良い事なのに」
優日「めっちゃ鼻につくよね」
悠「なんでや!エンタメデュエルで笑顔に!」
優日「ただの煽りじゃん」
悠「……へへっ。」
ともき「本当になんなんだお前は」
悠「まぁ、実をいうとマスターデュエルでもリンクスでもマジでくそほど振わなくて嫌になってるだけなんだ。」
ともき「ああそう」
悠「もうちょっと、もうちょっと優しく」
優日「マスターデュエルはともかくリンクスはもう無理でしょ。」
摩耶「無理なの?」
摩耶「スキル発動したらデッキ外から特殊召喚出来てランクアップマジック持って来れて、全体無効化して効果無効餅モンスター立てたりできるからね。」
摩耶「……」
悠「そんな顔になる気持ちもわかる。」
ともき「それはありなのか?」
悠「有りだからおかしいって話してるんだよ。」
福太郎「スキルにはスキルで対抗するしかないね。」
悠「はは(白目)」
優日「ふーーーっ、ふーーーっ!」
悠「眼球に息を吹きかけるな!」
真樹「その環境でゲームして楽しい?」
悠「楽しくないから困ってるんだよ。」
ともき「何とも言い難いな。」
優日「やらなきゃいいって言えばいいんだよ。」
悠「その正論がまたおれを傷つける!!」
摩耶「……マスターデュエルの方は?」
悠「そっちはシンプルに手札と落ちがカスになってる。」
ともき「それは知らねぇよ」
悠「うっうっ!」
優日「何笑ってんの?」
悠「泣いてんだよ!!」
福太郎「しかし引きが悪い言うんは……まぁどうしようもないわな。」
悠「いくらなんでも手札に使えない奴がき過ぎだし、落ちなきゃいけないカードが落ちなさすぎるんだわ。」
ともき「使うデッキ変えろ。」