ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/24/夜)ー
悠「雨だぁー!……雨だぁー!」
ともき「なんで二回いった。」
悠「おれの反応が速すぎて二回行動しちまったんだ」
マリア「早漏?」
悠「張り倒してから顔面に拳落としてやろうか!」
ともき「何を言っとるんだお前らは」
摩耶「反応で二回行動とって何だっけ?」
悠「スパロボF」
福太郎「また懐かしい」
悠「ちなみにおれは子供時代にスパロボFはぶん投げたことがある。」
真樹「なんで?」
悠「シンプルに難しいんだわ」
福太郎「いわゆるウィンキースパロボやね。」
マリア「ウィンキー?」
悠「会社名だ。今はなくなったが骨太というか雑というか理不尽という名の高難易度ステージとかを作るので有名だった。」
マリア「それはいい意味でですか?」
悠「捉え方は各々の想像に任せる。」
ともき「つまり悪い意味でってことだな。」
悠「高難易度理不尽を愛するのもプレイヤー次第だからっ!!」
福太郎「一部のコアなマニアはウィンキースパロボこそが真のスパロボっていう人も居るぐらいやしな。」
悠「怖い話だよな」
マリア「悠さんはスパロボ好きですけど理不尽を愛する側じゃないんですか?」
悠「スパロボは好きな機体を使って無双したい派閥だ」
真樹「そういう派閥もあるんだ」
摩耶「多分だけど勝手に語ってるだけだよ。」
悠「話は変わるんだけどディープフェイクって知ってるか?」
マリア「有名人とかの顔を使ってエロいのを作るんですよね。」
悠「別にそれだけが目的じゃないんだけどな」
摩耶「一時期話題ににったよね。」
福太郎「ディープフェイクがどうかしたん?」
悠「中国だとディープフェイクを売りにしてる商売があるらしい」
ともき「既に怪しい感じがするんたが…」
マリア「エッチなのですか?エッチなディープフェイク作るんですか?」
悠「故人のディープフェイクを作って売るらしい」
ともき「は?」
悠「例えば老夫婦の夫が死んだとするだろ?その夫のディープフェイクを作るわけだ。」
福太郎「はぁ、なるほど寂しいないようにってことやね。」
真樹「っていってもフェイクでしょ?」
悠「けど今のディープフェイクは人間の目じゃ区別なんてつかないだろ?人気あるみたいだぞ」
ともき「マジかよ」
悠「雨だぁー!……雨だぁー!」
ともき「なんで二回いった。」
悠「おれの反応が速すぎて二回行動しちまったんだ」
マリア「早漏?」
悠「張り倒してから顔面に拳落としてやろうか!」
ともき「何を言っとるんだお前らは」
摩耶「反応で二回行動とって何だっけ?」
悠「スパロボF」
福太郎「また懐かしい」
悠「ちなみにおれは子供時代にスパロボFはぶん投げたことがある。」
真樹「なんで?」
悠「シンプルに難しいんだわ」
福太郎「いわゆるウィンキースパロボやね。」
マリア「ウィンキー?」
悠「会社名だ。今はなくなったが骨太というか雑というか理不尽という名の高難易度ステージとかを作るので有名だった。」
マリア「それはいい意味でですか?」
悠「捉え方は各々の想像に任せる。」
ともき「つまり悪い意味でってことだな。」
悠「高難易度理不尽を愛するのもプレイヤー次第だからっ!!」
福太郎「一部のコアなマニアはウィンキースパロボこそが真のスパロボっていう人も居るぐらいやしな。」
悠「怖い話だよな」
マリア「悠さんはスパロボ好きですけど理不尽を愛する側じゃないんですか?」
悠「スパロボは好きな機体を使って無双したい派閥だ」
真樹「そういう派閥もあるんだ」
摩耶「多分だけど勝手に語ってるだけだよ。」
悠「話は変わるんだけどディープフェイクって知ってるか?」
マリア「有名人とかの顔を使ってエロいのを作るんですよね。」
悠「別にそれだけが目的じゃないんだけどな」
摩耶「一時期話題ににったよね。」
福太郎「ディープフェイクがどうかしたん?」
悠「中国だとディープフェイクを売りにしてる商売があるらしい」
ともき「既に怪しい感じがするんたが…」
マリア「エッチなのですか?エッチなディープフェイク作るんですか?」
悠「故人のディープフェイクを作って売るらしい」
ともき「は?」
悠「例えば老夫婦の夫が死んだとするだろ?その夫のディープフェイクを作るわけだ。」
福太郎「はぁ、なるほど寂しいないようにってことやね。」
真樹「っていってもフェイクでしょ?」
悠「けど今のディープフェイクは人間の目じゃ区別なんてつかないだろ?人気あるみたいだぞ」
ともき「マジかよ」